温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >264ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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思っていたよりは、こじんまりとしていました。
脱衣所も結構小さめです。
温泉は、硫黄のにおいがぷんぷんします。
私は温泉をぱしゃぱしゃする癖があるのですが、やりすぎには要注意です!!
目が、しみて痛くなります。
自然の中にあり、開放感は抜群にあり私は好きです。
近くに行ったら必ず、また行きたいです。
温泉の外は自然が多い為か、私が温泉に出た時に・・・・
入り口付近で犬の散歩をしていた男の子が蜂に刺されていました。
背中に3匹ぐらいいて、結構大きくて・・・・・
蔵王温泉に泊まっていたので、送迎バスの運転手さんが素早く誘導してくれましたが・・・・0人が参考にしています
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最近行っている温泉の中で
一番多く行ってますね~
なんと言っても美人の湯~
肌にやさしい温泉だと思います。2人が参考にしています
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この辺りは毎年訪れますが、乳頭温泉に直行してしまっていました。今回8月はのんびり巡りをしていましたので、少し寄り道を。そして既に乳頭温泉黒湯に入った後だったのですが、寄ってみました。
内湯もゆったり作られ、濁り湯が満ちています。露天は木枠(もう一方は石とのこと)で、温かみがあり、浴槽の周りの広々した空間とともに本当にのんびりできます。
でも最高なのは景色です、曇りでしたが眼下に田沢湖、遠くに鳥海山が微かに望めました。晴れだったらいかばかりの景色だろうと思いました。
今度は晴れた日に訪れたいと思います。3人が参考にしています
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宿は丘の中腹に傾斜に沿って建っているので、駐車場は4階の日帰り入浴施設のレベルになる。 玄関前に車寄せは無く、荷物を置いて坂道を登り日帰り入浴施設前の駐車場に自分で止める。
4階の 「かっぱの湯」 はうすい茶褐色の源泉の加水かけ流しであるが、日没時蔵王連峰の稜線が美しい。 日帰り入浴施設の 「湯の里」 も加水のみのかけ流し。
食事は食事処で。 完全個室で掘りこたつ式の食事処が12室あり、かまどで炊いたおいしいご飯が食べられる。 この価格帯の宿としては料理が美味しい。
チェックアウト後に車まで送ってくれた。 ナビの設定をしてからしばらくして帰ったが、玄関先のバス停の前でお見送りに待ってくれていたのは予想外で嬉しかった。
遠刈田7号 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉
65.7度 pH7.0 溶存物質 2391.3 カルシウム 290.2 ストロンチウム 1.6 硫酸イオン 897.8 炭酸水素イオン 356.9 メタケイ酸 73.9 メタホウ酸 15.5 酸化還元電位 (ORP) 42 (2008.9.22)3人が参考にしています
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やさしい笑顔で「いらっしゃいませ」と声をかけて頂きました。ロビーでいただいたハーブティーは美味しかった。旅館全体が落ち着いた感じで館内の小さな草花が心を癒してくれました。係の方との夕食の時の会話も素朴で料理の説明も一生懸命で大きな旅館にはないものを感じました。母とのゆったり旅行にはぴったりで、またお邪魔したいな。
1人が参考にしています
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9/22に一泊させていただきました。
湯治宿は、初めての経験で少し不安がありましたが、
宿の方もとても親切で、宿泊していた方も炊事場で会うと、
話かけてくれて、ごま油をかして頂いたりと、優しい方ばかりで
