紫尾温泉
しびおんせん
鹿児島県 / 北薩摩
硫黄泉、単純温泉・単純泉、ほか
糖尿病、冷え性、関節痛、神経痛、筋肉痛、ほか
200円~
JR鹿児島本線 川内駅よりJRバス利用45分
九州自動車道 横川ICより60分
(紫尾温泉 旅籠 しび荘より抜粋)
※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。
紫尾温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉
※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください
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旅館ちどり荘
リョカンチドリソウ
鹿児島県 / 北薩摩
5.0 (2)300円~
JR川内駅から タクシーで国道3号、国道267号さつま町平川、県道397号線を経由する。 ※JR川内駅から紫尾温泉まで約35km、所要時間は約40分。
九州自動車道横川インターチェンジから 県道50号線、国道504号、県道396号線、国道267号、県道397号線を経由する。 ※横川インターチェンジから紫尾温泉まで約36km、所要時間は約45分。 -
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紫尾区営温泉神の湯(紫尾区営大衆浴場)
シビクエイオンセン カミノユ
鹿児島県 / 北薩摩
3.9 (7)200円~
九州自動車道 横川ICより県道50号、国道504号線を進み、虎居町信号を右折し国道328号線、県道398、397号線を紫尾温泉方面へ
紫尾温泉の温泉地・秘湯の口コミ
紫尾温泉のよくある質問
※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください
Q.
鹿児島県にある紫尾温泉はどのような温泉地ですか?
鹿児島県にある紫尾温泉はどのような温泉地ですか?
紫尾山の麓に位置する静かな温泉地で、紫尾神社の拝殿下からお湯が湧き出ていることから「神の湯」とも呼ばれ親しまれています。
Q.
紫尾温泉の泉質について教えてください。
紫尾温泉の泉質について教えてください。
泉質は硫黄泉で、肌への作用がやわらかいと言われており、心身のリフレッシュなどが期待できます。
Q.
紫尾温泉へのアクセス方法は?
紫尾温泉へのアクセス方法は?
JR鹿児島本線川内駅からJRバスを利用して約45分、または九州自動車道横川インターチェンジからのアクセスが便利です。
Q.
日帰りで紫尾温泉を利用することはできますか?
日帰りで紫尾温泉を利用することはできますか?
はい、「紫尾区営大衆浴場」など日帰り入浴が可能な施設が複数ありますので、気軽に立ち寄ることが可能です。
Q.
紫尾温泉の歴史はどのくらいありますか?
紫尾温泉の歴史はどのくらいありますか?
源泉が湧き出る紫尾神社が約1500年前に創建されたと伝えられており、古くから続く歴史ある温泉です。
Q.
紫尾温泉の名物は何ですか?
紫尾温泉の名物は何ですか?
毎年秋に見られる「あおし柿」が名物です。渋柿を温泉に約12時間浸すことで、渋みを抜き甘く仕上げる伝統的な風物詩です。
Q.
紫尾温泉のお湯は飲めますか?
紫尾温泉のお湯は飲めますか?
