温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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再訪。矢張りお湯は熱かった!! がじっくり5分は我慢して入った。風情は宜しい。CMで使われてもっと人出があるみたい。温泉手形利用。
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以前何度か来た時には、それ程のお湯でもないだろうと敬遠してはいらなかったので、今回入ってみたら、なんのなんのしっかり硫黄臭と白い湯の花が舞う適温の湯。これは早稲田出身者でない御仁にもお奨めしたい。
2人が参考にしています
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「温泉手形」をここで購入。先ずは此処に入湯。
お湯よし雰囲気よし、帰る時に後ろ髪を引かれる様なお湯でした。何度でも来たい。13人が参考にしています
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義母の誕生日記念で不忘閣に宿泊した。
宮城在住なので、あまり近場に宿泊する事は少ないが今回、縁があって宿泊する事になった。
温泉、食事共に満足いく内容だったが、何と言っても素晴らしいのは温泉。
特に大湯と貸し切り風呂の佇まいと言うか、風格は本当に素晴らしい。
源泉かけ流しの単純温泉で、湯の温度もちょうど良く心地良い。
不忘閣は基本、内湯のみたが、内湯だけで4ヶ所ぐらい(1つは半露天風呂)あり、内湯巡りも楽しい。
ラウンジ?休憩所の日本酒、おでんのサービスも嬉しかった。再訪したい宿の一つである。12人が参考にしています
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西多賀旅館には約20年前くらいから、小学生の時から湯治でお世話になっていた。
今回も夫婦二人で一人\5000の自炊で宿泊した。
何回来ても、強烈な硫黄の香り、アブラ臭に懐かしさを覚え、泉質は含-硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩-硫酸塩泉で中性でかつ肌に優しく、エメラルドグリーンの綺麗な湯は心身ともに癒される。
泊まった当日はほぼ貸し切りで源泉かけ流しの新鮮な極上の湯を堪能出来た(^O^)7人が参考にしています
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昔子供の頃、 秋田の親戚に行く途中寄った記憶があります。
広い道の駅の上にお風呂があり下のお店は魚介類や色んなお店が沢山あり、海で遊んだり小さな遊園地みたいな物もあったような?
楽しかった記憶があります。
夕日がメッチャクチャ綺麗で清んだ青空と太陽がでかくて赤くて海も赤く光って太陽以上に眩しくて雲も赤くてピンクと黄色と紫と…言葉で言い現せないほど日本海は凄く凄く綺麗でした。
それからもうひとつ忘れられないのが外で海を見ててふと振り返ると どっかのおじー何人かがお風呂場から綺麗な夕日に見とれて窓のすぐそばにたっていたのですが、下までまる見えでまわりの人はそれ見て笑ってました(汗)お風呂場からは高さがあるので笑われてる本人は全然気づかずで…
今は改善されたかわかりませんが?
いくら綺麗でも窓には近づかない方がいいです!
子供の頃なので、お湯は熱いとしか覚えてないです。
道の駅の魚屋で売ってる魚や貝をさばいてくれ、その場で食べました。新鮮なので凄く美味しかった。3人が参考にしています
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福島市に、声楽アンサンブルコンテストを聴きに行って一泊した。宿に着いたのは、午後5時を回った頃だった。部屋は、八畳の和室にトイレ付だ。窓から福島市内の灯りが見える。遅く着いたからなのだろう、食事は午後7時30分からとのこと。
食事の前に一風呂浴びておこうと、内湯の「不動の湯」に向かう。不動の湯は、10人ほどが入れる長方形の湯船である。含硫黄ーカルシウム・アルミニウム硫酸塩泉、青白く濁ったお湯だ。湯温は42度位、数種類の源泉をブレンドしているが、その濃度、匂いなど絶妙である。
大きな露天風呂があるが、混浴で、午後6時から午後9時の間は女性専用となっている。ほかに女性専用の露天風呂、貸切内湯、貸切露天風呂があるようだ。
夕食は、いろりのある個室で取る。山里を意識した趣向なのだろうが、炭火がちと熱い。料理は山の物が中心で、そこそこ美味しいのだと思う。私にとって一番美味しかったのは、岩魚の骨酒(岩魚一匹丸ごとでは無い)だったが・・・。
翌朝、露天風呂に入った。細長い湯船で、その中に打たせ湯、洞窟風呂などがある。だが、お湯の投入口から遠い方は温過ぎて、かつ浅過ぎる。
部屋に戻る途中、貸切内湯に入った。一辺が1.5mの扇形の湯船で、湯温41度位。ここは、単一の源泉「高湯26号滝の湯」が大量に掛け流されている。だが、不動の湯に比べて浴感が軽く、硫黄臭も弱い。
安達屋旅館は、団体客は取らないようだ。カラオケなど無くて本当に静かである。
お湯が良くて、静かで、美味い酒があって何の不足も無いようなものだが、露天風呂がもう少し風雅であって欲しかった。
そう言えば、貸切露天風呂には入り損ねた。
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あつ湯とぬる湯、さらに手湯まである。近所の人が散歩のついでに立ち寄っていた。気持ち良い。
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5本の源泉を有する、二岐川沿いに佇む老舗旅館。日曜日の昼頃、日帰り入浴して来ました。一見平屋建てに見えますが、実は玄関は4階。入浴料500円を払って、エレベーターで1階の大浴場「滝の湯」へ。なんで滝の湯?と不思議に思いましたが、かつてここから滝が見えたから名付けられたのだそうです。10人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のカルシウム-硫酸塩泉が満ちています。丸太をくり貫いた湯口から投入され、サラサラとオーバーフロー。PH8.7で、とても肌に優しい浴感です。湯温は、42℃位。壁の大岩は、建設時に出てきたものだとか。一度脱衣場へ戻り、外へ出て鉄の橋を渡り、対岸にある露天風呂へ。5人サイズの石組み浴槽は、渓流に面していて眺め最高!!湯温は40℃位だったので、雪化粧した大自然に包まれつつ、まったり癒されました。最後に、この宿自慢の足下湧出の混浴「巌風呂」へ。露天から見えていた、川沿いの茶色の湯小屋の中にあります。服を着て館内に戻り、また外に出て、屋根付きの廊下を進んだ突き当たり。8人サイズのコンクリートで固められた浴槽は、温泉の湧出口に直接作られたもので、底の岩の隙間から湯が湧き出ています。苔むした自然の岩壁からも湯がしみ出ていて、浴槽に流れ込んでいます。しみ出た湯は38℃位でしたが、浴槽の湯は43℃位。口に含むと、カルシウム分の豊かなまろやかな味。灰色の湯の花も舞っています。どのお風呂も貸切状態で、かけ流しの湯を満喫できました。
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