温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >380ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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かけ流しではない湯船内(特に真ん中)の浮遊物(髪、垢、等)が多く利用者が洗面器を持って一生懸命すくっていました。
1度に髪の毛10本ほど救えると騒いでいたのでよく見たら浮遊物だらけでした。
昔来た時はこんな事は無くすべてかけ流しでした、いずれ保健所が検査に来て営業停止になるのかな~?と思いました!
残念です!
最近玄関前の源泉を飲んで救急者で運ばれ緊急手術した人もいるそうです!
以前は飲めば健康になると書いていました!今では何も表示ないけど常連様は体に良いと思って飲んでいたんでしょうね~23人が参考にしています
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村田ICから高速に乗ったら山形道が事故で通行止め!!作並街道経由で雪道を走って3時間以上…やっと温泉に…気持ち良い~雪道の疲れがじわ~っとお湯に溶けて行く!!秋保、作並、天童温泉を素通りして来たかいがあった。でも帰りの雪道でまた疲れるなぁ(笑)
3人が参考にしています
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年末年始、谷地温泉で3泊しました。今季は冬季休業ということで各方面に通達していたものの、やってくれとの要望が多く、急きょ冬季営業を決定。常連の人たちも直前まで知らなかったようです。
ここは3度目ですが、なにやら色々と変化がありました。まず料金が値上がりしています。1泊2食が8800円になっています。最初に泊った2008年は1泊3食付で5800円だったのでけっこう違います。でも食事の内容はやや品数が多くなり、質もやや向上してます。
それと男湯と女湯が入れ替わる時間帯ができました。夜6時半から夜9時までは男湯が女性専用になります。これについては2011年暮れに泊った時にも書きましたが、女湯の床下湧出がなくなってしまったことによります。女湯の下の湯(ぬるい方)は、残念なことに湯口からお湯が注がれています。それであの足元からぼわんと湧き出る谷地温泉の醍醐味を味わうために、男湯に入れる時間帯が作られました。
ただし時間が短いのでどうしても混み合います。しかもお湯がぬるいのでみなさん長湯。なかなか場所が空きません。でも床にはめられた板の間からときおり立ち昇る泡を眺めながら、いろんなおしゃべりをしながらの長湯は楽しいものです。ただ男湯も以前から比べると格段に湧出量が少なくなっているとのこと。震災のせいなのか原因はよくわかりませんが、ちょっと心配です。
食事室の窓外に野生のテンが現れることが知られていますが、昨年から餌付けをしているとかで、ほぼ毎日見られました。真っ白に積もった雪の中からかわいい顔を出します。客たちはみんな窓際に押し寄せ、歓声を上げたり写真を撮ったり。テンもなれていてまったく動じません。
初日は青森の市場で買ってきたお刺身や焼き魚などで自炊。調理場には鍋や包丁、ちょっとした食器も揃っていて、中には本格的な自炊をしてる人もいました。大晦日には年越しそばが出て、元旦には餅つきが行われ、つきたてのお餅も振る舞われました。雪に埋もれた八甲田で、ひたすら温泉に入るだけのぜいたくな年末年始を過ごすことができてよかったです。
今シーズンは急きょ営業することになったのでJRバスが谷地温泉を通りません。だから酸ケ湯との行き来ができない状態です。八甲田の温泉をハシゴしようとしてる人はご注意を。谷地温泉は硫黄泉であのぬるさ、独特の匂い、本当にすばらしいお湯です。経営面では大変そうですが、どうかがんばって続けてください。9人が参考にしています
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数年前には車の中で除雪待ち等ということもありましたが、珍しく快晴になりました。宿の方々もハイテンションです。早速大浴場へ向かいます、泉質もとっても良いので(人にもよるでしょうけれど、私にはベストかな?)日頃の疲れも飛んでいきます。でも、残念なことに男湯の方は露天風呂が閉鎖されてしまって、山の空気は散歩でもして別に味わうしかありません。(察するに不心得者がいたのかも知れません)天然の箱蒸しやサウナで汗を流して泥湯を楽しみました。館内は床に温泉の暖房がひかれていて、とっても快適です。1年を通して(自然は厳しいですが)いつ来ても気持ちのいい温泉です。※鹿角ICから近くに駐車場があり、雪深いシーズンには、そこからバスで宿へ送迎してもらえるそうです。
3人が参考にしています
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湯治一泊6500円で、宿泊してきました。
RC造の建物は風情は無いし、全体的に雑然としており、客を迎えると言う感じではない様な・・・
まぁ食事は良かったので、コスパには優れている宿だと思います。
が、残念なのはお風呂。ヌルスベ感は、先達が言う程には感じられませんでした。
ここよりもヌルスベ感のある湯は、すぐに3~4軒は思い起こせます。
何より残念なのは、湯の花キャッチャーで湯の花がほぼ完全シャットアウトされている事。
その湯の花キャッチャーを触ってみたら、それは凄いヌルスベ感。
黒っぽかったり白っぽかったりする湯の花を、湯船に満たしても、
それほど毛嫌いする人は居ないと思うのですが。
と言うか、それほど千客万来な感じの無い宿です。
泉質を売りにした町興しで、ドロドロのエッジの利いた湯の花まみれの方が客を呼べる気がしました。8人が参考にしています
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やっと行けました!
