温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >320ページ目
-
掲載入浴施設数
22891 -
掲載日帰り施設数
10484 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
161519
東北地方の口コミ一覧
-
さすが山形と言うべき高濃度な温泉です。三分以上入らないようにとの張り紙が各所に掲げられており、更に初回は一回だけの入浴に留めるようにと書いてありました。
内湯,露天風呂共に濃い緑褐色をした湯が満たされており、しょっぱい味付けです。鉄分を含むと書いてありましたが、茶色く酸化していませんでした。
露天風呂の湯出口付近は、複雑な配置で底に岩が並べてあり、湯の濃さで見えないので、近寄るには注意深く探って行く必要があります。三分以上浸かっていると、冬の寒さが全く気にならない位にポカポカとします。
シャンプー.ボディソープ付き300円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、5分10円有料ドライヤー有り、露天風呂有り。68人が参考にしています
-
工業団地の一角にあり、隣接するホテルバーデンが目印になる日帰り温泉施設。日曜の午後訪問した。
入口を入って左手に男女別の靴ロッカーがあり、そのキーの番号と同じ番号の脱衣場ロッカーのキーを受付で交換するシステム。券売機で1時間券(400円。土日2時間だと700円)を購入し、靴ロッカーキーと一緒に渡すと、少し「怪訝な顔」をされ脱衣場ロッカーキーを渡された。
脱衣場でロッカーを探すと、2段のロッカーの下だったので、そこで「怪訝な顔」に納得…。(その時は意味がわからなかったが)靴ロッカーに高上、高下、小上、小中、小下と書かれていたことを思い出した。ロッカーの位置を示しているのなら、一言言ってくれればよかったのに…、と感じた。
泉質は、少し硫黄臭のする無色透明なナトリウム-塩化物・硫酸塩泉で、44℃位の源泉掛け流し。20人サイズの内湯、6人サイズのドライサウナ、水風呂に、10人サイズの露天風呂の構成。10人分の洗い場があり、間隔がやや狭いのが不満だが、シャワーが左右にあり、左側は源泉が出るようになっているのが一興。サウナは(衛生上で…、と書かれていて)タオルマットが置かれていない。
露天風呂は、四角い屋根が湯舟を覆っているのが1/3位で開放感があり、周りの大きな石の配置が良く、頭や体を収めて足を伸ばしてゆったり出来るようになっていて、気持ち良かった。15人が参考にしています
-

同じ敷地内に「ビール園」があり、さらに隣接して「南郡山スポーツセンター」(ゴルフ練習場)がある施設。日曜の午後訪問したが、ゴルフ練習帰りと思われる人も少なくなかった。
入口入って左手に靴ロッカーがあり、入浴料(1時間コースで)400円(2時間コースだと735円)と靴ロッカーキーと交換で脱衣場のロッカーキーを受け取る。韓国式アカスリもやっているからか、男湯の文字の下にハングル文字が書かれていた。
泉質は、源泉掛け流しの無色透明なアルカリ性単純温泉で、湯温は44℃位、少しぬめりがある。内湯は20人サイズと(若干湯温が低い)8人サイズがあり、小さなテレビ付きの8人サイズのドライサウナ、水風呂に、8人サイズの露天風呂の構成。洗い場シャワーは11人分ある。
露天風呂の湯舟は、やや深めでこぶし大よりやや小さい床石が敷かれていて、歩くと足ツボの刺激になる。四角い屋根が湯舟の半分位を覆っているので、開放感はそこそこと言ったところ。
帰り際に喫茶コーナーでソフトクリーム(お薦めのモカを注文、270円)をいただいた。風呂上がりのソフトクリームも乙なもの。5人が参考にしています
-

