温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1036ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ちょっと早かったですが、紅葉風呂を楽しんできました。
建屋横の木はかなり紅葉してました。
湯はナトリウム-炭酸水素塩泉PH7.8。
オススメは若干湯温の低い電気風呂付きの露天。
程良い湯温が紅葉露天を長く楽しめます。
内湯は広く、ジャグジーつきです。
源泉かけながしですが、源泉温度が高い為、湯量調節しているようです。4人が参考にしています
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沼尻元湯に向かう途中、立ち寄りました。
オープン前に着いたので、すこしあたりをうろついてましたが、近くに足湯や余り湯を放出している場所がありました。
さて、お風呂に入ってみますと、比較的新しいつくりでカランが10くらいあったでしょうか。浴槽は6、7人入れば窮屈そうなかんじ。
少し熱めで透明に近い酸性のお湯(単純酸性泉)です。よく見ると、底のほうに微細な湯の花が沈殿していて、かき回すと少し白濁します。
新鮮さゆえのシャープな印象を受けた湯でした。2人が参考にしています
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平日の昼間でも子連れ多く、ザワザワと落ち着かない。
外の温水プールは温度が低く、冬はキツイ。
あれだけの大規模施設にもかかわらず、ロッカーが小さく、洗面場も狭く小さい。
スライダーや飲食にイチイチ現金が必要なため、水着に着替えると支払いが面倒。
…がショーは良く出来ている。10人が参考にしています
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土湯峠周辺の秘湯の中の一つ。近代的で大きな旅館です。
この周辺には秘湯と呼ばれるような源泉宿が多くあり、すぐ隣には新野地温泉が、少し離れて鷲倉温泉があります。どうしても、この3ヶ所を比較してしまうのですが、隣の新野地温泉がいかにも湯治場のような荒削りの木質なのに対して、野地温泉は新しくてきれいな分、やや雰囲気には劣るような気がしてしまいます。
とはいえ、お湯は旅館の裏から湧き出す源泉そのものであり、pH 6.1、総成分171mg/kg、白く濁った硫黄の臭いの湯です。臭いの割に成分的には比較的希薄な湯であり、さらさらっとした肌触りの湯でもあります。
男女別の内湯・露天風呂が充実しているのが特徴で、木の湯治場のような千寿の湯や、岩の露天風呂鬼面の湯がよかったです。私は、もっと成分の濃い温泉の方が好みではありますが、清潔感と多数のお風呂に入れるのはオススメだと思います。9人が参考にしています
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実は、丸進別館の超ぬるぬる湯を体験するために中山平にいったのですが、やっぱりしばらく閉館の張り紙があって、入れませんでした。
途方に暮れて、となりの琢秀に入ろうとしましたが、受付に誰もおらず、じゃあ、どっか適当にこのへんで、ということで湯治ムードばりばりの東蛇の湯に入りました。
年季の入ったお宿の浴室の風情はお世辞にもきれいとはいえませんが、ここの独特の鄙びムードを駆り立てる一要素とも言えましょう。
お湯は含硫黄・アルカリの透明ながらやや緑黄色がかって、噂どおりのぬるぬる湯が味わえます。ただ、私自身もっとすごいのを期待してました。丸進はもっと強烈なのかなぁと丸進のことが頭から離れませんでした。
内湯と露天にそれぞれ二つの浴槽がありますが、それぞれ一つは高温のため入湯禁止でした。露天で出たり入ったりを繰り返してまったりしました。0人が参考にしています
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射撃場手前の温泉です。パンパンと射撃の音がするので、まさか浴場までと懸念しましたが、大丈夫でした。
アルカリ性単純泉で、PHは8.4。無色透明でツルツルした湯ざわりの湯は、源泉かけながし。源泉温度が35℃なので加温してます。
浴槽は円形でやや小さめなので、混む時はちょっと大変そうです。4人が参考にしています
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青森へ旅行中に立ち寄りました。
青森駅から徒歩10分、ホテルも併設されています。
施設は無料休憩所(といっても食堂みたい)、食堂、床屋にマッサージと一通り揃っています。回数券の特売日があるらしく放送が流れていました、地元の方には良いですね。
カランは約40ほどで、私が行ったのが夕方だったので人も少なめでしたから快適に使うことができました。
ただ、なんでかけ流しが子供風呂だけなのか?というより、なんでかけ流しを子供風呂にしてしまったのかが理解できませんでしたけど。5人が参考にしています
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滝沢ニュータウン内にある温泉です。
街中ということで、正直期待はしてませんでしたが、湯は意外とよかったのに驚きました。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素泉。PH8の湯は、無色透明で少し塩気のある湯。ナトリウム-塩化物の濃い湯の特徴茶色と白の湯花が沢山浮いてます。
源泉100%かけながしと書いてありますが、浴槽の広さのせいか、循環式。小さな浴槽で100%の湯があればいいのにと思いました。
源泉温度が45℃なので、加温しているようです。9人が参考にしています
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東根温泉の公衆浴場で、最初に3年前の温泉ガイドとナビを参考に行ったのですが、目的地は足湯の駐車場があるのみでした。そこからしばらく徒歩で探すも見当たらず、温泉街案内所の前にあった地図でようやく発見しました。実は大通りに面したとても分かりやすい場所にあったのです。木造の建物は公衆浴場とは言えないほど大型でまだ新しく、どうやらその時に現在の場所に移転してきたようです。350円の入浴料で浴室にはボディーソープとシャンプーも完備されており、10名以上が入れる内湯が一つのみのシンプルな造りでした。やや褐色掛かったお湯は、循環使用のためか含硫黄泉にもかかわらず、ほとんど硫黄臭を感じることができなかったのは残念でした。これだけ大型の公衆浴場では掛け流しは難しいのかもしれませんが、元の泉質は良いことが予想できたため減点の対象にさせて頂きました。
8人が参考にしています
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日帰りで入浴しました。
新しい建物、清潔な屋内。好感の持てる建物です。また2種類の泉質に入れるのもポイント高い。
本屋の左に、鉄鉱泉の酸性-Al, Mg-硫酸塩泉、pH 2.7、総成分1260mg/kgの浴室があります。こちらは、別棟の湯小屋になっていて、入口では、この酸っぱい温泉を持って帰ろうと引用泉をペットボトルにくみ取っている人たちがたくさん。でも、あまり飲んでも美味しいお湯ではないと思いますが。酸性かつ、Al,Mg等のせいで、酸っぱ苦いお湯です。浴室は、男女別の露天岩風呂のみの浴室で、薄赤い透明で、濁りはなし。比較的熱め、湯船のヘリには、鉄やAlと思われる茶褐色成分が沈着しています。酸味はあるのですが、意外とさっぱりしたお湯で、印象はあまり強くありませんでした。
もう一つの泉質は硫黄泉で、本屋の右奥にあります。男女別の内風呂+露天です。こちらのお湯は白く濁り、pH 3.0、総成分は213mg/kgしかなく、比較的薄い硫黄泉です。ガス型の二硫化水素も9.3mg/kgと比較的少量で、クセの少ない硫黄泉と言えると思います。
2種類の温泉が楽しめるのは高評価ですが、周りの新野地・野地温泉などの泉質の方が、もっとインパクトがあると思いました。建物が新しい分、秘湯っぽさがもう少し感じられるとよかったです。0人が参考にしています











