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口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2015年6月21日)
40件中 1件~40件を表示
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奥鬼怒温泉郷の中でも有名だった温泉。
2013年の地震がトドメとなってつぶれちゃったみたい。
渓流沿いにたくさんの湯船があって、しかも「硫黄臭」がする湯。
温泉アミューズメント的な場所は関東にも色々あるけど、その中で湯の質は最高クラスかと。
しかも加仁湯、八丁の湯と違って自家用車でいける便利さ。
ここの口コミをみると評判が良くないし、その理由も分かります(のちの廃業を予感させるような口コミが並んでおり、このサイトのユーザーはレベルが高いと改めて感心します)。
しかし、これだけの湯量があるのですから、この際、欠点をなおして復活してほしい施設のひとつです。50人が参考にしています
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14年半前に奥鬼怒に行ったた帰りに立ち寄りました。
大きな旅館施設の脇に、日帰りの露天風呂センターを設けて、自動券売機で入館カード発行、改札機を通る仕組み、人員を配置せず、あとは渓流沿いの露天岩風呂をご自由にご堪能下さいという、実に合理的な感じが良いが、混浴の件や脱衣所の施設面で女性には否があるようだ。バスタオル可だが、水着やゆゆ着を認めたらどうだろうか。
女性露天を入り口側にして、男性と遭わずに入れるようにする事も必要と思われる。
利用は2時間1000円で、露天のみの12種類。湯はやや白みがかる。
内湯は宿泊者のみ。
勿論カランもないので、純粋に渓谷の温泉岩露天風呂を味わうのみだ。
私は妻と入ったのだが、この時はワニとおぼしき男1名がいて、私の妻の後ろをついてきた。 いそいで妻と一緒になるとその後あきらめたようで、別の風呂へ入って行った。しかし視線はこちらに来ていたことは間違いない。
風呂の一つには洞窟風呂(大黒天の湯)などがあり、それぞれに木札が立ち、七福神の名称の7種の他、天女の湯、大天狗、小天狗、白寿の湯と、温泉プールの人魚の湯がある。
このうち女性用露天風呂は天女の湯と布袋の湯の2箇所である。
プールは自然形状を生かした造りで、広いです。9月下旬ながら利用できた。夏期のみの水着着用。
女夫淵の名に恋にまつわる伝説があり、中納言と中将姫の再開した場所が三音淵、これに因み女夫淵となった。
女夫淵温泉
Na‐塩化物泉
52℃ 1200㍑ pH6.5
源泉2箇所あり
日帰り入浴1000円2時間
日帰り利用830~1500
無休
開業年月不明
98H100928月初入浴
←加仁湯
→佐野やすらぎの湯16人が参考にしています
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日帰りの入浴で立ち寄った。本当は加仁湯に行きたかったのだが、女夫渕駐車場に着いた時には、午後2時に近かったので加仁湯は諦めた。
入浴施設の入口のゲートバーで、なにやら不吉な予感がした。従業員はいない。鉄製の外階段を降りて、脱衣場を見たとき怒りのようなものを感じた。建物内部の通路の片側に暖簾のようなもので一部を仕切り、その奥が脱衣場だというのである。しかもその隣は同じ作りで女性用の脱衣場だ。通路から足は見える。風が吹けば上半身だって見えるはずである。露天風呂はその通路両奥にある。これでは、裸の男性と着衣の女性が、またその逆ですれ違わなければならない。混浴風呂はいくつも知っているが、これほど酷い施設は知らない。
日帰りで女夫渕温泉ホテルを利用しようという人は、このことをはっきり承知しておいた方がよい。
ただ、泉質は大変良いと感じた。ナトリウム塩化物泉とのことだが、強い硫黄臭を感じた湯船もあった。大黒天の湯など浴感も良かった。
もう一つ。宿泊ならば先ほどの、酷い脱衣場は使わなくて済むのだろうし、露天風呂は暗かろうし、特に不愉快な思いはしないのかとも思った。
早々に退散したのだが、最後まで従業員には会わなかった。13人が参考にしています