改装工事の為休んだ後3月15日より大人600円子供300円(3時間)に値段改定の予定です。
13人が参考にしています
-
ここ、はなやの森は秋田県では有名な玉川温泉の南側に位置し南玉川温泉と謳っています。
宝仙湖の湖畔にあり夏でも涼しい宿です。
ここの温泉は何と言ってもオレンジ色の温泉で不老不死温泉や妙の湯とは全くの別物で居心地の良い温泉です。
露天風呂は初夏から初秋までの利用で、それ以外の季節は内湯から出て直ぐのところにある半露天風呂の露天風呂になっています。
ご婦人の露天風呂は内湯から直接、露天風呂に行けます。
食事も地元の豚シャブなどが美味しいですね。
施設は宝仙湖が出来る前にあり今はダムの底に沈んでいる小学校を復元したもので一階建の平屋になっています。残念なのは冬は雪が多いので営業していないことでしょうか。
高齢の家族を同行しても施設は一階ですしバリアフリーみたいな施設は今まで訪れたお宿さんの中で家族が最もお気に入りの宿です。12人が参考にしています
-

およそ3年ぶり、青森在住時より日帰りでは何度となく利用させていただいていますが、今回初めて宿泊する機会に恵まれました。
先の口コミでも紹介されている「湯治部」にも魅力を感じましたが、3歳児を含む家族連れということで、無難な「旅館部」を選択しました。
日帰り利用ではどうしても時間に追われる感があり、いつも後ろ髪を引かれる思いで宿を後にしていましたが、今回はさすがにゆったりとした気分で時を過ごすことができました。
特に夜から翌朝にかけての大浴場は静寂そのもので、濃い湯煙の中、ほぼ貸し切り状態の贅沢を堪能することができました。
それだけでも宿泊した甲斐があったようなものですが、それ以上に宿のスタッフの方の心温まる応対がとても印象深かったです。山の宿でもあり、正直なところ接客面はさほど期待していませんでしたが、食事時の給仕係の方など、とても親切に対応していただいたことが今回の宿泊で何よりの思い出となったと同時に酸ヶ湯をますます好きになりました。17人が参考にしています
-
温泉の写真を撮りに色々な温泉に出向いています。ここ鶴の湯温泉さんは一度も宿泊出来ていません。
残念ながらいつも混んでいるため日帰り入浴だけで宿泊したことがありません。でも山の芋鍋も食べたことがあります。
温泉といい食事といいビジュアル的な景観も最高ですね!いつかはきっとと思っています。6人が参考にしています
-
秋田県では有名な泥湯温泉奥山旅館です。春夏秋冬利用しています。
私は本来きつい硫黄泉は苦手なほうですが、ここの硫化水素泉は私にとって好みの温泉です。
色々な泉質の温泉がある中で例えが悪いかも知れませんが硫黄泉はラーメンに例えると豚骨系と勝手に言っています。
ここ泥湯温泉はアッサリ目の豚骨ラーメンのようです。
温泉に入った時、しみ入るような浴感は硫黄が濃い温泉でも必ずしも感じることはありません。
無色透明の温泉であっても浴感が凄い温泉はあります。
ここは入っている時の浴感は最高です。
私は、ここの宿に許可を頂いて温泉撮影をしていますが冷めた食事を出す宿が多い中で遅れて食事をしても岩魚など温かいものでした。
また春になったら行きますかね!4人が参考にしています
-

街中にある日帰り温泉施設。土曜日の夕方訪問した。
靴を100円が戻るタイプの靴ロッカーに入れ、受付で入浴料(最も短い90分間コースで560円)と一緒にキーを渡すと、脱衣場ロッカーのキーを渡してくれる。帰りはその逆のシステム。
泉質は、ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉。内湯の湯舟は15人サイズで深さが腰の位置ほどある。内湯の隣に水風呂があり、その向かいに少し熱めの(テレビ付き)12人サイズのドライサウナがある。内湯からドアを2枚隔てて6人サイズの露天風呂がある。打たせ湯的な壺が二つあるが、残念ながら空だった。
露天風呂に出る途中に「石の癒し」と書かれた部屋があり、小石が敷き詰められた温床に、自分でゴザと木の枕を(5人位のスペースに)引いて寝るタイプで、小石によるちょっとしたマッサージ効果とじわじわと背中から温まる感じが気持ち良く、うとうと出来た。まさにヒーリング!
「石の癒し」は男湯のみで、女湯にはその代わりに「炭酸風呂」があるとのこと。8人が参考にしています









