温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >149ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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東鳴子温泉にあるレトロな旅館で、湯治場風の雰囲気です。最初に案内されたのは男性専用の内湯で、ここには東鳴子の共同源泉が引かれていました。浴槽の色の影響もありお湯は透き通ったワイン色のようにも見え、何とも美しい色彩でした。但し、御主人が阪神タイガーズファンのようで椅子や洗面器がすべてトラ柄で、正直言ってそのコントラストは不気味な感じがしました(笑)。お湯はかなり熱めで独特な芳香が感じられましたが、突出しているレベルではありませんでした。試に、すぐ隣にある混浴の浴場に行ってみると、雰囲気はガラッと変わってこちらは完全な湯治場風でした。浴室内は2つに仕切られ、左側が炭酸泉、右側が鉄鉱泉となっています。炭酸泉は37~38℃の湯温で表面に泡がプチプチと弾けアブラ臭と共に極上の浴感でした。一方の鉄鉱泉も適温に加温され、こちらも芳香でした。これらを交互に繰り返し入浴することで、正に湯治の意味を成し得るのでしょう。ちなみに男湯に入っていた時に、浴室のすぐ脇を電車が通り過ぎ、それは何とも微笑ましい光景でした。混浴浴場には是非一度入浴してみる価値はあると思います。
13人が参考にしています
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寒河江スマートインターチェンジのすぐ傍にある大型の日帰り温泉施設で、まだできてから数年しか経っていない新しい建物です。早朝から営業しているため、朝立寄ったにもかかわらず、既に多くの入浴客で賑わっていました。入浴券を販売機で購入し、自動改札のようなゲートをくぐると浴室がありました。脱衣所も広く、浴室内には低温及び高温の2種類のサウナ、水風呂と2つに仕切られた大きな内湯浴槽、更には円形の露天風呂もあり充実しています。それにも増して驚いたのは、本来は3本の泉質が異なる源泉を各々の浴槽に掛け流していることで、このような日帰り温泉施設ではおそらく他に類を見ないのではないでしょうか。但し、3種類の源泉の内、「銀の湯」と呼ばれる炭酸泉は源泉が枯渇したのか当日は使われておらず、濃厚な塩化物泉の「金の湯」が露天浴槽、単純泉の「銅の湯」が内湯浴槽に一方、更にもう一つの内湯浴槽にはこれら2種類の源泉が混合され注がれていました。「金の湯」は42℃程度の適温でその名の通り黄土色の濁り湯、しっかりとした金気臭が感じられました。一方の「銅の湯」はウーロン茶色の透明な温泉で、やや温度は高め、ほのかなアブラ臭が特徴的でした。予想外に良かったのは、これら2種の混合泉で、金気臭とアブラ臭の両方を感じることができる贅沢なお湯でした。このゆーチェリーでもう一つ驚いたことは、入浴料金が350円と破格の安さであることです。もちろんシャンプー類も完備され、これだけの泉質と設備が備わっているとは至れり尽くせりで、コストパフォーマンスも抜群です。また、すぐ隣にはホテルが建設中でしたので、もうしばらくすると宿泊でこれらの泉質を楽しめるのかもしれません。私も全国で数多くの日帰り温泉施設を訪れていますが、ここは最上級の部類に入ると思いました。
4人が参考にしています
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冬はスキー場となるゲレンデに挟まれた場所にあり、駐車場までは急な坂を上る。三連休の中日の昼過ぎに訪れたが、60台ほどの無料駐車場は既に満車に近い状態で、ライダーもちらほら。入口には「トイレは浴場にはありません! ※駐車場のトイレを御利用下さい。」の看板があり、思わず従ってしまった。(笑)
よしずで作られたトンネルを下り、よしずの(男湯の)目隠しを右に見ながら、受付小屋へ。入浴料は450円。脱衣場には100円(が戻らない)コインロッカーと「撮影禁止」の表示があちこちにある。
大露天風呂は、しっかりと掛け湯をしてから入るのがマナー。女湯が上流にあり、男湯は二段構造になっていて、60人は入ることが出来る広さ。上の段から下の段に流れる仕組みなので、下の段はぬるいと思っていたが、横から直接の流れもあるので、どちらも湯温は43,44℃位だった。
