温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1051ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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7月10日、立ち寄り湯で訪れました。秋の宮温泉郷から狭い山道をくねくねとたどりながら、川原毛地獄にたどり着くと、すぐいたるところから白い蒸気が噴出しているなべ底みたいなところに出ました。そこが泥湯温泉でした。
この日、あいにくの雨。まず男女別の内湯に。湯船が3つあり、外の2つがここの売りである泥湯。そして内湯が単純硫黄泉のような気がしました。他の人のカキコでは混浴だとありますが、完全に男女別になっていました。
感動したのは露天です。周囲の山々の緑をバックに広ーい露天。開放感抜群です。雨の中でしたが、ひさしの下でゆったりと湯浴みを楽しみました。露天の横に萱が繁っているのが、又、風情を一段と高めています。0人が参考にしています
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7月9日、ここに泊まりました。午後3時にチェックイン。評判の内湯、露天、野天風呂と順番に攻めて見ました。79度もの源泉をうまく冷ましていろいろな温度に変えて給湯している努力にまず頭が下がりました。内湯の3つの木枠の湯船もすべて温度が違い、深さが130センチある立ち湯は2番目に温度が高く設定されていました。
露天もやや高温、43度ぐらいで入っていると汗が噴出してきます。私としては河原に作られた野天風呂が気に入りました。泉温も適温で、体が火照れば川風で冷ますといくらでも入っていることができました。
たまたまだったのでしょうか。私の泊まった部屋は大変きれいで、大きなものでした。食事は別の個室で、量もたっぷりとあり、おいしくいただきました。特に煮物のにんじんの甘さにはびっくり。野菜類は栽培する土壌が違っているのかもしれません。 なんといっても感動したのは夜の蛍観賞ツアーです。何年ぶりかで夜空を乱舞する多くの蛍を見ることができました。一緒に行かれた方たちも感動の声を上げていました。6人が参考にしています
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温めが好きなのですごく気持ちよかった!
山の緑を見ながら露天の岩風呂でのんびり出来て満足です。
湯上り後しばらく汗が引きませんでした。かなり芯から温まります。
北投石のせいか翌日まで肌がピリピリしてました。それだけ効果が高い、ということでしょうか。
ドライヤーが無いのがちょっと残念でしたが、盗難が続いた為ということで仕方ないのかなぁ。
地図では分かりづらかったのですが、国道285号線沿いにありました。3人が参考にしています
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よく盛岡~大船渡間を往復しますが、その間、お風呂があればと思っていたので待望といえば待望。「ぶどうの湯」っていうネーミングがいいんで、ブドウの香りのする湯か、ブドウ色の湯を予想をしていたのが、普通のお風呂だったのは残念。さほど、ゆっくりできそうでもありませんが、あのルート沿いは、お風呂少ないので貴重でした(^O^)/
また、よってみます。7人が参考にしています
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周りが自然たっぷりの所なので、夏の夜は虫さん達が多めです。
特に離れている露天風呂はカエルさんもいます。
でも、気持ちよくて、静かでいい~所ですよo('∀'*o)♪1人が参考にしています
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二年ほど前に日帰りで利用しました。
城に向かうような暗い木々の坂を車で上り、広い駐車場に係員の
指示で停め、そこから庭園を横目に入口へ。
フロント周辺は立派で周りを見回してしまいました。
温泉は縦に長い内湯と露天ですが、露天までは、少し階段を降りて
行かなくては行けません。
思ったより長かった...。
なお当時はこの階段に成分分析表が置かれていました。
確か無色透明で特徴のある湯では無かったと思います。
ちなみに明るいうちに入ったので篝火はもちろんありません。
もしかしたらついてたかもしれないけど。
夜に来るべきだったのかなぁ...
風呂よりもフロントと建物の方が印象に残ってます(汗1人が参考にしています
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数年前に日帰りで行きました。土湯からの道は細いです。露天はカップルが1組入るといっぱいとかで、順番待ち。外につながる階段で、3組のカップルが待っていて、相当時間がかかりそうだったので、露天はあきらめ内湯にだけ入りました。泉質は満足のいくものでしたが、ちょっと清掃が行き届いていなかったのを覚えています。今はどうかわかりませんが、秘湯ということにあぐらをかいている感じを受けました。
1人が参考にしています
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青森市の郊外、三内丸山遺跡と青森ICの直ぐ近くに立地する温泉施設です。ここの評判を見てGWに訪れました。確かに僕も到達するまでには三内霊園近辺を何度か迷いました(汗)。
クチコミをされている方々がそれぞれにこの施設を形容されていますが、行ってみると妙に納得で、何とも不思議な場所でした。入り口を入ると愛想のない(失礼!)受付の方と妙な獣臭がしました。確かに猫が沢山いたから、その臭いでしょうか。
で、完璧なまでに追加設備投資が行われていない建物内装。あそこまでいくと、何だか感心すらしてしまいます(汗)。
駐車場からかなり混雑していたのですが、利用者の殆どは確かに地元の方々という印象を受けました。
ドーム場の広い浴室は、プールのような浴槽が一つあるだけで、その傍らに整然とシャワーが並んでいるという非常にシンプルな造り。
透明とまではいきませんが、僕が訪れたときも期待した程にお湯の色は濃くはありませんでした。けれどもほのかに硫黄の香りがしましたし、何よりもあの広い浴槽をかけ流しで満たしてしまう湯量に感心してしまいました。
場合によっては賛否が分かれる施設かも知れませんが、泉質重視派の方にはお薦め出来るかと思います。何れにせよ、何とも不思議な場所でした(笑)。1人が参考にしています
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前の方も書かれていますが巨大水車が一応ウリの温泉旅館で、日帰り入浴で利用させてもらったことがあります。近くで見ると所々にガタがきていて、思わず大丈夫?って感じざるを得ない水車ではありました(汗)。
さて、温泉。露天風呂近くを確かに五能線が通っていますが、生け垣から垣間見られるといった印象でした。確かにちゃんと見えたら色々と問題でしょうが…。それよりも見えない日本海の方が個人的には気になり、折角の海が遠望出来たら良いのになぁ…と感じてしまいました。あと、もう少し浴槽が広かったら開放感にもっとひたれたような気がします。内風呂と露天の移動に若干の難点があることと、お湯が温めだったことも個人的には…といった感じでした。
詮無きことではありますが、ここまで来たら、やはり不老不死温泉の方が泉質&ロケーションからも個人的にはお薦めですね。2人が参考にしています




