温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >323ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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お湯は熱いくらいで、温泉がでているところはいられませんでした。綺麗でない感じを想像して行ったのですが、そんなことはなく自然あふれるとてもいい温泉でした。またぜひ行きたいと思います。
2人が参考にしています
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お風呂も食事も大満足!!
癒されました!
またリピートしたい大好きな宿です。
ほんとお食事が最高!6人が参考にしています
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山形駅から路線バスで約50分。蔵王バスターミナルから高湯通りの最奥あたり、上湯共同浴場のすぐ上にありました。
ここは、蔵王温泉の上湯共同浴場と下湯共同浴場に配湯されている近江屋源泉の大湯元とのことでした。
お風呂は19時に男女交代となりますので、両浴場に入るためには、少し早めに到着した方が良いと思います。
源泉表示は近江屋源泉2号泉で、酸性-含鉄・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉(含硫化水素強酸性明ばん緑ばん泉)。他の情報によると、近江屋源泉(1)から3号泉まですべて使用されているとのことでした。両浴場とも木造で、宿の大きさに釣り合った小さめな湯船に対しては、贅沢なほどにかけ流し量が多く、つねに床が源泉で満ちているほどでした。内湯は夜には5m先が見えないほど湯気が充満しておりました。玉川温泉なみの強酸性ですが、強酸性の割りには心地よい入浴感覚で、肌もつっぱり感のあとにすべすべになるような気がしました。
(玉子風呂)たまご型の楕円の湯船に、やや白濁でパウダー状から糸状の湯の花が舞う青白色のお湯でやや熱め。湯底には湯の花が堆積しておりました。口元につくと物凄い酸っぱいレモネードの味がします。目に入るとかなり痛いです。
(ひのき湯)露天で約1.5m四方の湯船で、ややぬるめ。白濁湯。身を沈めると、ザバーとお湯がこぼれていくほどで、本当に贅沢なお湯でした。
(源泉露天風呂)露天で約1.5m四方の湯船で、石垣の間から湧出したお湯が湯船に注がれていました。ややぬるめ。青白色混濁。
(源泉風呂)約1.5m四方の湯船。窓の外を木枠を通ってきた源泉が、湯船のわきで湯口から溢れるように注がれていました。源泉に近いためでしょうか。やや熱めですが、ほぼ透明。
(泡風呂)約1.5m四方の湯船の湯底湧き出し型のお湯で、湯底からボコボコと湯泡があがってきていました。熱めですが、埋めれたての透明な源泉に直に入れる素晴らしいお湯でした。おすすめです。
サービスなどは、地方ですので全体的に今一つ“トッポイ”感じはしますが、お湯は本当に素晴らしいと思います。もっと、全国区で紹介されても良いと思います。
近江屋源泉2号泉。48.5℃、pH 1.6、総計2295mg/Kg。(mg/Kg) H 25.2、Na 46.3、K 34.8、Mg 52.5、Ca 108.6、Al 159.1、Mn 16.9、 Fe(II) 20.0、F 13.6、Cl 414.9、HSO4 1164、SO4 1376、メタ硅酸230.2、メタホウ酸18.8、H2SO4 73.9、遊離CO2 554.5、H2S 10.3。加水なし、加温なし、塩素なし。6人が参考にしています
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真の温泉(秘湯)好きを唸らせる、素晴らしい宿だと思います。
道が険しいだとか、接客があまりとか、そのような方は選択を間違えているのです。
確かに私のような女子供が自分で運転(しかも小型レンタカー)して行くような場所でないほど険しい道の山奥。
だからこそワクワクするのだし、超高級旅館じゃないのだから、至れり尽くせりのサービスはありえない。
家族・ジモティー経営ならではのあったかさがあるでしょう。
何よりも、あの絶景とお湯の素晴らしさに勝る言葉はありません。これまでいった中で抜きん出たロケーション
(三方を岩に囲まれた岩場の屋天風呂)と泉質(露天は酸性白濁、内風呂はややマイルド)
お料理も美味しく、米沢牛の陶板焼、鯉のあらい、鯉の旨煮、そば団子、黒ゴマプリンなぢ、どれも印象深かった。
一言助言するならば、温泉キチとしては混浴でも絶対入る!露天風呂ですが、
女性脱衣所から湯船まで見えにくい造りになってるとありがたいのですが・・・。(出入り時はドキドキものです)
あ~またいつの日かぜひ行きたい!1人が参考にしています
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露天はごくごく普通のお湯という感じですが、ここのお湯ですばらしいのは内湯のぬるぬる感。
つるつるぬるぬるのお湯がとても気持ちいいです。
(「夢の湯」と「美人の湯」のぬるぬる湯は基本的に同じ源泉のようです)
すぐ側に超有名な夏油温泉があるので地味な存在かもしれませんが、1年中楽しめるという点で便利です。1人が参考にしています
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夏に1泊してきました。
お湯はもちろんいうことなしです。堪能しました。おすすめです。
暑い季節ににお泊まりする方へ。
羽蟻が大量発生します。
「羽蟻が来るので窓を開けっ放しにしないで」とアナウンスがありましたが、「うちの部屋は大丈夫」と理由もなく安心してお風呂に行っていたら、戻ってきてみてびっくり!
