温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >224ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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硫黄のわりにさっぱり、サラサラ。
あがった後そんなに硫黄は残りません。
肌の弱い人には安心。温度も控えめ。
湯船は広く、外からの光もきれいでした。
湯船のヘリが滑る。これは危ない…。
早稲田桟敷の名前のように、休憩処があり、男子学生とまじってゴロゴロしました。笑
さぞ立派なイベントができそうな桟敷でした。能的なこともできるんじゃないかしら。1人が参考にしています
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あっつい!
半袖の気候の時でしたが、熱くて足も入れられずでした。
水で薄められるようになってはいましたが、出てくる水の温度も温かく。。。
極端に高温に弱くはないと思っていましたが、これは入れませんでしたね。
そとから全然中が見えちゃう構造とか、祭りの打ち上げを2階でやっていた雰囲気がよかったです。
でもなんか壊れたのか、フツーにおじいちゃん女湯に入ってきて直してましたけど笑
いい土産話にはなりました。
湯船に入りたかったなあ。9人が参考にしています
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熱いってレビューを見るけど、熱くないよ。
ここに入れなかったら飯坂温泉に全く入れないよ?
でも地元の方が今日は熱いと言ってるのを聞いたこともあります。
時間的なものもあるかもしれませんね。
わたしは結構、夕方や夜の人が多い時間に行くことが多いですから。
きれいな温泉を求めているひとには向きではありません。
私も足元が気になるくらいですから、あまり清潔とは言い難いものがあります。
シャワーなし、あがり湯なし。
洗い場も2つしかなく、しかもお湯の勢いが弱いため頭まで洗ったときは大変でした。
ですので私は近くに行ったときや佐市に行ったとき、温まりたいときに使用しています。
でも地元のお風呂といった感じで好きです。28人が参考にしています
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白濁の湯!
初めて白濁に入りました。
タイミングがよく、貸切のようでした。
残念だったのは、内湯と外湯が離れており、一旦着衣して、移動する点ですね。(男性のほうはつながっていたと聞きました。なぜ?)
ただとても綺麗で、夕暮れと一緒で気持ちがよかったです。10人が参考にしています
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残念…
おしゃれな建物ではあったけれど、温泉向きではありませんね。雪深い地域にこの温度のお湯にこの天井の高さはだめです。ただただ寒すぎました。
(後日談。隈研吾氏設計と知りました。こないだ隈研吾氏の設計めぐったばかりだったのに。おしゃれなわけだ…)
泉質を味わう余裕がなく、温まりたくて、ひらすらじっと湯船につかっていました。何気なくさわった壁から熱いお湯が流れ出ていて驚きました(デザイン)。
風情とデザインと実用とは難しいものですな。
地域の方が持ち回りで管理している感じでしたね。
銀山温泉自体その立地から、日帰りを楽しむより、ゆっくり宿をとって景色を見たほうが、楽しめる場所ですね。
やはり雪の時期に行ってみたいです。8人が参考にしています
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大衆浴場。きれいな施設でした。
頻繁に掃除しているし、アメニティも豊富、手ぬぐいもいただけて、その点はよかったです。
ただ肝心のお湯が、温泉というより、ただの沸かし湯のような感じでした。
衛生的すぎて、プールの塩素の匂いがした…。
露店も岩風呂“風”で、ごつごつしすぎて涼めないし、お風呂関係者が作った設計ではないんじゃないかって思いました。
ただ、浅いところも多いので、子連れに向いている施設だとは思いました。
少し高かったので厳しめレビューになりました。4人が参考にしています
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きれいな建物でした。
浴槽も広く、深すぎることもなく、気持ちよく入ることができました。
1年経っちゃったのでうろ覚えですが、すごく肌が潤った記憶があります。
軽自動車では冬本番は行けないかも。
個人的に残念なのは露天風呂がないところ。
あったら頻繁に行くだろうなあ。10人が参考にしています
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PH2.4という強酸性でありながら、35度から38度の低温のため長い時間入浴可能なミルクの湯と八甲田源泉が素晴らしい。手足がシワシワになるまで入浴すると、身体や心の中の疲れがすっかり取れてとてもいい気持ちになれる。八甲田源泉は露天風呂であるため、宿泊すると満点の星空を眺めての入浴が可能。一方で龍神の湯は高温の温泉で体の芯まで温まる湯。これらを交互に浸かることで、あっという間に2時間近く経ってしまう。
一方で別棟のラムネの湯は珍しい炭酸泉。大分の長湯にも似た素晴らしいあわあわ体験ができる。
入湯後は筋肉がすっかり緩み、老眼が一時的に治ったのではないかと錯覚する体験ができる。2017年シーズンは11月13日で閉じてしまったが、通年営業を強く望みたい。青森県には素晴らしい温泉が沢山あるが、その中でも際立った素晴らしい温泉。青森へお越しの際に営業していれば黙って2時間浸かって欲しい。ここの温泉の素晴らしさに気が付かれると思う。5人が参考にしています
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街から3km道を入ったところにある
HPも無ければ大手旅行ガイドにも載っていない。僅かに複数の個人温泉サイトに紹介されている
歴史は古く後三年の役に開湯、明治期には湯治客をトロッコに乗せ運んでいたとか
古い石段と湯治客の集合写真が往時を偲ばせる
雪深い所と合って5/1~11/20だけの営業、携帯電波も届かないし地デジ電波も届かない
BSだけは映る。駐車場も狭い。
ものの見事に何もないけどアッと驚く程の泉質だった
ph9.6成分二桁がならび殆ど真水に近い無色透明無味無臭。40.5℃(古い成分表では39.9℃)
真新しい浴槽のヒノキ系の匂い(秋田ヒバだそうな)だけがする。
左端から静かに噴き上げる源泉は右端へ流れ落ちている
また崖に建ててあり浴槽下が目視できる事でも完璧な懸け流しは証明される
小一時間はタップリ浸かっていても湯疲れは全くない
軟らかい柔らか過ぎる泉質
宿泊費も安く食事も地物オンリー、虚飾と過剰さはない。コレゾ本物の癒しだと思う
100m下には無人温泉スタンドがあり100円で30秒、約10リットル購入できる
愛飲者も多数いるとの事、帰りに空きペットボトルに入れた。確かに珈琲の味が丸くなった
(飽くまで個人の感想であり効能の保証ではありません)9人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~