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祝日の午前中、日帰り入浴してみました。宿の斜め向かいの無料駐車場に車を停め、日帰り入浴専用の「女夫の湯」へ。入浴料1000円を券売機に入れ、カードを購入してゲートを通ります。左手に進み、一度建物の外に出て、非常階段の様な鉄の階段を降りると、壁に露天風呂の見取り図が掲示。男女別の簡易脱衣場は、建物の中にあるため、再び館内に入ります。まずは、来るときに見えた「大天狗の湯」「小天狗の湯」へ。大小の石組み浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。PH6.52なのに、ツルツルする浴感。口に含むと、ほんのり玉子味。大きい方が43℃位で少し熱めなのですが、陽射しが強くてあまり長く居られません。近くの東屋風の屋根の付いた「白寿の湯」は、40℃位のぬるめで、しばしまったり。プールの「人魚の湯」は、まだお湯が張られていませんでした。続いて館内に一度戻り、脱衣場前の通路を通って、「福禄寿の湯」へ。岩の上が湯口になっていて、白い溶き玉子のような湯の花が、たくさん舞っています。42℃位の適温。さらに、「毘沙門天の湯」「寿老人の湯」「恵比寿の湯」と名付けられた様々な石組み浴槽に浸かり、これだけでもかなり満足。最後に一番奥の「大黒天の湯」に行きましたが、他と違って深めで、青みがかっています。こちらも、白い湯の花大量!洞窟もあって、中に入ると奥に子宝の神様も奉られていました。渓流に面してロケーション抜群な露天風呂ですが、近くの鉄橋からは丸見え。でも、それさえあまり気にならなくなる位に、日常生活から解き放たれる場所です。
19人が参考にしています
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奥鬼怒温泉郷の玄関でありゴール。こちらの前の駐車場に車を停め、バスか徒歩で奥鬼怒温泉郷に向かう訳ですが行きは、ともかく加仁湯辺りから約二時間弱のトレッキングの後の入浴は、日帰り1000円と高額ですがトレッキングの疲れを癒やすボーナストラックです。混浴の絶景露天風呂も奥鬼怒温泉郷らしく好感度大です。
3人が参考にしています
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pH7.6
湯の花がいっぱい浮いているお湯。
透明なのと、ちょっぴり濁っているお湯がある。
硫黄臭がきつくないので、硫黄泉の苦手な人も入れると思う。
微かにしょっぱい。
とろみのある柔らかいお湯。
入浴料:1000 (2時間)
受付終了:15時(16時まで)
休憩室は2階にあるだけで、ベンチ等は無い
混浴はタオル使用可
日帰りは、洗い場・内湯無し
渓流のすぐ横にあるので、野趣溢れる温泉です。
向かう途中、猿に2度ほど出くわしました。
それ程山奥にあるので、かなりの秘湯感が味わえます。
夏場は虻に注意!!6人が参考にしています
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夫婦で日帰り混浴露天に入りました!
男女別の脱衣場ありますがのれんがかかってるだけなので初心者は女性専用の露天で着替えるのが無難です。
最初バスタオルokかNGかわからず、露天に行ったら若い3人の男女がタオルのみだったので妻は急いでバスタオルを脱いで再度チャレンジ。
あとで入ってきたカップルの彼女はみんなバスタオル巻だったのでなーんだ大丈夫なんだと判明。
妻はまたバスタオルを取りに行くわけもなくそのまま入ってました(笑)
バスタオル巻いて周りを気にするより意を決して裸でドボンと浸かった方が気持ちいいし、女夫渕温泉なら可能です!
個人的には一番奥の青い湯船の露天が好きです。奥に洞窟があり中にはお宝がっ(汗)
露天もたくさんあり半日居ても飽きないし若いカップルも多いので混浴初心者でも絶対お勧めです!6人が参考にしています
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奥鬼怒温泉郷の入り口にある旅館で、以前に加仁湯等に行った時にはここの駐車場に車を停めて歩きましたが、立ち寄ったのは今回が初めてです。最初1000円の入浴料金は高いと思いましたが、実際に入ってみると決してそうでないことが分かりました。入浴券は何と地方の温泉では珍しいカード式、無人でカードを挿入するとゲートが開くシステム、よくまたこのようなコストのかかる仕組みを導入したものかと思いました(笑)。階段を下りるとまず湯船の配置図が張ってあり、ここで相当広くバラエティーに富んでいることが想像できました。脱衣所は一応男女別になっていますが、目隠しをした狭い場所に棚があるだけの簡素なもの。渓流沿いの露天風呂には大小合わせて10個以上の混浴浴槽があり(女性専用浴槽も2つある)、どこから入ろうか迷います。面白いことに浴槽によって泉質も異なり、更に景観など居心地の良い場所を見つけるのも楽しみの一つです。私が最も気に入ったのは、入り口からみて左側の最も奥にある広い湯船「大黒天の湯」でした。ここは深さが1メートル位あり、すべての浴槽の中で一番温め、硫黄の香りが強く白濁していました。この「大黒天の湯」から離れる毎に硫黄臭が弱くなり、逆に湯温は熱く透明度が高い印象でした。渓流の音色を聞きながら、まるで解放的な野湯に入っている気分にさせてくれる温泉です。
5人が参考にしています
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日帰りで主人と行きましたが、秘湯感は全くありません。いいのは本当にお湯だけです。
