温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1089ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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大鰐温泉スキー場の中腹にある国民宿舎です。
本館別館があり、日帰り利用は本館の大浴場です。
瓢箪型の浴槽が特徴的です。無色透明微塩含苦無臭の湯です。
始め循環のようにも思いましたが、ざんざん掛け流されて
いました。夜遅かったのですが、お客さんで溢れていました。
総計3g。2人が参考にしています
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大鰐温泉は開湯800年の歴史ある温泉街です。
総計2.383g、Na588、塩素895、硫酸422。
赤湯の名は、所有していた源泉に鉄分を含んでいたからだ
そうだ。現在は源泉集中管理により、その個性は奪われて
いるようだ。無色透明微塩無臭のお湯は激熱だ。
内湯の一つの浴槽だが、とても大事に使われていた。1人が参考にしています
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少々熱めの湯は、61℃400リットルの大量掛け流しで浴槽から
ざんざん掛け流されています。無色透明、弱塩味の塩化物泉。
早朝から開いており、朝から満員御礼でした。
休憩所には演歌が響き渡り、皆さんくつろいでおりました。3人が参考にしています
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川原毛大湯滝に行ってきました。
とてもあっとうされ、感動すら覚える良い温泉ですが、私には、少し不満がのこりました。
温泉につかっても寒い。酸性泉だからでしょうか?
あまり温まらないのです。寒いのが苦手な私は、大問題です。
元々いつの季節に来てもそんなに熱いお湯とは思えないから、
ベストシーズンが夏だけというのは、
つまり上がった時に寒くないのが良い季節だということなのだろうと考え込んでしまいました。1人が参考にしています
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青森秋田県境は凄まじくレベルが高い。日景、アクトバード、
湯ノ沢3軒でわの湯湯ノ沢山荘・なりや温泉・秋元温泉、古遠部、八九郎…。
どれをとっても、国内屈指レベルでありつつ、湯の印象がそれ
ぞれ違う。
秋元温泉は湯の沢3軒の一番奥に存在します。
湯は薄緑濁り湯である。男女別の小浴場と混浴の大浴場があります。
大浴場は大判型の浴槽です。湯は45℃オーバー、強苦味、塩味で
マグネシウムが不味さを際立てているのでしょう。硫黄臭もす
るのですが、うまく表現できないのですが油臭?というか色ん
な臭いが混じっているようです。
やはりこちらも長湯はこれからの湯巡りに差し支えあるので控
えさせて頂きました。それほどキツイお湯ということです。3人が参考にしています
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日景温泉、湯の倉温泉とこの近辺のお湯は総じてレベルが高い。
近辺といっても、泉質が似通っているわけでもなく、それぞれ
個性があります。この温泉は鉄分が入っているため、空気に晒さ
れ赤く変化しており、湯は甘じょっぱく、透明度20cmほどの、
赤褐色温泉です。金気臭が漂い、弱いながらも掛け流しされた
浴槽内は雰囲気があります。
ご主人にアクトバードの意味を伺うと、活性という意味らしい。
赤湯温泉、矢立温泉、アクトバードと経営者が変わるたびに
名前を変えていったそうだ。今のご主人は、以前の赤湯温泉に
名前を変更したいとしきりに訴えていた。おそらくいつも
聞かれているのだろう。
宿までのアプローチの赤い橋、浴室の千枚田状態の床とパワー
あふれる湯。どれも私の記憶に鮮明に焼きついた。1人が参考にしています
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スケベなのは年齢に関係ないようで若者から老人までずっと女性側を凝視していたのは情けなく、つい笑ってしまいました。提案としては衝立やめてタオル漬け可にして女性専用時間を2時間から倍の4時間にしてはどうかと思う。あと感心したのは例外なく従業員みなさんの態度がフツーだった。他の接客業の方にも見習っていただきたい。マニュアル通りにやるのが良い接客と思う少なくない若者、多くのビジネスマンにも一考いただきたい。
3人が参考にしています
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前回入ったときは、まだ寒い季節だったせいか、湯気で前が何も見えませんでした。今回は気温が高くなったため、広い浴室がすべて見渡せました。4分6分の湯は、前のとき、多くの男性が入り口の方に顔を向け、湯船の縁にずらりと腰を掛けていたので余人は入ることさえ出来ませんでした。今回、初めて入り、熱湯の意味を実感したものです。そして、冷え湯がある理由もわかりました。
今回は湯殿の入り口に「日本混浴を守る会」の入浴3ケ条が掲げられていました。そのせいでしょうか、女性をじろじろ見るような不心得者が見当たりませんでした。ずいぶんとマナーが良くなったものです。温泉が生き残るためには女性が安心できることが最大の条件です。その点を男性陣は考えて欲しいと思います。3人が参考にしています
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7月30日、5度目の訪問。足元から自噴する理想の温泉をまたまた堪能してきました。今回はいつもより、泉温が高かったように思います。季節とか日によって源泉の温度が違うとは聞いてはいましたが、体験したのは初めてでした。
今回、「九安の湯」が男女の専用時間が決められたのをはじめて知りました。女性タイムは午後8時から、チェックアウトまで。男性には少し物足りません。古いタイプの湯殿で昔ながらの湯治の風情が色濃く残るだけに、もっと長く入りたいと思ったものです。
今回も三陸直送のほやが最高の味でした。山奥の一軒宿ですが、食事も健闘しています。何度訪れてもいい気分になれる数少ない宿のひとつです。3人が参考にしています









