温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >853ページ目
-
掲載入浴施設数
23049 -
掲載日帰り施設数
10460 -
宿・ホテル数
15050 -
温泉口コミ数
180078
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

施設の広大さは管理に手間取ることだろう。このさい多少の施設の老朽化や外観には目をつぶり、しばし自然が私たちにこのような恵みを与えたことに感謝したい。
昨年も趣味の会の人たちを別府に連れてきて、一番びっくり、そして喜んでもらったのがこの温泉施設である。
立ち上る湯煙、いや水蒸気。ビックリ箱のように、奥に進むたびに現れる湯船。そして大露天の泥湯のパノラマ。以前行った人も、まだ奥があると知らず、露天風呂まで行かないで帰った人もいた。白濁し硫黄の臭いに満たされ、ああ、俺は温泉に入っていると叫びたい温泉施設。行くときは必ず、行ったことのある方に同行していただかれ、この温泉の素晴らしさを体感し、満喫されますように。1人が参考にしています
-

近くで大友氏本陣祭りがあり、石垣原合戦で亡くなった方の慰霊祭あと、せっかく湯の街にきたので、この名物温泉に入った。
入浴料、百円。百円とはどのようにヒドイ湯なのか、恐る恐る入った。さすが、湯の街のシンボルである、少し熱めだが言うことはない。昔ながらの、かけ流し。桃山様式の唐風のレトロな外観と内装。タオルは150円であった。最低の料金で、次代まで、この温泉施設を保存しようとする別府の人々の心意気に感激した。心豊かな旅の締めくくりとなった温泉である。2人が参考にしています
-

緑の季節に、阿蘇大観峰の観光ついでに立ち寄りました。
緑と傾斜の多い温泉街をぶらぶらしていると、目に留まったのがこの旅館。古いつくりがとても印象的で気に入りました。
湯のほうは全く期待していなかったのですが、失礼しました。
露天の脇というか一部から高温の源泉が静かにわいており、贅沢なかけ流しとなっていました。
渓流沿いに位置し、対岸には巨木が一本。良い風景でした。
露天はどうやら混浴となっていたようで、脱衣小屋の中からカップルがじりじりと「早くあがれコノヤロ光線」をこちらに発してており、少々落ち着けませんでしたが、まぁ、これは宿の責任ではないけん仕方ないね。
宿の前で温泉卵を売っていて、一つ食べたら結構おいしかったです。しかし、温泉卵は別府の地獄蒸が日本一やなと・・・さり気なくアピールね。1人が参考にしています
-
お正月に筋湯に宿泊。
泊まった旅館のまん前にうたせ湯があったので入ってきました。
宿の心配りか、フロントにメダルがおいてあって、
うたせ湯に入り放題でした。
がらっと扉をあけて、湯船に向かうと、もくもくとものすごい湯気で何も見えないくらい。
目が慣れてくると、ざぁーっと、向かい側の壁から打たせ湯がなだれ落ちていて、湯に打たれている人たちが並んでいて壮観。
ちょっと暑めのお湯は、打たれているとなかなかの湯圧で、あったまるうえに、肩こりがだいぶ楽になりました。
近所の方たちが語らいながらお風呂に入っていて、楽しそうでした。こんなお風呂が近くにあったら、毎日行くのになー。6人が参考にしています
-

流量豊富な川沿いのいいロケーション
温泉の原点のような感じで良かった
やっぱ本物は汗の出かたが違う
みなさんマナーがいいのでしょうきれいでした。3人が参考にしています
-

-

朝まで営業してるので、夜中のドライブがてら行けるのでいい。
内湯はぬるめ・ふつう・あつめと三段階あり好みの温度を選べる。洗い場は少なめで混雑してる時は少し待たないといけない。
露天も開放感がありよかった。
なぜか外にウサギが売られてた4人が参考にしています
-

数年前に友人の実家近くの壁湯温泉へ入湯。友人は小さい頃からのお馴染みの温泉とか。湯船は川そばの岩肌がえぐれて小さな半洞窟状になった処に奥の岩の下から温泉が湧き出している。湯船は大人が4人入れば一杯かな。湯船から溢れたお湯が川側に小さな湯船が温泉を貯めている。こちらは2人ほど入れば一杯。丁度川の中へ突き出た様子。
入湯した時は若いアベックさん(古い表現か)と小生ら男2人の計4人。お湯は単純泉。確かに温かった。夏でしたからまだ良かったのかも。友人は近くの共同湯へ川を歩いて行こうと、小さい頃によくやっていたとのこと。付いていきました(決して真似してはだめです。川中を歩くのは危険です!!)数メータ近くに共同の浴槽がありました。こんな経験は滅多に出来るモノではありません。
風情は確かにあります。でも、普通の田舎の川沿いの風景。風情のあるとは、そう思うのが一番の風情でしょうか。8人が参考にしています
-

日帰りで利用しました。
ウリはお風呂場の畳敷き。思わず寝そべってしまいましたが、
これが微妙に心地よかったです。
畳が敷いてある、ただそれだけなのですが、
一度は立ち寄ってみて損はないでしょう。
湯質は典型的なサラリとした温度高めの別府の湯。0人が参考にしています
-
「日本秘湯を守る会」のちょうちんの下がった雰囲気のある
玄関。本当は泊まりたかったのですが、お正月は3ヶ月前でいっぱいだったので、立ち寄り湯をしました。
源泉が染み出しているという有名な川沿いの岩風呂に入りたかったのですが、混浴で、すでに複数の方が入っていたので、断念。
女性用の岩風呂が別にあったので、そちらに入浴しました。
小屋がたっていて、入るとすぐ脱衣場。
階段を下りて、奥まったところに岩風呂があり、
湯気でもくもくしていました。
源泉はぬるめ。肌にもやわらかくとてもよいお湯だったのですが、この日はけっこう寒くて、なかなかあったまらず、
お風呂を出るタイミングを計るのがたいへんでした。
評判のよい旅館なので、今度は、泊まってゆっくりとあのお風呂を堪能したいなー。8人が参考にしています





