温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >888ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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6月の終わりに宿泊した。水と木のコンセプトが素晴らしく、本当に落ち着く宿である。部屋に内湯と露天の突いた離れに泊まったが、これが優れものであった。
大浴場は最初の日が女性のほうが露天と内湯の付いた方。男性は内湯だけとなっていた。この男性のほうの大浴場がヒノキの湯船。すごく感じがいいのと、窓からの借景が素晴らしい。見下ろすと高瀬川の渓流が瀬音を立てて流れており、、遠くには緑が視界いっぱいに広がっている。
食事が、これまた素晴らしい。昼食休憩や夕食休憩も部屋が空いていれば受け付けてくれる。とにかくおなか一杯になること請け合いである。1人が参考にしています
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たまたま『露天風呂』の標識をみつけて行って見たのですが大正解!平日の開館時間直後だったので、ずっと貸切状態でした。
開門岳の眺望もすばらしく、青い海、青い空、白い雲、まさに絶景です。これで500円なんて素晴らしすぎます!2人が参考にしています
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台風が迫りくる梅雨の土日にお邪魔しました。博多からリゾート列車「ゆふいんの森3号」で由布院駅に到着したとたん3歳の娘が乗り物酔いのためか嘔吐して、最悪のスタートでしたが、事情をお願いして宿には早くはいらせていただきました。もともと露天風呂付きの離れでしたが、おかげで娘もはやく回復し大変助かりました。布団を吐物で汚してしまいましたが、こちらも快く処理していただきました。温泉の泉質は評判どおりで大変気持ちよく(やや青みがかったぬるぬる系)でしたが、泉温が高く水で埋めないと入れないのがもったいなく残念でした。また、共同湯がやや小さく、内湯も温度が高かったので露天のみはいりました。食事も評判どおり手の込んだ和風の創作料理でどれもおどろきながら楽しめました。腹具合の悪かった娘にはかわいそうですが親は満足です。食事のときの接待の係りの女性も気配りが行き届き、宿の教育のよさが伺われました。宿の周囲が森の中、川の横なのでロケーション的には評価がわかれると思いますが、静けさを好む大人の宿としては大変よいものでした。
3人が参考にしています
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静かな山の中に位置する。湯船は浅めで、泉質も良くなめらかなお湯で、温度もちょうど良く浅めの湯船と合いまってゆったり長湯できる。
2人が参考にしています
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今回の湯の色は水色でした。同じ源泉なのに色が違うってのがおもしろいなぁと思いました。
でも宿の主人の対応がひどかったです。
3時45分に受付へ行くと、腕時計をちらりと見て、『立ち寄りは3時半までですよ』 『あ、そうなんですか、すみません、またにします』 『まぁ、いいですけど。お一人700円です』 ひとりずつ料金を払おうとすると『別々ですか・・まぁ、いいですけど。それと、受付はあっちなんですよ・・・まぁ、いいですけど』 よほど儲けているんだろうなぁ、この対応が残念でした。8人が参考にしています
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7月7日から一泊利用しました。由布院にもこんなに静かなところがあるんだと驚きました。聞こえてくるのは川のせせらぎ、鳥の声、まるで貸切で自然の中にいるみたいでした。従業員の人たちの対応もとても丁寧で、私はアレルギーがあるので事前につたえておいたら、きちんと対応していただきました。料理もとてもおいしかったです。ゆっくり味わうためにも食事処が禁煙なのは賛成です。運よく新館のお風呂にも貸切で入ることができ、川のすぐそばでとても気持ちよかったです。一つ一つの部屋が離れだし、のんびり、ゆっくりしたい人には、おすすめです。ただ、敷地がとても広く、階段も多いので足が悪い方にはおすすめできません。
0人が参考にしています
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列車で吉松を通ったときの乗り換えの合間に撮影だけしました。待ち合わせ時間が10分程度しかなかったので、残念ながら入浴するだけの時間はありませんでした。その名のとおり、本当に吉松駅の真ん前にあります。大きな看板はありませんが、「湯」と書かれたのぼりが出ているのですぐにわかると思います。ご覧のとおり、どこかの民家か民宿のような飾り気のない風情ですが、250円と低料金で源泉掛け流しらしいので、時間があったら是非立ち寄ってみたい温泉だと思いました。
4人が参考にしています
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島原市街地から少し離れた島原外港の近くにあるホテルで、島原温泉の他のホテルと異なり高台にあるため、その分だけ客室やお風呂からの有明海の眺めがよいホテルです。
温泉は、今年春から引き始めた島原温泉の新源泉だそうです。以前の島原温泉は、無色透明無味無臭で飲泉も可能なきれいなお湯だったのですが、新しい源泉はカルシウムが多く含まれているため、薄茶色の析出物が湯口や浴槽の縁に大量に付着し、湯の表面にも大量に温泉成分が浮遊していました。加水なし、循環・加温・消毒ありとのことですが、消毒臭は感じられませんでした。いいお湯でしたが、カルシウムが多いせいか、キシキシした浴感でした。
浴室は「七万石の湯」と「岬の湯」があり、時間によって男女が変わるようになっています。年季の入ったホテルなので、浴室もそれは感じられます。どちらも内湯、サウナ、露天風呂がありますが、七万石の湯の露天は真湯になっていて温泉ではありません。内湯はどちらも浴槽が2つに仕切られていて、湯口から遠い方が温めになっています。岬の湯の露天風呂の湯は、内湯の温い方から引かれているのでかなり温くなっており、夏場は気持ちよいですが、冬場の入浴は厳しいと思われます。
(2006年7月入浴)5人が参考にしています
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湯布院の中心街の、あの観光地ずれした人ごみからは想像できない静さでした。聞こえてくるのは風の音と鳥のさえずり。
お部屋もラッキーでした。一番奥の角だったので、自分達以外は部屋の近くを通りません。
入り口や通路に面したお部屋だと下駄の音や人の気配で落ち着かない場合もあると思いました。
お料理は和風の創作料理で、初めて食べるお料理もあり、まずまずでした。
なによりも宿のご主人や仲居さんの対応がとても良かったです。特に私たちのお部屋の担当になった方は良かった気がします。
めったにしない夫婦二人旅の素敵な1ページになりました。
二人で1泊6万(土曜・飲み物込み)は決して高かったとは思いません。0人が参考にしています




