温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >165ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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駅前駐車場を利用。知らずに線路の方から行ったら裏側で、源泉小屋も有りましたが、日が暮れていたら、やめて引き返す様なまさに路地裏、なにかへんな期待が・・・。
かなり時代が付いています。200えん払って浴室へ、広いです。13人もの客がいてオドロキました。
大きい浴槽。受け付けの方の話では、源泉3本、左側(写真)元湯源泉、22℃。中央に神社源泉(保護組合源泉の事だと思います) 元湯源泉よりあたたかい。右側から市営4号源泉、これは、もうひとつ有る浴槽(当日44℃)からの流れ込みらしいです。三本合わせですが、湯温はマダラで30~32℃。猛暑のこの頃、長湯に最適です。9人が参考にしています
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北関東出身だが、東北に来ると、人がグッと温かくなってくる。
朝イチで地元のじいちゃんと温泉談義。
栗駒山荘より、古く、源泉も近いこっちの方がよかっぺ!と
そりゃそーですよね、じいちゃんいいなー、こんな最高の硫黄泉
にちょこちょここれて!俺なんか次いつ来れるやら~
なんて感じで。それにしても朝から登山するんですね~
登山客を見送りながら、山のてっぺん吸い込まれそうな青空、
広々とした露天と、地元のじいちゃんと豊富な湯量の硫黄泉を
ばっちり浴びてまいりました。
裏にある掘削も剥き出しなのが◎。散歩がてらどうぞ。1人が参考にしています
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ヌルヌル度 ★★★★☆(4.5)
初体験は大曲花火大会の翌日お邪魔した時です。
入湯して、ここまで自然の力で泉質がトロトロになるのか
と、ヌルヌル温泉にはまったきっかけの温泉でもあります。
ぜひ、また行きたいと思って、夏休みの温泉旅の最終日に
ここを着地点にプランを練ったほどです。
相変わらず、硫黄臭のある絶品トロトロ温泉でした。
ただ、初回は朝イチで入って、その時の方がヌルヌル度は高いですね。
一緒に行ってた女性陣が女湯で歓喜の雄叫びをあげていましたから(笑)
余談ですが、近くにある伝説の最強ヌルヌル温泉「丸進別館」はこれ
以上というので、ヌルヌルに開眼した時には、ほぼ休業状態でこれは
人生の汚点ともいうべき後悔っぷりですが、今はほぼ亡き丸進に代わって
頑張ってほしいです。ちなみに近くの旅館星沼もしんとろに匹敵する
ヌルヌル度ですが、施設がかなりへたっています。7人が参考にしています
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本日も岩盤日和。
日帰りはまず離れた駐車場100円
すでに削られた山際から湧き立つ硫黄噴口。
気分は否応なく高まりますが、帰り、この坂道キツし。
岩盤浴しなくても、約800メートルぐらいでしょうか
全体を散歩できるようになっています。
ただ、せっかくなので、岩盤浴してみたくなり
一応シートを持参。(ただ、やっぱりゴザがいいですね)
ぼっこぼっこ至る所からあまり吸ってはいけなそうな
硫黄噴口がこんな間近でたくさんみられ、シャッターチャンス多し。
日光浴兼ねて、上から太陽光、下からラジウム含んだ地熱。
自然の恵みでサンドウィッチ状態でございます。
もちろん、液体の温泉にも入れます。
(後から来たおっさんが不安げに、お湯もあるんですかと尋ねられた)
皆さんおっしゃるように、50%と100%があるけど、100%要注意。
何が注意って、その強酸っぷり。うっかり顔にがばっとかやっ
ちゃった日には目はしゅわっしゅわ、口はぴりぴりしわしわ。
50%でも「すっぱぁへぇぇぇぇ!」といった感じです。
これは水虫も瞬殺ですね。
100%原液で飲泉しましたが、人生で一番のすっぱさを感じ瞬間でした。
後で、薄めて飲まんと腹壊すという注意書きとご丁寧に水も用意されて
いた次第です。言わばカルピスの原液を飲んでた状況でしょうか。
いや、カルピスの原液の方がまだマシな、そんな衝撃です。
とにかく、いろいろな点で、玉川のすごさを感じました。
こりゃ、各地から来るわ。ぜひ両親に湯治セットをプレ
ゼントしたいと思いました。1人が参考にしています
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ぽっぽとかいう、郵政に騙された感じです。
思った以上に、ストロングなお湯で、いい意味で
かなり期待を裏切られました。
夏場行ったので、このあたりにいろいろある石油臭の
温泉でも、入れる数に体力的にも限りがあり、こちらの
レビューを見て、ぽっぽ一つに絞って大正解。
かなり強めの石油臭で、月岡温泉がこれで
ぽっぽが月岡温泉だったらイメージ合ったのに、これだから
温泉巡りはやめられん!といった自己解決です。
近くによった時にはかなりのおすすめです。
あと、追加で、受付のお姉さん(多分人妻)が、大きなたれ目の
物腰柔らかな「THE東北美人」でこれも◎です(笑)
また近くに来ることがあれば、寄らせて頂きます!