蔵王温泉は強酸性の硫黄泉で有名。温泉成分が析出した石は半端な白く、横を(温泉が一緒に)流れる渓流の石は、温泉藻で緑色に変色している。30分くらい浸かったり涼んだりしていたが、絶えず30人位が入っている感じだった。7人が参考にしています
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盛岡で福田パンを買ってから聖地巡礼。 夏の集中豪雨で国道46号は道の駅あねっこの先で1カ所片側通行。 46号から山道に入ってからは崖崩れで8カ所片側交互通行であったが、台風18号が迫る中入浴。
受付の隣に食堂が開いていたので、昼食をいただいた。 11時半から1時間しか開いていないので、今までは食堂の存在に気づかなかったらしい。 今年は11月10日で営業終了。
国見温泉(薬師の湯) 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉 酸化還元電位(ORP)マイナス432 (2013.9.15)5人が参考にしています
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朝八時前、奥奥八九朗温泉の帰り、チャンピオンの本に紹介されていた八九朗温泉を探してみました。
「萩たい橋」を渡るとすぐ右手林の手前、ビニールハウスから湯気が上がっているのを、あっけなく確認できました。
畑仕事をしていた女性に「あそこ温泉ですか、入っていいですか」と聞くと「いいですよ、車は道路に停めて」との事。用水路わきの小道を行きました。立派なビニールハウスで自冶会管理、男女別、入り口に「気持ちの箱」があり志を入れる様になっていました。
温泉は気持ちよくかけ流しされていました。床には成分堆積が見られ、鉄分のため、湯桶は茶色に染まっています。はるばる来て探し出合った良泉に嬉しくなり、顔がほころびます。少し熱めのお湯でしたので、出たり入ったりをくりかえしました。8人が参考にしています
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7年ぶりに6度目の宿泊だった。宿に着くや否や、まず久安の湯に。少し熱く感じたが、湯につかると体になじんで結構お長湯が楽しめる。この湯船は午後8時から女性タイムになるので、着いたときに入らないと、男性は入らずじまいになる。
泉響の湯は高い天井が何とも言えない。ここだけは横になりながら、背中で流れる温泉を感じることができる。
今回驚いたのは、5月から経営者が変わっていたこと。倒産して、別の会社が経営を引き受けたらしい。改装もされていて、大広間は素晴らしいレストランに変わっていた。食事も一変し、垢抜けたものになっていた。昔の湯治棟は今、改装中で使われていない。9人が参考にしています
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1年3か月ぶりの再訪。ねぷた祭りで希望の宿が取れず、こちらに宿泊することに。そのため、宿泊客しか入れない少し大きめのお風呂に入れた。湯加減がよく、ややヌル湯で長湯が楽しめた。ヒバでできた湯船は、白濁の湯をたたえ、これぞ温泉という満足感を与えてくれた。
この宿は食事もおいしい。定番のマタギ飯も出るが山菜を味よく料理したものが、すごく印象に残った。部屋も落ち着く感じで、静かなことが何よりのごちそうだ。8人が参考にしています
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「リゾート」と名の付くホテルに泊まったのは初めてでしたが、温泉も料理もよく、部屋からの眺めも雄大で大満足でした。行ってよかったと思いました。
家族で行っても、友達と行っても過ごしやすいところです。
泉質なめらか。4人が参考にしています
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看板とサイトにつられて行ってみました♪新しくリニューアルされたということで、イイ感じでした(^^)
受付の店員さんも気さくで話しやすい方でした。
脱衣場にはコインロッカーが無く、脱衣場の出口にあります。
浴場は内湯と露天があり、日帰り温泉では滅多に無い程キレイで洗い場も使いやすかったです。(リンスinシャンプー、固形石鹸あり)
お湯の温度はちょうど良く、露天は開放的で森林を感じられて気持ちが良かったです☆
また来たくなる温泉ですね(^^)女性客が多い理由も分かりました♪
(ドライヤー完備、コンセントあり)3人が参考にしています









