温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1050ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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・お湯の色 黒。透明度15cmぐらい。
・お湯の香り 女湯は独特のトニックのような感じ<これがモール臭?男湯は無臭だったとのこと。
・肌触り つるつる。
・浴後の感触 肌がしっとりツルツル。湯冷めせずポカポカ感が続くけど汗だくにはならず、快適。
・源泉温度 43度ぐらい?適温に感じました。
・源泉使用状況 浴槽は掛け流し。カランのお湯も源泉使用。
・湯船の数 内湯1つのみ。壁の角に沿ったL字型。
・湯船の深さ かなり深い。
・チャームポイント ライオンの顔型の給湯口。
健康温泉ポパイとどちらに行こうか迷いましたが、ごんごん一家好みの銭湯ルックスの浪岡駅前温泉に決定。建物は十数年前に出来た銭湯風。温泉情緒なるものはありません。けど、受付でお金を払い、脱衣所に入るとガラス戸越しに洗い場と湯船が見えて、正に銭湯!この時点でうっとりです。
と、その時、石けんを持ってくるのを忘れたことに気付き、慌てて受付に引き返したらきちんと売っていらっしゃいました<ホッ。基本的なお風呂道具は売っているようなので、下着と化粧品(超必需品)を用意していれば大丈夫そうです。
夕方に伺いましたが、カランを取り合いするほどの混雑ではありませんでした。
お客さんは地元の人ばかりで、皆さん顔見知りの様子。当然マナーも良くて、自分が使った後の洗面器や椅子は、全員所定の場所にきちんと戻していらっしゃいました。他のところでもそうですが、こういう場所では特にマナーを意識したいものです。
お湯がとても良かったので、近隣の温泉を調べてみたら、似たような泉質で掛け流しの温泉が幾つもあることが判りました。是非それらの温泉も堪能したいです。
1つ注意が必要なのが深めの浴槽。数段の階段があるかと思ったら、1段のみなので、危うく足を踏み外すところでした。透明度も低いので、手すりを持ってそっと入った方がいいです。6人が参考にしています
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地元の人に愛されている温泉です。割と遅くまで営業していますので、寝湯でのんびりくつろいでください。
1人が参考にしています
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けっこう人気があるので休日は混んでいました。ですが、露天風呂ではのんびりできました。肌がしっとりしますよ。
2人が参考にしています
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こじんまりとした温泉です。ガラス越しの林を眺めて、のんびりできました。今度は宿泊もしてみたいですね。
1人が参考にしています
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文化財になっている建物に泊まれることは幸せ――そんな思いがした一夜でした。昨年、7月に泊まりました。建物に使用されている木材が半端ではありません。知る人は知っています。いかにお金のかかった建物か。
幾度もの大洪水をくぐりぬけ、今日まできた素の歴史にまず、感動しました。温泉はナトリウム塩化物泉で、かなり温度が高いのが特徴です。ここはもともと温泉旅館として作られたところではないので、あの湯船はまず納得できるものです。
ここはなんといっても、料理のすばらしさが特筆です。夏なのにもうモクズガニが出ました。私は福岡県出身で、このカには秋にしか食べたことがありません。川漁師さんが捕ってきてくれるのだそうです。
このように、一つ一つに、えっ!、といいたくなるような工夫が凝らされていました。そして、女将、元はその地方きっての名家の奥様が、その日の宿泊客に丁寧にご挨拶される姿。そこに私は感動しました。
難点は、隣との仕切りがふすまだけという部屋があることです。私は幸い独立した一角の部屋でしたが、隣室の声が気になる人にとっては、あまりお勧めできません。
でも、落ち着いた造りの建物に泊まるだけでも、得がたい体験になることは間違いありません。7人が参考にしています
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天童温泉の中ではなかなか上位ランクです。
岩風呂も良いですが、ここで食べた山形牛の方が印象に残っているのですが・・・。5人が参考にしています
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あまりうたってはいないのですが、実はシングルルームがありビジネスで使える温泉ホテルです。一応温泉です。
2人が参考にしています
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無色透明の湯。それが単純硫黄泉だというのです。ビックリしました。硫黄泉というとにごり湯を連想するのですが、ここの湯は私の常識を破るものでした。
7月10日、立ち寄り湯で訪れたのですが、旅館は国道沿いにあり、素敵な感じの建物です。湯小屋は河原に近いところにあり、内湯の外に露天が2つあります。カジカの湯が最も川面に近いものです。川の瀬音を聞きながらの入浴は、日ごろの憂さを流してくれる感じがします。
ここには夏場、川をせき止めて露天風呂が作られるそうですが、私の訪れた日はあいにくの雨で、濁流が流れていたためそれはありませんでした。2人が参考にしています
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うわさには聞いていたが、これほどとは!そんな思いがした須川高原温泉でした。
7月10日、立ち寄り湯で行きました。最初に内湯に入ったのですが、その広いことにまずビックリ。白濁した高温の湯に使っているとすぐ汗が噴出してくる。ここの湯船は、体を冷ますために腰をかけるところがないのが難点。横の小さな湯船は温度が低く、長湯ができる。ところが成分が濃いいので、注意しないと湯当たりする。
写真によく出る露天はどうやっていくのかと聞いたら、外に出て、もう一度料金を払うのですといわれ、いささか驚いた。入り口は狭く、脱衣場も狭い感じだ。ところが大きな湯船のところに出ると、思わず「ここだ!」と叫んでしまった。特徴のある大きな岩。そしてその下の湯樋。写真と同じ光景があったからだ。温泉はやや高温だったが、我慢できないほどではない。体が火照ると
涼しい山の風がすぐさましてくれる。最高の湯浴みであった。1人が参考にしています



