温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1054ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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共同浴場「切湯」近くにある足湯です。
“ちゃんこちゃんこ”とは飯坂温泉に多い石段の意味らしいですね。
お茶屋みたいな造りで5~6人で浸かれる足湯です。無色透明でやや熱め。飯坂温泉に相応しい足湯と言えましょうか。
夜店も出店するらしいので、賑やかになるのは夜でしょうか。0人が参考にしています
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川西ダリア園の隣にある。
クチコミ点数が高いので寄ってみたが、循環の気配。
浴室に入ると塩素臭。 加温、循環ろ過、塩素消毒。
川西温泉 ナトリウムー塩化物温泉
30.4度 pH7.5 溶存物質 1935 メタケイ酸 17.2 酸化還元電位 (ORP) 282 (2009.5.30)0人が参考にしています
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周囲にあるサルビアの赤い花の鉢植えが印象的。
この辺りは子供達の遊び場所になっていて、足湯に浸かりながら元気な声を聞いていました。画像写真で解かるようにちょっと高い位置にある足湯です。最初見た時は手湯かと思いました。子供たちも腰掛けて絵を描いたりしていて、テーブル代わりにしてましたから。
名前がいいですね。「あ~しあわせの湯」
適温の湯で大人4~5人で一杯というところですが、鯖湖湯の隣にあるので利用者が絶えません。広くない場所に路駐の車も見られ、そのあたりは残念なところです。
飯坂温泉には他にもうひとつ足湯があり、現在建設中のものもひとつあるので、niftyでの登録名も「あ~しあわせの湯」にして貰えると分かりやすいかと思います。1人が参考にしています
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八森湯っこランドは海が目の前にあります。海は岩場で夏は子ども連れでカニ取りを楽しむ家族が多く、又、キャンプも出来るし砂場の海と違い楽しめる。温泉の駐車場は少ないが防波堤に沢山車を止める事ができます。温泉の隣には公衆トイレも設置されていて安心しキャンプもできるのが嬉しい。温泉は地域のお年寄りが主に利用されてるようですが、家族で遊んで夕方頃には空いている。浴槽が一つしかないく小さな温泉ですが休憩場もありちょっとしたおやつも購入できるのでこれも又嬉しいです。
1人が参考にしています
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この辺りは温泉天国なので、少し走ればいくらでも温泉がありますが、遅くまで営業している温泉施設は少ないです。ここの施設は20時ころまでやっているので、キャンプ場にテントを張って一息ついてからでも間に合います。
施設は比較的新しくキレイで「秘湯」という感じはありません、お湯もこれといって特徴はありませんがとても落ち着ける雰囲気で「今度は宿泊してみたいな」と思わせてくれる施設です。2人が参考にしています
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初めてかっぱの湯(混浴)に来た時から、ここの存在は気になっていたのですが、最初の時は時間の問題で入れなかったので2回目の来訪にして入湯できました。
景色は最高なのですが湯船の床に苔が生えていて、ぬるぬるで歩くのすら困難でした。
無料温泉の管理は大変だと思います、入らせて頂いた事には感謝しますが、ちょっと残念でした。0人が参考にしています
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東北には素晴らしい温泉がたくさんありますが
海岸線に行くに従い、その数もどんどん減っていきます
その中でこの施設は、キャンプ場やスーパーなども近くにあり
しかも夜9時まで営業しているので、非常に助かります。
お湯は無色透明で、4人入ればいっぱいになる内湯だけの
シンプルな共同浴場タイプの施設ですが
この辺りに来た際はいつもお世話になっています。2人が参考にしています