プリペイドカードを買い、動物園やテーマパークのような入口を通り抜けて露天風呂へ行きます。
子供は走り回り、缶ビールを飲んでる家族もいました
秘湯感や情緒を求めて行きましたが、私は二度目はないです。5人が参考にしています
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土曜の昼に日帰りで入浴しました。
混浴は嫌だったのですが、「女湯もある」ということだったので入りました。
しかし、あまりの不快さに耐え切れず、1000円も払ったのに、入館して15分ほどで出てしまいました。
大きく分けて、以下の3点(施設面、お客さんの行動(旅の恥はかき捨て?))に不快さを感じました。
1、「混浴の嫌な女性」への配慮が・・・。
まず、女湯への通路について。「女湯」は混浴一角を板で囲ったもので、そこへ行くためには混浴のスペースを通っていかなければならず、開放的な姿の男性と至近距離ですれ違うたびに、気恥ずかしく感じました。
次に、囲いについて。詳細は書きませんが、「浴槽の一部に板のある混浴」であるという認識のほうが正しいのかもしれません。すぐそばの通路、2階以上の客室からの囲いは全くもって貧弱で、「女湯」として安心して入ることはできません。
さらに、お客さんの恥を恥と思わない「最低限の社会的モラルなき行動」、「混浴を避けたい女性への配慮なき行動」も悲しかったです。
以上のような点に「寛容」な女性でなければ、入館はお勧めできません。
2、女湯はぬるすぎる
6月でしたが、5分ほど浸かると、寒くなってきました。
3、入り口、通路は雰囲気ゼロ
入り口は回転バーで、券を入れて回して入る方式です。通路は暗くジメジメしていて、市営プールのそれのような雰囲気でした。
良かったのは、立地です。川のすぐそばで湯に浸かれます。
私はもう行きませんが。。。5人が参考にしています
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湯質はいいです。
でも、いいのはそれだけ。
他の口コミでも触れられているように、
①コンクリで固めた味気ない露天風呂
②動線をまったく考えていない露天風呂の構造
③動物園のような回転バーの出入口
④職員のホスピタリティのなさ
以上4点、私も非常に気になりました。
山奥の秘湯を期待すると腹が立ちますが、市営温水プールだと思えば、
所詮その程度の施設だと満足できるでしょう。
私が特に嫌だったのは、④の職員の態度です。
入場するときから事務的で、まるで確定申告の相談に訪れた人を捌く
窓口係員のような対応。
客に対する感謝が微塵も感じられない態度で、まさに「入れてやっている」と言わんばかり。
日帰り入浴は16時までとは言われていましたが、退出が5分過ぎただけで
呼び止められて棘のある口調で文句を言われ、もう二度と来るものかと心に誓いました。4人が参考にしています
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いわゆる奥鬼怒四湯へのベースキャンプ的な存在かと思います。奥鬼怒への道のりを歩かなくても気軽に山の秘湯気分を味わわせてくれるのが女夫渕の良さかと…。私は鬼怒沼ハイキングの帰りに利用します。1000円で2時間、多数の湯をめぐれるので充実感があります。
ただ、みなさんおっしゃっているように、清流の上流部というのは、夏期になると必ずと言っていいほどアブが大量発生します。ときにはスズメバチも。冬になれば雪に閉ざされる土地柄ですしね。
訪問時期によって印象が変わると思いますね。鬼怒川の急流を眺めながらの入浴は気持ちいいモンですよ。
3人が参考にしています
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8月23日、久々の再訪であった。八丁湯への送迎バスを待つ間の立ち寄り湯。男性が入れる湯船をすべて2度制覇し、温水プールで泳ぎまくった。ここはあつ湯とぬる湯があり、大黒天の湯と大天狗の湯がぬる湯で長湯が楽しめた。大黒天の湯はまだお湯がたまりきっておらず、途中だったが、雰囲気は十分に楽しめた。入浴料は1000円と、近在の温泉では高めだが、その価値は十分にあると思う。
3人が参考にしています
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二日間お世話になった那須の北温泉をあとにしたイーダちゃんは、08'8月20日の11:30---ひさびさの奥鬼怒にやってまいりました。
ここは、06'の7月に訪れて以来の訪問です。
そのときの目的地はこちら女夫渕よりさらに奥にある、徒歩でしかいけない温泉「加仁湯」と「八丁の湯」でありました。あいにくの豪雨に襲われて、ぬかるんだ山道にほとほと往生した記憶が残っております。
でも、今回の目的地は、歩く必要のない、県営駐車場のすぐそこにあるこちら「女夫渕観光ホテル」ですからね。楽チンです。立ち寄り湯専門入口でさっそく入場券を購入して---1000円でありました---施設内に入ります。
