温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >308ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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伊東から修善寺に向かう途中に立ち寄りました。
冷川峠を越えると、300m先右折の案内看板があり、その先の(感覚的には300m以上)電柱に案内がある所を右折すると川沿いにありました。
因みに、@niftyの地図の場所は違うので注意!(08.9.15現在)
駐車場に車を停め門をくぐると、先ず手前左側に受付があります。
宿泊か?日帰りか?と主に聞かれ525円を払い、また外へ出て露天風呂をかすめその先にある湯小屋へ。湯の案内すらないものの、このアプローチの仕方は、長野の加賀井温泉に似ています。
湯小屋は、入るとすぐに脱衣所があり、その隣が内湯です。
浴槽は2人なら余裕、3人ならやや窮屈といった大きさの木製です。湯は2箇所から注入されています。
建物の外には先ほどの露天風呂があり、こちらは内湯より大きく、10人くらいは入れるでしょう。
内湯も露天も、主のこだわりが感じられます。
湯量は少ない(調整している?)ものの、少々熱めかも知れません。
一件宿ですが、周囲は小集落もあり、のどかな田舎の光景です。
12人が参考にしています
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浜松駅からバスで50分ほど揺られて舘山寺温泉街につきました。温泉街はちょっと中途半端な時間帯だったせいもあり閑散としていてうらさびしさが漂います。
日帰り入浴でここを利用しようとしたのですが、ちょうど露天風呂が清掃中とのことで、残念ながらパスさせていただきました。クチコミを見る限りは湯よりも眺望ということのようでしたので。
大体午後1時過ぎから3時ぐらいまでが露天風呂清掃タイムだそうですので、訪れるつもりの方はその時間帯を避けましょう。4人が参考にしています
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平日の20時頃立ち寄りました。
ものすごく空いてました(館内2~3人!)
ホンモノの温泉ですね。特に広いほうの内湯は、湯出口がものすごく熱く、温泉成分で熔けています。
下半身浸かっているだけで発汗しまくります。
都内のくみ上げ温泉もいいですが、やはり歴史のある温泉地、捨てたもんじゃないですねぇ。
ちなみに自分が訪問した日は、写真の露天風呂は女湯で入れませんでした。2人が参考にしています
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夏休みの旅行で伊豆高原の「花吹雪」へ行きました。
この旅館でアルバイトされていた方にすすめられ、初めて伊豆高原の「花吹雪」を訪ねたのですが、まず、料理が本当においしく、朝食では伊豆名物の「めぼう」もあり、コリコリとした食感が何とも言えず、料理だけでも再訪したいと思ったほど。
温泉もすばらしく、旅館には7~8種類のお風呂があり、どのお風呂も貸し切りなのでゆっくり入れます。また、清掃や手入れが行き届いているので、本当に気持ちよく、リラックスできる温泉でした。
※画像は、朝食の写真です。4人が参考にしています
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食事・休憩室等も完備していますし、地元の野菜や簡単なお弁当等も販売してます。
特に夏場は屋外でBBQも楽しめます。
お風呂上がりに、近くにある風力発電の羽根がぐるぐる回るのを見ながら外で食事するのも気持ち良さそうですね。
お湯自体はいわゆる人工温泉で、人により評価はわかれるのかもしれませんが、柔らかくていいお湯だと個人的には思います。内湯と露天の効能が違うのも楽しいです。
浜松近辺の方、内容的にも価格的にも穴場ですぞ。7人が参考にしています
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08'9月29日に素泊まりで一泊しました。
下田の観音温泉に立ち寄りしてからこちらにやってきたのですが、夕方になるとこのあたり、観光協会なんてひとっつもあいてないんですヨ。宿泊案内って看板を見つけてクルマをとめても、あちゃあ、シャッター閉まってるじゃん、てのが3,4件。困ったなあ。このままヨコハマ帰ろうか、なんて思ってた矢先に立ち寄った料理屋さん「さま長」さんでお話ししていて、たまたまこちらの民宿を紹介していただくことになりました。
いやいや、完璧に海水浴客のための民宿さんで、1Fは砂浜に面した食道、その小脇には海水浴客のためのシャワーの施設なんかも付いてます。
要するに「温泉メイン」の宿じゃぜんぜんないワケ。
でもでも・・・こちらのお風呂はとてもよかった。
こちらの建物の二階に貸切の家族風呂がふたーつありまして---ひとつは大きいの、もうひとつは小さいの---湯船は一般の家庭のやや大きいめのお風呂って感じなんですが、どちらも掛け流しの、土肥独特のさらりと爽やかに塩辛い、なかなかの名湯でありました(^^;>
プシー、満足(^^)
3Fに借りた部屋は僕ひとりなのに16畳ほどありまして、広いや広い。窓をあけて、障子もあけて、ベランダの椅子に腰掛けつつサンセット鑑賞ながらのビアー飲みがいかにもハードボイルドでありました。
夜、散歩がてらに飲みにでかけてみたんですが、土肥の町は淋しかった。通りに面した旅館の玄関の派手で華やかな明かりが返って町の夜の淋しさを際立たせる感じ。なーんもない。露地に入ると錆びれた漁師町って香りがつーん。車椅子のおばさんがひとりでTVを見てるのが簾越しにちらりと見えたり。
子供の姿を総じて見かけなかったですね。
なんか、年老いた町のイメージっていうかね。
町の灯ちらちら、潮騒ザザーン。
暗い海岸線。砂浜添いにちろちろ揺れる提灯の列がいささか秋の気配。堤防。遠くに浴衣姿の家族連れ。明かりほしさにふと見上げると、あ、かもめ。3人が参考にしています
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ちょっとまえの時期、08'7/29の15:00に立ち寄りしてみました。噂のぬるぬる観音温泉!
いや~ 下田の近くだからもうちょっと開けているのかなあ、と思っていた僕の予想を遥かに超える、文字通りの山奥にこちらのお宿はありました。ええ、なにしろこちら、これより先に道はないというくねくね山道の最果てにあるのです。もー ほとんど秘境レベルと申しませうか。宿前の駐車場は、でもまだ制作中という感じでありました。崖が工事で切り裂かれてて、未完成の観賞用の滝なんかがちろちろと流れてる。
で、こちらのお宿自体は超オシャレ。非常に洗練された、高級志向の建築でしたねえ。見事なり。パンフを見ると、いやいや、宿泊代はやーっぱ敷居を見上げる感じの高級志向です。
こちらのお風呂は、噂通り、見事なもんでした。
広い。ジャグジー、露天、内湯、飲泉所なんかがありまして、しかも、掃除が行き届いてて非常に清潔。山の濃い緑のあいまからときどき鳥の声がコーンと抜けてきて、ああ、まったり介なり~(^^)とてもよかった。
次から次へと立ち寄りのお客も途切れることなく、こちらのお宿の人、僕、帰りに温泉水買って帰りますねって従業員の方にいっておいたのに、そして、従業員の方も、あら、それなら売店の扉あけておきますね、といってくれていたんですが、お風呂あがりの帰りに寄ると、売店、なぜだか閉まっててまっ暗なんす。
がーん(TxT)
うん、それはないよ、と今もちょっと哀しいのでこちらのお宿には4点を入れさして頂きましたのイーダちゃんでした。5人が参考にしています