羽蟻が何十匹、何百匹も部屋にいました。
床から布団から壁からカーテンから何から何まで蟻でいっぱい。
数十分かけて1匹ずつつぶしてまわりましたが、大惨事です。
部屋を出るときは電気を消して窓をしめましょう。網戸があっても安心できません。
それから、夜に露天に行くときは懐中電灯があったほうが安心です。
夏油温泉のお風呂はほとんどが露天。もちろん電灯はついています。
がっ!
私が行ったときは夜の8時過ぎに外の電気が消えて真っ暗闇に!
電気系統の故障のようで、お宿の男性3~4人で暗闇の中を修理していました。
私たちは懐中電灯があったので階段で真っ暗になっても大丈夫でしたが、お風呂に入っていた人たちは「えっ?えっ?」という感じで暗闇の中で動けないでいました。
宿の建物から端っこの露天まではかなり距離がありますし、長い階段もあります。
電灯があるといってもやはり夜の足元は危なっかしいので、懐中電灯があるとよいでしょう。
けっこうワイルドな体験でした。あ、もちろんお湯もです。2人が参考にしています
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まさかこの田舎の駐車場が満車だとは思いませんでした。
駐車場の警備員がいるとも思いませんでした。
大人気!
そして、まさか駐車場から20分も歩かされるとは思いませんでした・・・
あっさり滝に出られると思ったら、けっこう歩くんですね。
6cmヒールのミュールであの道を歩くのはけっこう難儀です。やるじゃん、私。
滝に到着してまたびっくり。
一大アミューズメントのように家族連れやデートのカップルでいっぱいでした。
けっこう秘湯をイメージしていたんですが、ギャップに大笑い。
あれだけ人がいると水着なしで入るのは勇気がいります。
水着を車に忘れた連れは、がんばってタオルで前を隠して入浴を楽しんでいました。
滝壺と川のかなり広いエリアでお湯を楽しめるので、人がいっぱいいても窮屈な感じはしません。
温泉+川遊び+温水プールを同時に楽しめる場所です。1人が参考にしています
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どこかのHPで「ぬるぬるトロトロを通り越してドロンドロン」とあったので、とっても期待していました。
お宿に着いたのはかなり遅い時間。素泊まりとはいえ申し訳ないと思いましたが、ご主人にもおかみさんにも笑顔で迎えていただきました。
さっそくお風呂に入ろうとしたところ、「今日は大勢が日帰り入浴していったからお湯が汚れちゃって。男湯は掃除して湯張りしている最中だから、明日の朝まで入れないんです」とのことでした。実のところもうお湯は湯舟にいっぱい入っていたのですが、「熱くて入れない」とのこと。指を入れてみたら本当にアチチでした。
湯舟は本当に傾いて(?)いて、高いほうからお湯が溢れていく様子。ご主人に「すごい!評判どおり、この微妙に傾いた感じがイイですね!」と言ったら、「みんな、そういうところまで調べて来てくれるんだよねえ」と嬉しそうに笑っていました。
もう~、本当にぬるぬるでトロトロで大満足なお湯です。
お隣のタクヒデのお風呂にも翌日行きましたが、甲乙つけがたいくらいどちらもいいお湯でした。
しかしながらこちらは素泊まり4千円。かな~りおトクです(#^^#)
また絶対にお泊まりでお湯を楽しみたいお宿です。1人が参考にしています