うーん、どなたかのクチコミで読んでいたように、たしかにプールみたいでしたね。着替所のカーテン、ロッカーなんかはもろプールっぽかったです。そこから緑の絨毯をしばらく歩き、自動ドアを抜けると・・・おお、ここが噂の集団露天ですか。
たしかにスゴ・・・ほかじゃあんまり見られないスケールの露天があっちにひとつ、こっちにふたーつ。
僕はかすかに酸性な若干間硫黄臭のかおる「福碌寿の湯」が一等気に入りました。あとはいっちゃん奥にある、洞窟内に男性のシンボルがある、湯の花ぶあーっのやや青色の湯「大黒天の湯」なんかが気に入りましたね。
露天の並んでいるコンクリートの高台のしたには、イノマタ沢の案外強い流れがゴーッ。うーむ、豪快なり。
なーんてのんびりできたのは、残念ながらこのあたりまで。20分くらい湯浴みしてたら、ふいにアブに襲われはじめました。「およっ、どーしたんだ!」手ぬぐいをふりまわしつつお湯中へ避難いたします。
すると、むこうからすっ裸の若者二人組がやっぱりタオルをふりまわしながらこっちに疾走してきて、
「わー だめだ、だめですー! 出たほうがいいですよー。さされるー」と、もう自動ドアむこうに逃げていっちゃいました。
たしかに立ち寄りの入口に「アブの注意書き」はありましたが、まさかこれほどとはねーっ(T.T;>凄かった。僕はせっかくきたんだからと意地を張って、ひとりになったあとも長湯してたら結局身体を8か所も刺され、それから一週間は痛い思いをしました。
でもまあ、確かに全部コンクリートで固めて大味なところもあるけど、いい温泉ですよ。アブはあれは自然の別相なんであって、ある程度は仕方ないと思う。ただ、僕の次に入ってきた2組のカップル、あれは、女性のほうが多分もたなかったろうなあ、とほろ苦い思いにちょっと包まれたりはしますねえ。
アドバイスしてやりたかったけど、楽しみにしてきたひとに嫌味みたいに聞こえてもヤだしねえ。うーむなり(^^;3人が参考にしています
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加仁湯を宿泊の起点として日光沢温泉とまわり、ハイキングがてら八丁の湯を経由で遊歩道を女夫淵温泉まで歩きました。
中年夫婦の2人旅で、家内の要望もあり、ハイキングの帰りは女夫淵温泉で温泉につかり帰途とのプランでしたが。
日帰り温泉での評価では最低ランクに近くなります。
評価マイナスポイントは 以下の4点です。
①入口の雰囲気
②脱衣場のずさんさ
③温泉は清掃中
④浴槽はコンクリート
⑤その他
①宿泊客と日帰り客の入り口が別々になっている為もあり、ホテルの風 呂をお借りする雰囲気がまるでありません。
日帰り客はホテルの裏に回れとばかりで、入り口はプリペイドカード を自動販売機で購入し、ゲートを回しながら入る完全無人化。
入口が狭いためとロビーが無い為、くつろぐ雰囲気はなく、露天風呂 動物園入口、この時点で期待感の大幅減点
今まで経験の日帰り湯は、旅館やホテルの入口を宿泊客と同じに味わ った為かもしれませんが。
②これは脱衣場に現れています。
入口から1階に外階段で下りると、トンネル通路となり、トンネルの 中央に男女別暖簾を下げただけの更衣場(部屋ではありません)暖簾 ごしに中が見えます。女性が着替えるには勇気がいります。
日帰り客は客と思っていないのか、脱衣場は暗くて狭くてじめじめし てるし、帰りたい気持ちが増す。
-奥鬼怒まで遠路はるばる露天風呂とその雰囲気の両者を楽しみにし ない方がベターです。
円形屋外温水プールか寂れた健康ランドの脱衣場を想定して入れ ば、大丈夫
-トンネル通路は左右の露天風呂への通路ともなっていろ為、ほかの 方のコメントもある通り、「お兄さんや、おじさんたちは、前を隠 さず歩き回ってるし」女性が最初に入るとこの場面には驚くでしょ う。
-全体的に日帰り入浴施設の設計ミスと入浴者の動線を考えていませ ん。
家内は女性専用湯にも更衣室有りとの係員の指示で2人でそちらに向かう、野天風呂まで直行して納得。ホテルの浴衣を着た方が、浴衣1枚を置く為の、四方丸見えの棚があるだけで、これでは日帰り入浴者の満足からはほど遠い
③温泉は清掃中
6月23日(土)11:30分、5ヶ所の風呂は清掃後、ようやくお 湯を入れている最中、湯高は10~15cmで入れず。
しからばホテルの内湯に入ろうとすれば、入口で日帰り入浴者立ち入 り禁止。
ホテル宿泊者中心とは言え、これで1人¥1、000は満足度ナシ。
-加仁湯や日光沢温泉が平均点以上の為か、マイナス点が増加
-湯質も雰囲気に影響される処が大きく、満足度にはほど遠い
⑤風呂の設計
加仁湯の帰り、遊歩道の鉄橋から下の露天風呂を眺めると、良い雰囲 気なのですが、入って見ると
他の方のコメントにある通り、「風呂は、広い河原をコンクリートで 固めて、石で囲んだ穴に湯をためてるだけで、数は多いけれど個性も あまりなく風情もない」というのは
