温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1054ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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聞くとこによると、近年人気の有名な旅館だそうで。でも泉質はあまりパッとしない感じ。何か成分が薄いのだよね…確かに白濁してはいますが。少し口に含んで見ればわかります。野地温泉の分家なので少し原泉から遠いせいかも。それと湯船が小さい割に混雑がひどくゆったり入れない。あくまで個人的な感想です。悪しからず。
2人が参考にしています
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いわき湯本の代表的な共同湯で観光客向けに造られている。
幹線道路から路地に入ったところにあるが数箇所に案内表示があるのですぐにわかった。
浴室はやや薄暗い。
湯はやや熱めで軽く硫黄臭が漂い塩分が含まれる。なんともよい湯ざわり。
良い湯であることは間違いないのだが、いわき湯本で他に巡った施設に比較するとインパクトやや薄い印象もあった。
多角形の主浴槽と小さな高温浴槽がある。
観光客用に造られているからか、観光客と地元の方々が混ざってとても賑やかだった。3人が参考にしています
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歩行浴のための体育館(みたいなとこ)があったり、風情ということばからはかけ離れたエンターティメント的な建物です。
温泉は内湯と露天風呂とシンプルなつくりですが、しっとりとした塩化物泉で良かったです。
ただ情緒ある温泉がたくさんある福島で、豪華健康ランドに宿泊施設があるようなこちらには泊まりたくはないかなと思いました。2人が参考にしています
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土湯温泉のメインストリートにある共同湯。
無色透明。最初に入って手を入れて見たらとても熱い。
すると親子連れの方達が2人で水を入れだしかき混ぜたりしてくださったので何とか入れる状態になりました。
土湯温泉へは午前中の朝といってよい時間帯に訪れたのですがかなりの客で賑わっていました。良い朝風呂になりました。4人が参考にしています
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10/25の土曜日に宿泊しました。
値段:2食付で一人10650円。
夕食:刺身、海老やまいたけの天ぷら(あつあつを運ばれた)、岩魚の味噌焼き、山菜等。 食後にりんごのサービスあり。
朝食:納豆(ねぎ付)、シャケ(濃い口)、ほたての卵とじ(郷土料理らしい)、山菜。
部屋:必要なもの(部屋の鍵は格子)は揃い、持ち込みスペースがある冷蔵庫もあります。
風呂:内湯は水色の塗装がイマイチ。露天は雰囲気ばっちり、お湯の量はイマイチです。この時期は寒かった。
7500円で布団を自分達で敷くプランもあるので宿泊ならそちらでも良いと思います。2人が参考にしています
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ですね。
遊ぶには良いですけど
温泉として薦められるかと言えば・・・といったところ。4人が参考にしています
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東北一周旅行の復路、下北半島から南下して朝7時に入浴しました。
5階にある展望浴場からの眺望といったら、海無し県に住む私としては感激でした。これで道の駅なんですね。いいなあ青森。4人が参考にしています
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日帰り客の多さといい、施設の雰囲気といい、なんだか地元のスーパー銭湯を思い出してしまいました。10月の3連休ということもあったのでしょうが。
宿泊するとまた違うんでしょうかね。お湯はばっちりでしたよ。いい湯でした。2人が参考にしています
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今まで宿泊した宿の中で最悪の設備であった。
たしかに1400メートルの東北最高の秘湯であるが、共同の洗面所も無く湯治宿の体を成していない。 近くの松川温泉、ふけの湯と比較してひどすぎる。
部屋にはTVもない、電話もない、踏み込み無しの6畳に3人寝かされる。
部屋の畳は根太が腐って変形しており踏むと沈む。 廊下はぎしぎし、人が通ると揺れる・・・
内湯の脱衣所の洗面器は取り外されたまま。 内湯の露天は裸電球まぶしくて・・・
宿泊して神田川・赤ちょうちんの世界に浸るか、立ち寄り入浴して野趣あふれる野天風呂に浸かり満足して帰るか、選択に迷うところである。
藤七温泉(第一号、二号混合泉) 単純硫黄泉
90.6度 pH3.4 メタケイ酸 45.6 酸化還元電位 (ORP) 42 (2008.10.4)4人が参考にしています