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いわき市は広大な都市ですが、その中の中心市街地である平地区は国道も道幅が広く浜通り最大の市街地を形成しています。そんな平地区を東西に走る国道6号線沿いにここ、尼子湯はあります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン11席、内1席は鏡&シャワー無し)
主浴槽(42℃弱、白湯、バイブラ、電気風呂各1席)
海水風呂(39℃程度、弱バイブラ、1席分)
打ちっぱなしコンクリートの外観を持つ、おおよそ銭湯とは思えない近代的な外観です。街の中にあり周囲の外観と溶け込んでいます。
フロント式の受付。まず受付を済ますとリストバンド型の鍵を貰えます。その鍵が靴箱と脱衣所のロッカー両方の鍵になります。サウナもありますが、別料金です。大人800円でサウナ込み料金になります。サウナは湯殿の中にある訳ではなく、脱衣所を一度通らないと入れない仕組みになっていました。
湯殿は、入って左側の壁際にカランがあり、右側の壁際に主浴槽があります。主浴槽は1席ずつ白湯、バイブラバス、電気風呂となっています。売りは海水風呂のようで、いわき市北部の海岸から毎日海水を運んでいるとかなんとか、能書きが書かれていました。
いわき市は温泉が多いので観光客は皆無でした。平地区にいて、ふと入浴したくなった、そんなときに良さそうです。ただし、駅からはかなり歩きます。3人が参考にしています
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奥会津に位置する福島県大沼郡の只見川沿いにはいくつもの温泉が点在していますが、そのなかでも最も歴史の古い湯がこの早戸温泉です。2004年にリニューアルオープンしたばかりの比較的新しい日帰り施設で素泊まりのみの自炊棟もあります。アクセスは若松方面から国道252号を金山・只見方面に向かって車で約1時間。雄大な自然と伝統的な日本の牧歌的故郷を思わせる環境です。
突撃したのは7月と11月の2回で双方とも日曜日の午後。施設前にある駐車場は車でごった返していました。嫌な予感が・・・。何とか車を止め、施設内へ。入浴券2時間500円を購入し浴室へゴー。脱衣所も凄まじい混雑。ますます嫌な予感が・・・。何とか着替えを済ませ浴室に入ると、これまた人、人、人。嫌な予感は疑いようのない現実へと・・・。そう、湯船は俗に言うイモ洗い状態。湯船の縁にもズラリと人が居並び、湯船の中にも大勢の入浴客が所狭しと浸かっています。修学旅行の大浴場以上の混雑ぶりで、ひっきりなしに入浴客が出たり入ったりしています。そんな人だかりをなんとかかき分けながら入湯。
湯船は長方形で結構大きめ(幅5~6メートル)。湯温は湯口付近で体感43度くらい。源泉は一度湯溜りに注がれ、湯温を下げてから湯船に注がれる仕組みになっています。もちろん源泉掛け流しで透明の湯が投入され、量も申し分ないです。湯船の湯は黄砂色を帯びた笹にごりで、鉄臭となんとなく甘い温泉臭。源泉を口に含んでみると、弱鉄味、昆布系のダシのような塩味。浴感はしっかりとしていて若干キシキシ感があり、浴後もポカポカとよく温まる印象。湯は申し分ないのですが、人が多すぎてとにかく落ちつきません。露天もあるというのでそちらに移動してみると、こちらもお祭り状態。入浴密度が濃すぎてやはり落ちつきません。何とか居場所をゲットし只見川の素晴らしい景色を眺めながらつかの間の充足感に浸りますが、人の入れ替わりが激しく後から来る人にも譲ってあげなければいけないので、露天は10分足らずで退散。内湯に比べ体感で2度くらい低い湯温でした。
入浴後、たたみ敷きの休憩室でしばし休んだが、こちらもかなり混雑。設備も充実していて、従業員の対応もよく、湯も素晴らしいので人気が出るのも当然ですが、このところTVで何度か紹介されたのも大混雑の要因になっているようでした。秋に訪れた時には観光バスの団体客も複数見受けられ、日帰りバス旅行の観光コースに利用する旅行会社もあるようです。その時はさらに凄かった。超激コミで休憩室も満杯状態でしたが、持参の食べ物を広げて酒盛りをして騒ぐ人たちや、女性の浴室でも、酔っぱらって騒ぐ団体客のおばちゃんもいて大変だったとのこと(連れの談)。
いつも混雑しているわけではないでしょうが、個人的には日曜日に行くことは二度とないでしょう。平日にのんびりと浸かってみたいです。またすぐ隣には湯治棟もあり、宿泊すれば日帰り施設も無料で利用できるので、早戸温泉の湯をじっくりと堪能するには、やはり宿泊で利用するのがベストなのかもしれません。
※写真は上が入り口の看板、下が休憩室の窓から撮った只見川です。5人が参考にしています