風呂のデザインと露天風呂側からなるべくホテル側が見えない工夫(露天風呂は自然と一体感が足りていません、ホテルと鬼怒川の中間に 風呂があるだけ
「まわりの山には豊かな自然だけれど、風呂はせっかくの自然を拒否し ているような、町営子供プール状態」との他の方のコメントもデザイ ンと施工の工夫と思います。
少なくとも、奥鬼怒の秘湯のひとつに思いをはせると失望します。
他のクチコミで触れられているように、秘湯感は薄く、温泉というよりはプールに近い
⑤その他
旅の入浴では、出る時間で家内にいつも待たされる私が、今回は家内を待たせました家内にとっても
居心地の良い風呂ではなかったようでした。
日帰り入浴での評価は低いですが
この露天風呂を味わうには宿泊して夜間(ホテルの位置や風呂のデザインが気にならない時間)に入浴するには良いのではないでしょうか
ホテルの食事やのスタッフのホスピタリティについても高評価のコメントはありませんが、宿泊していないのでコメントできませんが、日帰り入浴者として宿泊の希望はありません。6人が参考にしています
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行くまでの道のりが大変で、運転に自信のない方は注意が必要。
宿の館内も部屋もとてもきれいで驚きました
混浴の露天はバスタオルOKと開放的な雰囲気なので女性の方も入りやすいと思いました。
ただ、宿の部屋からもレストハウスからも露天は丸めえなので、女性の方は入るときは気をつけてください。(女性専用風呂も川側は注意)
食事処もおしゃれで、賑やかでしたが足が伸ばせるコタツ風なつくりで、寒い時期は足元にヒーターが敷かれていました。GOODです。
料理は山奥の料理を想像しないほうが良いくらいモダン?風な料理でした。私はどちらかと言うとこう言う方が好きなですね。3人が参考にしています
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近くまで来たので再訪
ここは宿泊したこともあるが、立ち寄りでも十分湯浴みを楽しめるようになっている
湯の花たっぷりの優しい湯は日頃の疲れを存分に癒してくれる
奥鬼怒の発信地であり遠方であるのに、
お湯の良さと気軽に混浴が楽しめる環境のもと
ご夫婦やカップルの訪問は今もなお多い
ホテルの人の話でも日帰り客数の多さには助かっているとの事3人が参考にしています
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念願の女夫渕温泉に行ってきました。日帰りで塩原温泉に行ったついでにナビで検索をし女夫渕温泉まで約80Kmとの事なので軽い気持ちで車を走らせました。途中のダムや川など景観が良く紅葉シーズンならでは最適なドライブコースなのですが、国道を外れてからはカーブの連続の道のりで通常走る80kmの道のりよりはかなり遠く感じました。思いのほか時間が掛かってしまい最終時間ぎりぎりに到着し入浴時間は午後の4時までとの事で1時間、女夫渕温泉を楽しんできました。
湯量は口コミのとおりで大変豊富でした。大自然をバックに露天風呂の数も豊富で女性専用露天風呂もありバラエティーに富んでました。
残念だったのは、脱衣所の場所がボイラー室?的な通路上にあり
露天が脱衣所の左右にある為右側にある露天風呂から左側の露天風呂に移動する際にボイラー室?的な通路を通り行くのが寂れた健康センターを思わせるような感じがあり残念でした。
また、日帰りにてお邪魔してみたいと思います。2人が参考にしています
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秋に猿軍団と遭遇しました。紅葉の中、猿が降りてきました。
いくつかある露天風呂の一番奥で洞窟のある大黒天の湯のすぐそばまで来た猿の写真です。
排出する湯を飲んでるようでした。
ここの猿は湯に浸かる事はないのでしょうか。4人が参考にしています
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正直あんまり期待していませんでしたが、
湯量の豊富さと湯質の良さに驚きました。
日帰り客の方が断然多く、温泉の質の良さに比べると
客層は俗っぽいですね。
まぁ露天混浴メインなのでタオル巻きは仕方がないんでしょうが、
せっかくのお湯を汚さざるを得ないのは残念です。
館内は非常に綺麗なのでカップルで泊まるには○
ご飯は△
費用対効果○
内湯△
露天◎
高級ホテルのサービスは期待できませんが、
愛想は悪くないですよ。2人が参考にしています
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年末の大雪のときに2泊しました。
鬼怒川温泉駅からバスで90分、終点バス停降りてすぐの旅館です。
2人でしたが通された部屋は10畳くらいある広くてきれいなお部屋でした。リニューアルしたばかりなのかな?
