温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >486ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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温泉宿の近くには本当に民家もなく、携帯電話も試していないAUを除く2社は×ですが、なぜか秘湯感がありません。街からそれほど遠くないということと、地元の方が多く来られていることに起因するものだと思います。
泉質は単純泉となっており、分析表には表されていませんでしたので正確な値は分かりませんが、高めのアルカリ性の単純泉のようです。シャワーにも温泉が使われており、洗い流してもヌルッとして流せているのか分からないくらいでした。足元も滑るので注意が必要です。
入浴時の注意書きとして、銭湯は…とあり、本当に地元愛され温泉でした。3人が参考にしています
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「舟唄温泉は薄墨色」の記載を見た記憶が有り、行ってみました。
出入りが多く、かなり人気のある施設の様です。
無料貴重品入れがあり、良かったです。
内湯(写真は湯口)と温めの眺望風呂がありました。
「体液より濃度が高い温泉は、湯温を低く感じる為、暖まり過ぎる傾向があるので、長湯は禁物」とパンフにありました。
塩味の強いお湯の色は、薄いモスグリーンに見えました。3人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴してみました。本来は15時までのところ、当日は台風接近のためか、お客さんが少ないらしく、16時過ぎでしたが入浴可。フロントで入浴料300円(北東北日帰り温泉本の特典で200円引)を払うと、受付のおねえさんから「どうぞごゆっくり。貸切なので。」との御言葉。地下一階の大浴場「四季の湯」へ行ってみると、やはり先客はなく、貸切状態でした。10人サイズのタイル張り内湯には、青みがかった透明の湯。底に白い湯の花がたくさん沈殿していて、かき混ぜるとスノードームをひっくり返したようになります。湯温は42℃位で、口に含むと玉子味。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽が1つ。目の前には、森が広がっています。湯温は、40℃位でぬるめ。湯力のある無濾過の湯を、最後まで独り占めして来ました。
8人が参考にしています
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静かな温泉街をブラブラ歩き、上の湯へ。
先客一人。
大きな浴槽に、透き通る綺麗なお湯があふれています。
ヌメリ感があり、熱くはありませんでした。
一面がガラス張りとなった方向から、差し込む光がやわらかく、良い雰囲気での入浴が楽しめました。
新庄方面からR458で肘折温泉に入りました。帰り道はR458で寒河江にでましたが、これは少し大変で、長距離で道幅狭く、所々未舗装の山道でした。冬季閉鎖です。0人が参考にしています
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2種類の源泉かけ流しを男女入れ替え制で入れます。日本庭園がキレイで12室のこじんまりとした宿でゆったりとした時間を過ごせます。部屋も清潔で、料理は食べきれないほどの量ですが、味、質ともに素晴らしかったです。また行きたい宿です。
6人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴してみました。いつも激混みの印象なので、あえて平日、日帰り終了15時前の14時過ぎに訪問。台風も来てるし、もしかしてガラガラ?と思いつつ行ってみたら、事務所前には、観光客15~16人。さすが、超メジャーですなぁ。しかし、帰路についているようなので、受付で入浴料500円を払い、まずは男女別内湯「中の湯」へ。先客はなく、貸切状態。4人サイズ木造りの浴槽には、白濁のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が満ちています。浴槽の木枠には、灰色の析出物が棚田状に。湯温は40℃位で、肌に優しい浴感。次に外に出ると、打たせ湯の「滝の湯」には先客がいた為、混浴露天風呂「鶴の湯」へ。40人サイズの広々露天ですが、誰もおらず貸切状態。屋根の下で雨宿りしながら、ぬるめの湯でまったりできました。続いて、服を来て隣の湯小屋の男女別内湯「白湯」「黒湯」へ。入って右手、8人サイズの白湯は、湯温43℃位。先客2人ながら、大きめの内湯で混雑感なし。脱衣場を挟んで、4人サイズの黒湯は、先客3人。会話しながら、最後まで白濁の名湯を満喫できました。20年以上前に初めて訪れて、今も変わらぬ風情と良湯。この先何十年も、このままであり続けて欲しいです。
12人が参考にしています
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また立ち寄りたくなる温泉でした。
2人が参考にしています