ナイスぽっぽ!4人が参考にしています
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再訪。前回は入らなかった小さな浴槽の熱湯にまず入りました。矢張り熱い。その熱さでジンジンとしている躰を大きな浴槽に沈めました。酷暑の中の清涼感。
大きな浴槽には源泉(31°位)がドバドバと注がれ、また小さな管から熱湯がジェットの如く注がれています。それでこの冷たさ。源泉だけなら水と変わらないかも。
世間は酷暑の35°越え。そんな時にはここがお奨め!4人が参考にしています
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ずっと憧れを抱いていた不老不死温泉に青森に行く機会があり足を運びました。
夕陽を見ながら湯浴みと思いましたが日帰り客は4時以降は受け付けしてくれなくて残念。お盆休み中で浴衣を着た宿泊客が夕陽の時間になると続々露天に向かっていました。
内湯には入れるので内湯へ。海沿いに大きな窓がありますが目隠しの為下半分がくもりガラスになっていて肝心な海が良く見れないのが残念でした。
気を取り直して翌朝露天へ。
盆明けだったので一瞬貸切で入る事が出来ました(その後続々と入ってきましたが)ホースで加水していますが熱くて肩まで浸かれませんでしたが潮風が心地良く足湯状態で日本海を眺めながらのんびりしていました。
しかし真夏の露天風呂名物のアブが鬱陶しかったです
時期をずらして再訪したいです8人が参考にしています
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ここにはいくつも風呂があるのですが、玉子湯はその中の小さな湯小屋のお湯を言います。玄関から館内を少し歩いて、また外に出るのです。玉子湯の湯小屋は明治期の写真とほとんど変わっていません。周囲には小川が流れ、源泉小屋があり、裏山を登ると神社があり、ちょっとした散策もできます。玉子湯の左手には露天風呂の女性専用の小屋とその奥に男女別になっている小屋があります。女性はひとつ多いのかな。覗いてみたけど、取り立てて奥のお風呂と違いはないような…。
渓流沿いの露天風呂もよさそうだけど、まずは玉子湯に。湯小屋の中は草津などと同じ脱衣所と一体型。湯船も小さく3~4人が適当。男湯とは湯船の中で繋がってます。140年前の創業当時と同じように玉子臭のするいいお湯が湧いています。お湯はけっこうぬるめ。樋からはほんの少ししか流れてきません。たぶん男湯の方から流れているのでしょう。薄く濁ったお湯に大量の白い湯花。いっしょに入った子供連れの若いお母さんは、子供が「もう出ようよ」と言っても「もう少しいさせて~ このお湯いい 持って帰りた~い」なんて言ってました。同感です。
露天風呂や館内の内湯も入りましたが、加温しているのかけっこう熱めのお湯で、やっぱり玉子湯がいちばんでした。15人が参考にしています






