温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >482ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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出来た当時は、田畑の中だったのでしょうか、細い道で、住宅に囲まれてありました。
当日は、夕食バイキング付き入浴にしました。料理は・・・ですが、温泉は良かったです。
だいぶ年季の入った様子で、洗い場の配管がむき出しになっていました。サウナが付いていました。
源泉名 仙遊島乃湯温泉
泉 質 ナトリウムー硫酸塩・塩化物温泉
泉 温 45,3℃1人が参考にしています
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三連休のなか日、仏ヶ浦から帰る途中に、寄ってみました。水上勉の小説「飢餓海峡」の舞台となった、湯野川温泉にあります。入浴料350円を払い、中へ。脱衣場は狭く、4~5人しか立っていられません。まずは、内湯のひば風呂へ。無色透明の単純泉は、湯温40℃位でぬるめ。さらりとした浴感で、ひばの浴槽が気持ちいい。続いて、階段を降り、露天風呂「カジカの湯」へ。川に面した、10人サイズの石組み浴槽。溢れた湯が、馬蹄型の湯だまりに流れ込み、川へ注ぐという、面白い造りになっています。湯温は、43℃位の熱め。お湯の特徴はあまり感じられませんでしたが、ロケーション的には悪くないと思いました。
11人が参考にしています
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連休の中日に訪れました。かねてから東北一の強アルカリ泉ということでいつかは訪れたいと思っており、龍泉洞に行った帰りに立ち寄りました。施設は、入浴施設だけでなく、小さな産直や食道も併設されており、食事もここで済ませました。
お湯は、冷鉱泉のため、加熱されていますが、サウナの水風呂はかけ流しで、浴槽で汗を流すまで温めてから、水風呂に入り、音寒入浴をしながら楽しみました。さすが東北一ということで、想像していたとおりヌルヌルで湯上がりには、もっちりしたような感じになり脱皮した気分になりました。帰り際に受付で売られていた松茸(2本で1650円)を購入し浴感と味覚ともに楽しめました。0人が参考にしています
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モール泉のこの辺らしい湯で珍しさはなし。それほど成分は濃くなかった。
4人が参考にしています
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新湯に行った帰り、比べてみようと寄ってみました。入浴料300円を、券売機で払うシステムは同じ。板張りの床に、青くペイントされた8人サイズの浴槽が2つあります。奥の「ぬるめ」浴槽は、微白濁で、湯温42℃位。酸性・含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉のお湯は、ツルツルした浴感。手前の「あつめ」浴槽は、もっと白く濁っています。こちらが激熱か?と、期待して入ってみたところ、湯温44℃位で熱いけど入っていられる温度でした。帰りがけ受付の女性に、時間によって熱さが違うのか聞いたところ、先程までお客さんが大勢いたからとのことでした。貸切状態で満喫でき、ラッキーでした。
24人が参考にしています
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稲荷街道沿いには日帰り温泉施設が多く此処もそのうちの一軒で、平日9時から21時まで土日祝日は6時からと年中無休で営業している。お湯は低張弱アルカリ単純泉で源泉35.8度なので気温に合わせて加温しているが源泉掛け流し、つるすべ美肌の湯です。しかも冬場は湯ざめしにくいのが気にいってます。平日貸し切り状態できるチャンスあります!
5人が参考にしています
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2つ浴槽があり、手前はかなり熱く入れません。地元の人は1人だけ入ってました。そのため、加水はあまり出来ません。
19人が参考にしています
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朝に行きました。浴槽は一つしかないため、熱いが、加水が可能で、加水を快く受け入れてくれた。大湯より地元の人は温かかった。
2人が参考にしています
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三連休の真ん中の朝、利用してみました。入口前の券売機で、入浴料300円を払い、中へ。8人サイズの、青くペイントされた内湯が1つ。無色透明の含硫黄-ナトリウム-塩化物泉には、細かい白い湯の花がたくさん舞う。湯温は44℃位の熱めながら、ツルツルした浴感で、湯力もあり。上がっても、脱衣場には木製の腰掛けが3つ。冷たい牛乳など、ドリンクも充実していて、ゆっくりできました。
6人が参考にしています









