温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >544ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日曜日の昼過ぎ、日帰り入浴して来ました。入浴料1400円(みやぎ日帰り温泉194湯の特典で100円引)を払って、靴からスリッパに履きかえ、エレベーターで地下2階へ。更に88段の欅の階段を降りていくと、お目当ての「天然岩風呂」があります。混浴ですが、脱衣場は男女別。しん湯、滝の湯、鷹の湯、河原の湯の4つの浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉が満ちています。湯温はどれも42℃位で、川に面しているので、どの浴槽からも渓谷を見ながら湯浴みが楽しめます。個人的には、最奥の河原の湯がお湯が一番よく、ツルツル感が強いと思いました。13時から清掃が始まってしまうので、服を着て地下1階の男女別大浴場「不二の湯」へ。浴室を移動しながらの館内湯めぐりは、スリッパ履きが便利ですね。靴下を、いちいち履かなくていいですから。脱衣場は広く、畳敷きで快適。石造り50人サイズの内湯は、ほぼ真ん中で仕切られています。どちらも、湯温は43℃に設定。大きな窓から、赤く色づきだした紅葉。最初入浴料が高いと思いましたが、岩風呂の景観といい、内湯の脱衣場にある畳の小上がりでの休憩など、ゆっくり過ごせば、妥当な金額かと思いました。また、行きたいです。
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しだてに泊まり パスを使い 入りに行きましたが とにかくしだての コジンマリとしたのと 逆で デカイ浴槽に洗い場 洗い場いくつあるのよ 脱衣所もデカイ とにかく 百人入っても大丈夫のイ○バ物置みたいにすごいです サウナは 熱くてよかったんですが 水風呂が 二人で満員みたいな 小さめ 増築して広げているみたいで 古い風呂もあり 変わった感じでした
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白猿の湯 天井が高いし 年期入ってる宿のお風呂でした 私が行ったら 婦人が④名 まさにハーレム とは言っても ジロジロは見ませんでした ある意味こちらのが 恥ずかしい 皆さん言うように 深い立って入るお風呂で無色透明 真ん中辺りから 湧きでてます
とにかく 入ってみなされ 珍しい です 脱衣所についたてがあります から 着替えは 隠れますので 大丈夫です あったまりますよ4人が参考にしています
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泉温が高いため、投入湯量は少ないです。
宿の方が「郡司さんからも、含銅はめずらしいと言われたが、銅が検出されただけだからネ・・」と言っていました。
玄関まわりに大量のカメムシが出ていました。今年の冬は大雪で寒いのかな?1人が参考にしています
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「中山平温泉、入浴料金とマップ」の中にある泉質名に、含銅ー単純硫黄泉とあり、銅とは初めて見たので行ってみました。
「浴槽が1つのため男女どちらかかの貸切」ですが、当日は先客もなく連れと入りました。
浴室ドアに「御影石風呂」のプレート、宿の方が先に加水してくれましたが、泉温100℃の蒸気泉は激熱でした。
サラリとしたお湯です。4人が参考にしています
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八甲田地区は素晴らしい温泉が目白押しですが、その一角を担うビックネームが、こちらの蔦温泉さんです。外観は大正ロマンを今に伝える古き良き時代の佇まい。エントランス前に置かれた赤ポストが違和感なく似合ってしまうのが心憎いです。
敷地内は蔦の七沼などが巡れる自然公園のようになっていて、環境もピカイチ。そのためか、宿泊客だけでなく、立寄入浴でお越しになる団体の観光バスも少なくありません。できればのんびりと浸かりたいので、私はいつも朝一番でお伺いしています。前回はずいぶんと早すぎたため、まだ清掃が終わっておらず、玄関脇の待合室で待たせていただきました。立寄りにもかかわらずご主人自ら丁寧にご対応いただき、恐縮しました。
お風呂のラインナップは久安の湯と泉響の湯の二つ。久安の湯はもともと混浴だった浴室を時間により男女交代制で利用するシステムです。立寄り時間内は男性タイムになっているため残念ながら女性は宿泊しないと浸かれません。一方、泉響の湯は男女別の内湯が各一で、比較的新しい浴室になっています。
どちらも素晴しい浴室ですが、なんと言っても特筆すべきは、双方とも足元湧出ということではないでしょうか。源泉の湧き出る真上に浴槽があるわけですから、これ以上の湯使いはありません。しかもそれを3つの浴槽で実現しているというのは、まさに蔦ミラクルです。
好みは人それぞれでしょうが、私は泉響の湯が気に入っています。仄暗い穴倉の中にいるような落ち着いた雰囲気で、枕木のような重厚感のあるヒバ製浴槽の床から気泡をプクプク出しながら滾々と湯を湛える様は見ているだけで恍惚状態に。体感43度弱、下から対流感のある源泉湧出で、溢れ出しも文句なしです。すっきり、さっぱりとした湯は肌なじみも良く、体に優しい泉質。周辺の湯場に硫黄泉が多いなか、無色透明の湯は物足りなく感じる方もいるかもしれませんが、足元湧出の素晴らしさと体に負担の少ない泉質の良さも再確認して頂きたいです。6人が参考にしています
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上は外観エントランスの画像です。シャープな唐破風にはお目出度い鶴をかたどった懸魚が彫られいました。下の画像は玄関入って左側にある待合室で、薪ストーブもありました。
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