温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >408ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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最高、楽しい、楽園です。日帰りでもいいし、泊まればさらにグー。何十回も行ってます。だって1日遊べて1人2800円です。子供は楽しくてのぼせまっくていました。泊まりでもかなり安いプランがあって、この値段でここまで遊べるところはナカナカないですよ。ハワイアンズのホテルは和室でキレイとはいえないですが、値段をかんがえれば、ぜんぜんOKです。ウェルポートのほうも面白いつくりで、施設の中にあって、すごく便利でした。何度でも行きたい所です。
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福島在住時に行ってきました。露天風呂1箇所しか入っていないのですが、それだけでも十分満足できる温泉でした。木道を歩いてたどりつく温泉は木造で、そこには木と白い湯があるだけです。一人だったこともあり、開放感満点の露天風呂でした。
私のような間違いを犯す人はいないと思いますが、忠告までに・・・。露天に続く回廊の手前で更衣スペースのような棚(多分ただの下駄箱)があったので、私は思わずそこで脱いでしまい、長い回廊を全裸で露天へ向かったのでした。露天に着いたらそこにも更衣スペースがあったのですが、開放感も手伝って、ゆっくり入湯後にまた全裸で回廊を戻ったのでした。それと、内湯がとてもいいという話を友人から聞きました。当日は内湯から親子水入らずの声が聞こえていたので入りませんでいたが、次回は必ず内湯に入ろうと思います。1人が参考にしています
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秋田在住時を含めて4~5回行ったのですが、その殆どは「鶴の湯」初体験の人同伴でした。特に意識しているわけではないのですが、無意識のうちに「ここに連れて来れば間違いない」という自信があったからかもしれません。本意はともかく同伴者が皆喜んでくれたのは言うまでもありません。私個人もここ「鶴の湯」は秋田県No.1、東北でもトップ3に入るお気に入りの温泉です(もっとマニアックな温泉を選んで自慢したいのですが、やはりこの温泉には適いません・・・)。お気に入りのポイントは「湯底が砂利(底から湯が沸いてるのでなおグッド)」「大きな水溜りに入ってるような素朴な感じ」「目障りな人工物が視界に入らない」「売店で買ったビールを持ち込める」、そして何より素晴らしいのは「いつ行ってもいい湯加減」であることです。イマイチなのは「駐車場から近過ぎる」「混浴露天の更衣スペースが狭く、女性が着替えづらい」、それと「メジャー過ぎること」でしょうか。でもやっぱりいい温泉です。
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秋田市から30分ほどでいけるので仕事が終わってから泊まりました。料金(11000円くらい)のわりに料理が良くて嬉しかった。公共の施設だからかな。週末は多少込み合っているけどプールもあるので今度は日帰りで来て見たい。夏はバーベキューでの利用もできそう。
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籐七温泉と言えば、東北最高所にある温泉宿。情報誌に必ずといっていいほど取り上げられる有名な温泉ですが、実際写真で掲載されているのは岩手山を望む女性露天風呂、または男性露天風呂のどちらかだったと思います。私自身もその露天風呂だけを想像して行ったのですが、意外にも浴槽が他にもいっぱいあったのです。先に言った男女別露天風呂は内風呂と隣接しているので当然それぞれに内風呂がありますが、それは本館内の温泉だけです。敷地内に別棟があり、そちらに行くと男女別より広めの混浴内風呂、その外に広めの混浴露天風呂、さらに前方に歩いていけば(道路から晒し者になりますが・・・)、底から沸々と湯の沸く天然の浴槽があります。どれも白濁したトロトロの源泉が溢れており、いずれの浴槽も素晴らしい温泉です。混浴露天風呂の前を管理人(?)のおじいさんが「湯加減はどうですか~」と言って通りがかりました。こちらも思わず身を乗り出して「ちょうどいいですよ~」と答えました。本当にいい温泉です。
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念願かなって、やっと鶴の湯に浸かれました!!雪見の露天。素敵でした。お湯が白く濁ってるので、混浴初心者も入りやすいようです。
日曜日だったけど意外に空いていました。ただビックリしたのは、浸かってる内にだんだんと手の平や足の裏が真っ黒に!露天の底の湯の花かなんかで黒くなったのかなぁと思ったけど、他の入浴者にそんな人はいない。黒くなってビックリしてるのは、一緒に行った仲間と、送迎バスで一緒になった女性二人。そういえば、鶴の湯に入る前に鉄分が含まれている温泉、妙の湯に入ってきたのでした。身体に付着していた鉄分が硫黄と反応して黒くなったんだと納得。あわてて石鹸でゴシゴシ洗ったけど落ちません。でもほっといたら自然に落ちました。面白い体験でした。0人が参考にしています
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この温泉に入った瞬間、なんでこの温泉が有名にならないんだろう、と素朴な疑問がわきます。その一方で、このまま有名にならないでほしい、という気持ちにもなります。となりに須川温泉が控えているからでしょうか、確かに岩手県側からやって来ると、この温泉に気付く前にUターンしてしまいます。ログハウス風のつくりなので、湯治場的な風情はありませんが、浴場のロケーションは須川を凌ぐものです。当日は天気も悪く、夕暮れ時だったのですが、薄暗がりの中に浴場の灯りが燈る風情もなかなかのものでした。あまり人に教えたくない、でも自慢したくなる温泉の一つです。
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東北に数多ある著名温泉の中にあって、ここ須川はそれほどメジャーとは言えない温泉の一つでしょう。ただ、そこがこの温泉の魅力の一つとも言えます。冬季休業なので油断していると入りそびれてしまう温泉ですが、行けば絶対後悔しない温泉です。一関市内から長い道程を要しますが、山頂の出湯にはそこだけ別世界かのように、温泉客が集まっています。大日岩を湯煙越しに望む広大な露天風呂もさることながら、湯治場の風情満点の内湯も最高です。ここは山頂ということもあり、濃霧に見舞われることが多いのですが、晴天の時よりむしろ須川らしくていいような気もします。
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