お風呂はなんといっても「最高!!」の一言です。
10ヶ所以上の露天はすべて温度や深さが異なり、透明のお湯には大量の湯の華が舞い、湯量が豊富で、これ以上のすばらしい湯質はないのでは、と思いました。夜、露天につかりながら空を見上げると、真っ黒の空から白い雪が降り注ぎ、本当にロマンティックでした。
ただし、多少、露天風呂へのアクセスが悪いのが気になります。
内湯の更衣室と露天風呂がつながっていないので、露天の横にある屋外の更衣室で着替えをしなければならないのです。大雪の中、屋外での着替えはつらい!床は凍ってるし、雪も吹き付けるし…。こんな立派な旅館なのに、更衣室がこれじゃあ…という感じ。内湯の更衣室で着替えても良いのですが、その場合、裸にタオル巻きの状態で男性内湯の前の廊下を通らなければならず、結構勇気いります。
雪で交通不便なせいか、ここの投稿に書かれているような変な人はいませんでした。日帰り入浴の方も多かったけど、ほとんどがカップルで、男性だけで来てる人は少なかったです。それにお風呂の数が本当に多いので、変な人がいたら別のお風呂へ移動すればいいですし。
食事は普通です。特においしいわけでもなく、それほどまずいわけでもなく。努力されてるんだと思うんですが、和食コースなのに、1品だけ白身魚のムニエルやらシチューやらがつくのは余計でした。品数少なくても質の良いものを食べたいですね。こんな山の中でお刺身もいらないよね…。
と、ここまで高い評価なんですが、もう今後宿泊はしないだろうな、と感じたのは、宿のスタッフのホスピタリティの低さです。温かみとかサービス精神がなさすぎる…。商業的というかなんというか、営利な感じが剥き出しで興ざめでした。お風呂はすばらしいので、今後は日帰りで利用したいと思います。2人が参考にしています
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温泉情報を見て、日帰り入浴には、少し遠いかなぁ~?思いつつ・・山道を越え、東京から3時間かけて行って来ました。
長旅も何のそのo(^∀^)oロケーションも最高で、一気に旅の疲れが飛びました。寒い日だったので、少し熱めのお湯で、バッチリ♪洞窟の有る温泉に、お湯が入って無かったのが残念でしたが、女性も入り易く、今までで、私の中で、1番の女夫渕温泉になりました。今度は、泊まりで、行きたいと思います。1人が参考にしています
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俺が今まで行った温泉の中では一番湯質がいい。これ以上湯質がいい所ってあるなら聞いてみたい。
1人が参考にしています
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泊まりで利用しましたが、ホテルはすごく綺麗でした!
