温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1056ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
東北地方の口コミ一覧
-

乳頭7湯めぐりの拠点としてここを選択しました。
過剰なサービスや設備が豪華という訳ではありませんが、乳頭にてここを拠点とするならば、ごく平均的で理想的な施設であると思います。
朝夕のバイキングもなかなかでした。特に稲庭うどんからきりたんぽ鍋まで郷土料理にお目にかかれたのは想定外。地ビール共々流し込みました。
また枕について、フツーの硬さの枕に加え、硬めのまくらをお好みで使い分け出来るようになっていたのは、頭でっかちで抱き枕派の私にはウレシ~限り。よく覚えてませんが3つくらいは使用させて頂きました。
お湯について、周囲の宿と比較してしまうと正直言って分が悪いですが、それでも及第点。特にブナ林に囲まれた露天での朝風呂は喧騒を忘れ至福の瞬間でありました。
来年も7湯制覇すべく、再訪したい宿です。1人が参考にしています
-
田沢湖高原のブナに囲まれた林道を進むその道中の雰囲気も良いです。
駐車場から敷地内の小道を歩いて風呂場へ到着。鄙びた木造建築物やそのロケーションは秘湯そのものです。
説明は不要かもしれませんが、黒湯といっても乳頭温泉郷のその名の通り乳白色のお湯です。
硫黄のにおいはしますが、お湯そのものは強烈さは無くやわらかい感覚です。0人が参考にしています
-

酒田の街中にある。泉質は特筆するべきところがないが、とてもきれい。酒田港・酒田北港は釣人が多く、夏は釣の後の汗を流すことができ、秋~冬は冷えた体を温めることができます。お湯の温度が少しぬるく感じるのは私だけでしょうか?
0人が参考にしています
-

内装は驚くほど綺麗。湯治色強い隣接する他の旅館とは別物として考えた方が良さそうです。
間取りが独特で、脱衣所を出ると半露天、中二階の内湯、露天、洗い場とタオル1枚で通路を行き来するのも個人的には新鮮でした。特に洗い場が浴槽と別室になっているのはこれまでに無い発想で、入浴に専念できる環境もかなりGOODです。また照明にも意図的なセンスを感じます。室内の明と暗の強弱を見事に使い分け、先達川を望む露天のワイルドさを上手く引き立てています。
お湯は鉄臭が強い塩化物泉(金の湯)と透明な単純泉(銀の湯)の2つがあるのですが、特に金の湯の濃さは秀逸の部類です。鉄臭好きの私にとって、乳頭に対するイメージが変わりました。1人が参考にしています
-

浴場から海は見えないが、海水浴場はすぐ近い。また隣がとりみ亭という食堂でとてもおいしい。少し離れたところ(歩いていける)には道の駅があり、夏場は名物の岩ガキが食べられる。1個
500円の岩ガキを食べたがとてもおいしかった。(500円より安い岩ガキも売っています。)駐車場前には足湯もあります。
とても満足できる温泉です。
ただ、休むところがもう少し広いと落ち着けるかなという感じ。3人が参考にしています
-
ごめんなさい。写真つけるの忘れました。
ついでといっては何ですが、客層は施設柄中年男性が多そうですが若い男女の方々も見受けられました。
マッサージマシーンももちろん設置されていますが少しマシーンの力が強いかなと思いました。人それぞれですが。1人が参考にしています
-

-

施設は古い方なのですが古さで言えばこれ以上のものを多々見てきたので許容範囲です。
今回の東北遠征は貧乏旅行だったので寝泊りはここにお世話になりました。首都圏の同類施設と比較すると立地上なのか価格も安いです。
到着が夜で駐車場はほぼ満車状態。不安にかられるも施設は割りと大きめだったのでそれ程混雑は感じず、というか、お風呂場はガラガラ。
「?」と思ったら食事処に人がいっぱい。健康ランドなので、ひとっ風呂あびて「さあ飲むか」みたいな方がおおかったのかな?
食事は健康ランドにしては美味しかったかな。赤湯御膳という定食頼んだらてんぷらとか揚げたてサクサク。刺身も美味しい。
食事処のカラオケ熱唱聴き放題はお約束・・・。(私は歌いませんが・・・)
天然温泉使用ですが特徴を感じるお湯ではありません。「赤湯」といっても赤いお湯ではありません。
ドラゴンの口からお湯が注がれています。(笑い)
しかし、露天コーナーが設置され遠くに街の明かりが見えるなど客を喜ばせようと努力しているのは伺えました。
漢方薬湯のにおいは強烈です。健康ランドなので仮眠などの休憩スペースは充実。
健康ランドとしてはそれなりに充実している方と感じました。
*写真は早朝撮影したものです1人が参考にしています
-
全国レベルで有名な酸ヶ湯。ここを求めてやってきました青森へ。
黒石ICを降りて八甲田山方面へ向かう道中の山々の景色にも魅了されます。季節によって色々な顔を持っているのでしょう。
城が倉大橋からの光景は思わず車を停めて景色を楽しみました。
酸ヶ湯温泉に到着すると駐車場には既に車がたくさん。うーむ、流石に有名温泉だけはあります。
玄関口は老舗の貫禄が漂い浴室に入ると総ヒバ造りの歴史を感じさせるその姿と広々とした千人風呂に注がれた白濁のお湯。魅了されます。
白濁した硫黄泉はpH実に1.9。でも、つかり心地は意外にまろやかで白濁湯と硫黄臭に包まれなんとも言えない心地にしてくれました。
お湯は温からず熱からずでこれもまろやかさを感じさせる要因でなのでしょう。ただ、お湯をなめてみるとレモンの様なすっぱさで強酸泉であることを思い出させてくれます。
貫禄の風貌とお湯のまろやかさが同居する素晴らしい施設だと思いました。
流石、全国にその名を轟かせるだけはあります。4人が参考にしています
-
林道を奥へ進んだ先にある一軒宿。小さく鄙びたその佇まい。
しかし、林の中の広くはない敷地内の駐車スペースには車の数々!噂が人を呼ぶのか停車場所の争奪戦が繰り広げられるその繁盛ぶりにびっくりしました。
噂どおりのその掛け流し量は半端ではありません。惜しみなく浴槽に流れ込んだお湯は威勢良くあふれ川となり排水溝へ・・・。
これはもう、背中にそのお湯の流れを感じたいがために寝転ぶ、クチコミの言葉を借りればトドになるしかありません。
お湯は鉄錆臭が漂い、舐めてみると塩味といえば良いのか様々な成分が含まれているようで床などは赤茶色に変色。
掛け流しの量とともに大地の力を感じずにはいられませんでした。2人が参考にしています