遅くに行ってしまい中庭が見れてないし館内も見れてません。
もう一度リベンジします!13人が参考にしています
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妻の実家が、気仙沼大島なので、行きに寄って、入浴して来ました。二歳の娘と入浴したのですが、相変わらず、いい温泉でした。
6人が参考にしています
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東北道を北上中に、仙台南ICを超えた辺りに聳え立つ?元ラブホな建物と、
その奇想天外?なネーミングで、知っている方はそれなりに居ると思います。
そこが、太白温泉薬来の湯『温泉旅館湯元皆の三助』です。
温泉好きはとても泊る気にならないスタイルの宿ですが、
不肖私、止むにやまれぬ事情でここに泊ってきました。
湯的は見るべきところの無い、塩素剤臭漂うものでしたが、
ここの特記事項はウォ-タースライダー。
そのスピード感とスリルは、そんじょそこらのプールのモノとは大違い。
ウォータースライダーの為だけに泊りに行けるかはともかく、
仙台近郊のビジネスホテルに泊るよりは面白いかな。64人が参考にしています
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国道338号線を三沢方面から北上し、サンクス六ケ所平沼店の先にある信号を数百mほど直進すると、左手に画像の看板が見えてくるので、看板の矢印に従い左折。そのまま坂を下った田面木沼のほとりにある。坂の途中がヘアピンカーブとなっており、特に積雪時・道路凍結時は要注意。月曜定休。
お湯は半透明で香りもさほど感じないが、非常に重い。湯船付近の床のタイルが真っ黒く変色している。源泉は35℃だが湯温が42℃あったのでおそらく加温あり。
以下に温泉成分表の抜粋を示す。
温泉名:平沼温泉4号泉
泉 質:ナトリウム-塩化物高塩泉(高張性中性温泉)
泉 温:35.0℃(気温3.6℃)
温泉の成分(1kg中に含有する分量)
溶存物質(ガス成分を除く。単位はmg)
Li+ = 0.3 / Na+ = 6486 / K+ = 281.7 / NH4+ = 12.7 / Mg++ = 321.2 / Ca++ = 300.0 /
Al+++ = 0.0 / Mn++ = 0.2 / Fe+++ = 5.2 / F- = 0.3 / Cl- = 10980 / Br- = 30.9 / I- = 1.1 /
SO4-- = 602.4 / HPO4-- = 0.1 / HCO3- = 467.0 / CO3-- = 0.0
H2SiO3 121.3 HBO2 25.0
溶存ガス成分(単位はg)
CO2 5.4 H2S 0.0
溶存物質(ガス成分を除く)19.63g/kg
成分総計 19.64g/kg
温泉の分析年月日 平成21年4月14日7人が参考にしています
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東北では有名なランプの宿ですが電気を使うランプもある宿の中で本物のランプを使った宿です。
お湯は透明で何も変哲がないという意見もありますが甘い匂いがするとても癒されるお湯です。
健六の湯などは青森ヒバの香りとランプの灯油の懐かしい香りと相まって最高に癒される空間でしょう。
もう10回以上宿泊しておりますがとても寛げる最もお気に入りの宿です。7人が参考にしています