はい、「神の湯」は飲用も可能で、持ち帰って料理や焼酎の水割りなどに利用する方もいます。
紫尾温泉のおすすめ温泉宿・ホテル
お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介
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紫尾温泉 旅籠 しび荘
シビオンセン ハタゴシビソウ
鹿児島県 / 薩摩郡さつま町 / 紫尾温泉
4.4 (10)JR鹿児島本線 川内駅よりJRバス利用45分
九州自動車道 横川ICより60分宿泊プラン
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紫尾湯の宿 くすのき
ワフウホテルクスノキソウ
鹿児島県 / 薩摩郡さつま町 / 紫尾温泉
4.5 (7)さつま町立紫尾小から県道397号線を出水市方面へ車で3分
宿泊プラン
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旅館ちどり荘
リョカンチドリソウ
鹿児島県 / 薩摩郡さつま町紫尾 / 紫尾温泉
5.0 (2)JR川内駅から タクシーで国道3号、国道267号さつま町平川、県道397号線を経由する。 ※JR川内駅から紫尾温泉まで約35km、所要時間は約40分。
九州自動車道横川インターチェンジから 県道50号線、国道504号、県道396号線、国道267号、県道397号線を経由する。 ※横川インターチェンジから紫尾温泉まで約36km、所要時間は約45分。宿泊プラン
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鹿児島県の温泉地・秘湯関連のニュース
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「ちくりん温泉」入浴レビュー!源泉かけ流し美肌湯&コスパ抜群の家族風呂・大衆風呂・宿泊施設を徹底紹介
ちくりん温泉は、鹿児島県さつま町にある温泉施設。最大の特徴が値段の安さでしょう。昨今の物価高騰が続く中、家族風呂1室1時間900円・大衆風呂大人1人300円、宿泊大人1人4,000円~、と驚くべき価格を維持。
さらに、源泉100%かけ流しのツルツル美肌湯を堪能できる点にも注目すべき。30年以上全国の温泉を巡った筆者の経験上、穴場中の穴場と言っても決して過言ではありません。
今回は「ちくりん温泉」の家族風呂・大衆風呂・宿泊施設について、徹底レビューします! -
「桜島シーサイドホテル」宿泊レビュー!絶景混浴露天風呂で源泉100%かけ流しにごり湯を満喫【鹿児島】
鹿児島市沖の錦江湾にそびえる桜島(さくらじま)。世界有数の活火山であり、今も活発に噴煙を上げる姿で知られる島です。「桜島シーサイドホテル」は桜島の南端付近に佇むリゾートホテル。最大の魅力が、錦江湾に面した絶景混浴露天風呂でしょう。源泉100%かけ流しのにごり湯は、多くの温泉ファンを魅了する存在です。
今回筆者自ら宿泊。桜島シーサイドホテルの“温泉”はじめ、食事やアクセスなど詳細レビューします。 -
【2026年3月~休業】鹿児島市の人気銭湯「一本桜温泉センター」の 現在を緊急レポート【入るなら今】
「一本桜温泉センター」(鹿児島県鹿児島市)は、県内を代表する人気温泉銭湯のひとつ。ニフティ温泉年間ランキング2025では、鹿児島県総合第4位を獲得。年中無休かつ24時間営業なので、就寝前の入浴や寝起き一番の朝湯など利便性が抜群! 多くの常連客やファンでいつも賑わっています。しかし建物の老朽化に伴い、2026年2月28日24時をもって休業。現在の施設を取り壊し・同じ場所に新築するため、再開は約2年後を予定しています。
今回は2025年の年末に訪問・現地体験し、一本桜温泉センターの“現在”を緊急レポートします! -
「湯川内温泉 かじか荘」が2025年4月26日~プレオープン!最新情報を詳細レビュー【鹿児島】
「湯川内温泉 かじか荘」(鹿児島県出水市)は、江戸時代に開かれた足元湧出の名湯。遠隔地ながらも全国から温泉愛好家が訪れ、温泉ファンなら一度は入ってみたい憧れの温泉ともいえる存在です。2023年にいったん閉館しましたが、その後経営が変わり、復旧作業を実施。2025年4月26日に日帰り入浴施設としてプレオープンしました。
筆者自身、閉館中もボランティア作業や取材等で数回現地へ乗り込みましたが、今回もオープン前日から初日にかけて現地訪問。リニューアルした浴室・最新情報を中心に、以前との相違点や注意事項などを詳細レビューします。
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吉松温泉郷「鶴丸温泉」日帰りレビュー!温泉マニア垂涎の極上モール温泉を堪能【鹿児島】
吉松温泉郷(鹿児島県湧水町)は、鹿児島県北部の宮崎県境にある小さな温泉郷。温泉街は持たないものの、日帰り入浴施設や宿泊施設が点在しています。中でも「鶴丸温泉」は、この地を代表する温泉宿のひとつ。自家源泉のモール温泉をかけ流しで提供しています。
鶴丸温泉は宿泊も可能ですが、安価で入浴可能な日帰り入浴施設としても常連客や温泉マニアに人気。また、クチコミもお湯の評価が非常に高い施設です。今回は筆者自ら日帰り入浴し、自慢の温泉を中心に詳細レビューします!