温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1232ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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訪問日:2005.05.22(日) 13:00頃
天候:快晴!! (^O^)
お湯に関しては本当に文句なしの100点。
浴槽からあふれ出るお湯が気持ちいですね。
私が行ったときは男湯には私を含めて3人しか入浴していなかったので、浴室の床に寝ころんでちょっぴりうとうと。最高でした。でも、決して広くはないので、混んでるとそんなことできないですね。2人が参考にしています
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乳頭温泉郷でなければなんにも不満はないのだろう。
とにかく混んでいる。混んでいるのは宿のせいじゃないからね。1人が参考にしています
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まず駐車場・玄関に数匹の猫がのほほんとしております。
あと施設という割には思いっきりここの住人の生活観が丸出しぽいのですが、それはご愛嬌という事で。
浴槽は若干狭く感じましたが湯のすべすべ感がとてもいい感じでした。浴室の窓も自由に開閉可能なのでクールダウンにも丁度よかったです。
ただちと不満点を言えば、R13に立てかけてある地図では場所が分かりにくかったです。道も狭くて車がすれ違うのも厳しかった。1人が参考にしています
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内湯はジャグジーや打たせ湯があり、結構広めでしたね。窓からは眼下を流れる金山川が一望できます。顔にお湯をつけるとしょっぱい!良いお湯でした。
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大きな檜風呂が自慢、お部屋数9室のこぢんまりとした宿です。私が到着したときには、檜風呂のポスターを見てきたという方が、立ち寄り湯を頼んでいましたが、ちょうどチェックインの時間だったので断られていました。この宿は内湯も特徴的で、お湯が間欠泉のように湧き出していて、時間によっては入れないこともあるようです。名物の檜風呂は離れにあり、すぐ脇に露天風呂がならんでいます。お湯はわずかに褐色がかって、浮遊物がありました。檜のお風呂は天井が高く、ゆったり落ち着いた雰囲気を味わうことができます。それに比べると露天の方は、少しおまけのような感じがしました。食事は部屋食で、地方の宿ならではの手作り感が味わえました。ただし、私はこの地方名産の鯉の甘露煮がもともと苦手で手を付けることができませんでした。お米が大変美味しかったのを憶えています。山あいの静かな宿で過ごしたいときにはお勧めです。
2人が参考にしています
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ヴァルトベルグとは森と山を意味するそうで、ゲレンデ横に位置するホテルです。かなり急な坂道を上った先にあります。名前の雰囲気通り建物の外観や、フロント周辺、レストランなどの作りは洋風でしたが、部屋は落ち着いた和室でした。フロントは2Fにあり、入り口のある1Fにはスキー用のユーティリティースペースを備え典型的なスキーホテルの作りとなっています。お盆の時期に安くて良い宿はないかとWebで探し、このホテルをみつけました。掘り出しプランは代理店の商品でよくみつけますが、こちらはホテル自身のHPに一番安いプランがのっていました。案内されたお部屋はゲレンデビューではないものの、ホテルの中庭と遠く市街を望み、山の中にいることを実感することができました。HPの写真から期待のかかったお風呂は、内風呂、それに続く露天ともに予想を裏切らない広くゆったりとしたものでした。お湯は乳白色です。HPには野天風呂ものっていて、こちらもぜひと思っていたものの、到着した日はあいにくの雨、そして翌朝は寝坊してしまい入ることができませんでした。野天風呂は、ホテルの建物から少し離れた場所にあり、朝食前のお風呂にはちょうど良いようです。夕食はバラエティに富んでおり、地のものも味わえます。今回は一番安いプランということで、レストランの席も一番通路側でしたが、内容的には十分満足でした。ただし、料金によって明らかに料理が変わってくるようなので、周りが気になる方は、少し高めのプランにされた方がよろしいかと思います。館内はゆったりとした作りで清潔感が漂い、スタッフの対応もさわやかで大変気に入りました。時間があれば、山上のハイキングコースで散歩を楽しみ、お腹を空かせて晩ごはんを召し上がることをお勧めします。ハイキングコースは道が整備されていて歩きやすいので、お年を召した方でも十分楽しめるでしょう。
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