気持ちよく泊まらせて頂きました。
部屋もきれいな感じで、湯治宿というより普通に旅館みたいな感じです。お目当ての温泉は、口コミの通りとても気持ちよかったです!お湯の色も褐色で濃い感じです。
温度は少し高めですが、露天風呂に行けば、爽やかな風にあたりながら入っていられるので、1時間くらいは入浴できました。
只見川の深緑色が、とても神秘的でした。
ぜひ再訪したい温泉です!5人が参考にしています
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内湯は二ヶ所で表記のphが違うので違う源泉だとおもうのだが
源泉名はどちらも国見温泉 薬師の湯
奥の内湯の浴場は新しく大きい、
みごとなバスクリンです。市販してるものほど蛍光は無いのですが
もう、色だけで興奮してしまいました。入る前からあつくなる。やはり本物は違います。
すぐ入りたいのを我慢して、洗い場で手を洗い体を流し
いざ湯舟に、結構あつい、ザブンといちどに肩まで浸かるにはちょっと熱い、
まずは腰まででワンクッション。
緑のお湯はたまらなくいい感じで心と身体を刺激する。
手で汲み上げて嗅ぐと結構な油臭がある含硫黄なのに硫黄臭ではなく油臭がある、以外だった。
やはり只者ではない温泉である。すんごくあったまる、芯まで熱くなる長湯は出来ない。
飲泉もできる。
メタケイ酸とメタホウ酸を多く含むので飲むと糖尿に効くらしい。
焼酎のペットボトルに持ち帰る人がいた。
湯口にコップがあるので一口、含んでみたら
“こりゃー間違いなく効くだろう!”くらいに めちゃまずい。
もう一つの内湯は古く小さめだが床や浴槽の縁は石灰の付着がとてもいい感じで歴史を語る。
湯色もやはり緑色で浸かった感じも新しい内湯とほぼ変わらない。
こちらは昔から続く湯治の雰囲気を味わいながら入れる。
一人か二人ぐらいの人数でしっとり入りたい大きさである。
露天風呂は驚きの黄色だった。こちらも強烈な色彩。
源泉名は内湯と同じではあるが・・。
周りには岩が配してあるが長方形のモルタル仕上げだと思われる湯舟で
底には白い沈殿がある、多いとこでは2~3cmほどか粒子は細かい。
黄色や濁り具合の変化はあるらしいが
露天も内湯も個性が強く最も印象的な温泉にランクするのでは。
ちなみに津村順天堂(ツムラ)が知っていたかは定かでない。
バスクリンは昭和5年に発売が開始されたそうだ。
露天への行き方は古い内湯脱衣所の手前の廊下でサンダルに履き替えて
外に出て古い内湯の横を過ぎて行き露天風呂脇で脱衣するのがセオリーで
古い内湯の後に入ろうと思っていたがこの内湯にいた常連と思われるおじさんが窓をまたいで出て行ったのである。
外を見ると滑り止めが窓下から露天へと敷いてある
古い内湯の浴場から腰窓をまたいで行けちゃう、もちろん裸で行ける。
なんとおおらかなのか。すぐさま後に続き、窓跨ぎ
股をぶつけて怪我しても苦情など、まず無い世界なのだろう。
このような行動は自己責任が当然なのだと思うが
最近の巷では何でも直ぐに他人のせいにしてしまう。
幸にここはまだその様な波に呑まれていないみたいだ。
タオルが斑に灰色になりました。知らないうちに消えていた。国見マジック!どう言う事なのか、
鉄分の多い温泉に入ったあとにこの温泉に入るとタオルや爪が黒くなるとの事です。
自分は峠の手前でタイヤがパンクしタイヤ交換のために手が黒かったのが
すっかりきれいに落ちました。
タイヤは買い換えたばっかりなのに修理不能でした(;△;)
色といい、においといい、味といい、どれも二つとない変わったお湯で
ほんとふしぎなお湯でもあった。3人が参考にしています
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いつもはビジネスホテルを使っているが、翌日酒田ということもあり湯野浜へ宿泊した。部屋も広く、夜遅く着いたので朝起きて外を見たらすぐ海だったのでその景色はいつも泊まっているビジネスホテルとは比べ物にならないほど良かった。料金も高くないし、温泉にも入れるし、料理もお決まりのビジネス定食のようなものでなく、宴会できるようなきちんとしたお膳料理で贅沢な気分だった。
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