くちこみで「うーーん」って微妙と思っていた分結構
嬉しかったです。何気に部屋はバリアフリー。
露天風呂は夜暗くなったら詳しくはみえないのでタオル
巻いて足早に次から次へと移動していけば気になりません。
が、どんどんタオルが重くなるのでてこずりますがまぁ
それも楽しめました。夕食も個室でいただけるので
落ち着けます。が、あんまりその料理がいまいち。
量は多かったです。総合4点、機会があればまた行きたいです。1人が参考にしています
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日帰りで行ってきました。
女性はバスタオル巻きがOKなので安心して入れます。
風呂の種類が多く出たり入ったりしているうちに濡れたバスタオルが重くて少しずつずれてきます。胸元を気にして押さえていると下のほうがめくれていることもありました。厚手のバスタオルは移動しにくいです。2人が参考にしています
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2つの点でここの温泉は夏場はあまり好ましい環境ではないのでは?と思いました。
ひとつは、アブがとにかく多くて落ち着いて温泉を楽しんでいられないことです。
これだけ奥地に入ってくるのだからアブがいても当然なのですがそれにしても多すぎます。
入り口付近に注意書きの表示が出されているのですが折角、時間をかけて来たのだから入ろう!と思うのが人間の心情。
でも露天風呂にはアブの大群!!では泣くに泣けない気分です。もうちょっと何とかならんのかね。
もう一つが、どの浴槽も温度が高すぎることです。
かなり多くの浴槽があるのだから温度の変化をつけて誰にでも自分に好む温度を楽しめる工夫をして呉れたらと思いました。
それとどなたかが書かれてましたが自然の中にあるにも関わらずコンクリートで塗り固めた浴槽ってのはやはり興醒めでした。
夏はあまり快適な環境ではないようなので、別の季節に再度訪れて改めて検証してみたいと思います。1人が参考にしています
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混浴でカップルには人気のようですね。夜遅い時間に露天に入ったら、あちこちの死角でカップルに遭遇し、そのたびにこちらが恥ずかしさを覚えました。秘湯でゆったりという雰囲気ではとてもなかったなぁ。あれだけ広けりゃ混浴じゃない所があっても良いと思う。泊まった部屋は狭くてボイラーの音がうるさかった。せっかくの雪の中、シーンと静まりかえった夜を期待していたのに。冬場は、車で行くとちょっとコワイです。道狭いし、雪で滑るし。
1人が参考にしています
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以前、ツーリング途中に寄らせて頂きました。自販機でカードを買い、ゲートをくぐり温泉へ。
混浴と言うのもあってか、みんなタオルを湯船に入れているのには閉口でした。
泉質は良かったのですが、1000円はちょっと高いですね。1人が参考にしています
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他のクチコミで触れられているように、秘湯感は薄く、温泉というよりはプールに近い。混浴ではあるが、女性は事実上タオル巻オーケーなわけだし、カップルでも、グループでも気兼ねすることなく楽しめる雰囲気がある。十分すぎる開放感と、無防備に過ぎる脱衣場を考えると、居合わせた他の利用者の行動しだいで評価の変わる温泉だと思う。
日帰りでも1000円で2時間いられるので、なかなか泊まる気にはなれない宿である。1人が参考にしています
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湯量が豊富とか、湯の数が多いとかは事実ですが、なんだか好きになれませんでしたね。
日帰り客は客と思っていないのか、脱衣場は暗くて狭くてじめじめしてるし。
風呂は、だだっ広い河原をコンクリートで固めて、石で囲んだ穴に湯をためてるだけで、数は多いけれど個性も風情もない。
まわりの山には豊かな自然だけれど、風呂はせっかくの自然を拒否しているような、町営子供プール状態。
少なくとも、奥鬼怒の秘湯のひとつに数えてはいかんぞ!1人が参考にしています
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12の大小お風呂はGOOD。
ただし、
猛暑の中、一番奥の温泉の、そのまた奥の川に、水風呂代わりに入水。
最高の気分。水の冷たさと、しぶき。ほてった体をヒンヤリ!!!
ただ、水から出、温泉に戻ったところを、監視の方に見つかり、
「川へは入らないで下さい。危険だから!責任もてませんよ!」
と注意を受けました。
確かに、「川へは入らないで」と看板はありますが、川へ入るお客の気持ちを理解して欲しい。
水風呂がないからだ。12個もの大小お風呂はあるが、すべて似たり寄ったりで代わり映えしない。熱くほてった体を冷やす、水風呂に1箇所変更して欲しい。
川に入るな!ではなく、なぜ入るのか、その、代用策はないか?
お客の気持ちをよんで、満足度を上げて欲しい。
水風呂のない温泉は、是非水風呂を設置して欲しい。
サウナが無くても水風呂は必要だと思う。1人が参考にしています
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日帰りで露天風呂に入りに行きました。
川の流れる景色や、種類豊富な湯の感じはとてもよかったです。
山の中の露天風呂だったし、若いカップルも結構入りに来ているみたいだったので、安心して開放的な気分で入ろうと思っていました。
入り口でバスタオルを売っていましたが、『温泉にタオルを浸けてはいけない』というマナーを気にする人もいるし、皆元から混浴だとわかって入っているんだから、少し隠れてる位でいいのかな?と思って、フェイスタオル一枚持って行きました。
…が、入ってみると、皆バスタオルで完全ガード。水着を着ている方もいました。小さいタオル一枚で入浴した私たちが、逆に肩身の狭い思いをしました。温泉って、裸で入るものなんじゃないんですか?
裸か裸ではダメなのかをハッキリ決めて欲しいです。
事前に、『この温泉はほとんどの人がバスタオルで体を巻いたり、水着を着て入る』という情報を明示してくれるなりしてもらえていたら、バスタオルを購入したのに!と思いました。
混浴露天風呂のゆったりした、秘湯っぽい雰囲気はあんまり無い感じでした。
家族で入るのはいいと思いますが、カップル向けではないかも。
あと、タオルにカメラを仕掛けて盗撮してる男がいて、かなり気分が悪かったです。せっかくいい場所にある温泉なので、もっと管理を徹底して欲しいです。1人が参考にしています
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入り口はプリペイドカードを自動販売機で購入し、ゲートを回しながら入る完全無人化。
お風呂の種類は豊富だが、大きなお風呂はまるで池のようでいいのだが汚くて入る気がなくした。
他も足を入れられないぐらい熱い温度のお風呂が2ヶ所。
一番奥の大黒天の湯だったかな。深さが腰まであるお風呂がよかったです。
洞窟もあり中にはあれが…。1人が参考にしています
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鬼怒川からかなり時間をかけて、行って来ました。
遠かった・・・。
お湯も、風景もまあまあ。
でも、女の子には最悪!!!
おじさんたちは、前を隠さず歩き回ってるし、女湯には入ってくるし<赤いのれん掛かってるのに絶対わざとだよ>何人もだよ!!
悲しくなりました。
彼氏と行ったのですが、裸で歩き回る女の子がいて、ハッキリ言って視界に入れてほしくなかったです。1人が参考にしています
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毎分1200リットルだそうです。七福神の名のついた各露天は一つ一つが広くて(ゆえにちょっと掃除が行き届かない点も)、薄青の温泉プールみたいです。ほかに温泉プールもあるのですが。渓流の涼やかな風に火照りを冷ましつつ湯巡りを楽しみました。施設は古くて料理もそれほど印象に残っていませんが徹底的に浄化されます。
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透明なあふれるお湯、温度適温、川面に立つ岩の露天風呂。
湯船は複数あり、それはそれはすばらしいお風呂でした。
が、
女性とかかれたお風呂が1箇所だけあったので、とりあえず
そこに入っていると、なんと男性が入ってくるではありませんか。
背中を向けて湯につかったまんま身動きせず、ガマの油の数分間。
早く出ていかないかな~とじっと待っていたのですが、
敵はいっこうに動きません。
結局、根負けして浴用タオルをまいて出てきました。
もっと歳を重ねたら、おおらかに混浴が楽しめるようになるかなぁ。。1人が参考にしています
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1月に日帰りで行きました。
脱衣所が狭いです。雪壁の通路を経て露天スペースに出るので、湯船までが寒いのですが、川沿いにある露天は開放感があり、自然を堪能することができます。
女性専用もありますが、色々入って自分のお気に入り湯船を見つけるのも良いかもしれません。1人が参考にしています
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泊まったので客室からも丸見えと分かっていますが、それでも入ってしまえるような開放感があります。(笑)
何と言っても広い!湯舟と湯舟も離れているので、混浴でも意外と気にならなかったです。
週末だから混んでいて入りづらいかと思いましたが、カップルや女性同士の方も結構いましたし。
ただ、宿泊客の時間帯(夕方~朝)なので、日帰りだと違うかもしれませんが・・・。
女性専用風呂の眺望そのものは悪いとは思いませんが、開放感は他の湯舟を比較すれば当然ながら落ちます。
もし、ここしか入らないとしたら、1,000円はちょっと高いかな。1人が参考にしています
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春と秋に行きましたが、まわりは自然しかありませんからおいしい空気を吸いながら温泉情緒をたっぷりと堪能できます。橋の上から丸見えですが、一番奥にある深くて広々とした野天風呂は最高です。ほとんどの湯船が混浴で、囲いもない。唯一女性専用風呂がありますが開放感はイマイチのようです。男には良い温泉ですが、同じ料金で女性には不満が残るかも知れません。
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冬に行った。
宿泊客と日帰り客の入り口が別々になっている。
日帰り客専用の建物から入る。脱衣所は2カ所、建物の中と露天風呂の横。建物の中は薄暗く、あまりきれいではなさそう。ここで着替えると、浴槽まで遠いため、冬はとくに寒い。露天風呂の横の脱衣所はまる見えだが、人が少なければそれほど気にならない。ただし混浴なので注意が必要。
川沿いに点在する露天風呂は硫黄臭のお湯がふんだんに流れている。雪もちらつくなかで、流れてくる温泉は熱いのだが、浴槽が大きいため、全体的にぬるい。一番奥にあるお風呂が最も深い。
小さな洞窟があり、奥には立派な男性のシンボルが。
どれも立派な温泉で、目の前を流れる川と対岸の山が雪におおわれ、見事な景観を生み出している。1人が参考にしています
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