温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >827ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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建物の外観からはとても温泉とは思えませんが、中に入れば、
いやはや、あなどれません。。。
市の福祉施設だけあって館内すべてバリアフリー。
子供連れにも安心ですね。
シューズロッカー代¥100を出して(カギを開けたら戻ります)靴を置き、¥500の入場券を買って、いざ脱衣場へ。
脱衣用のロッカーでも¥100(これもカギを開ければ戻ります)が必要です。
露天風呂・サウナこそないものの、泉質は口コミどおり弱アルカリ性特有の「ぬるぬる」でいいカンジ。
熱くもなくぬるくもなく、広い湯船にはゆったりつかれました。
洗い場は15人分程度で、しっかりボディシャンプーもリンスインシャンプーも置いてあるし、
手入れが行き届いているようでキレイでした。
値段を考えれば十分満足できるお手軽な日帰り温泉です。
公共施設だけに入館は20時まで(21時までに出ればいいらしいです)なのですが、
夕方18時以降の入浴はナント半額の¥250だし、次は半額の時間帯に行こうと思います。
残念なのは、全館禁煙で喫煙所が玄関横にしかないことです。
愛煙家?の私には風呂上りとはいえ寒空での一服はさみしかったかな?(笑)6人が参考にしています
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受付の方の態度・言葉使いで嫌な思いしました。延滞料金を請求されたのできちんと払った後に何分の延滞か聞いただけなのに、時間ぐらい自分でみとけ!と怒鳴られた。金返しましょうか?など言われてとても嫌な気分になりました>。<
79人が参考にしています
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設備もきれいで湯質も良いですね。もっぱら日帰り湯で利用ですが日南ではここが一番ですね。
4人が参考にしています
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韓国岳に登って、帰りに寄りました。日曜日とあって大変混雑していましたが、景色も良く気持ちの安らぐ温泉でした。近くにある地獄も見てきました。
蒸気湯にも行ってみたかったけど恐くて行きませんでしたが、女性も平気だったみたいで後で口惜しくなりました。
画像は韓国岳頂上から見た高千穂峰です。9人が参考にしています
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旅館としての接客も良く、料理も心づくしのもので満点。
売り物の立湯が一つしかなくて、大勢が一緒に楽しめないのが少し残念だったかな。男湯と女湯と別々にあれば、よかったなぁ。
温泉の蒸気を利用した暖房も、天然利用と資源節約には大いに結構。
難点を言えば、黒川温泉地区の道が狭く、駐車場が狭く少ないのが残念。
蕎麦街道やお土産品店も特徴があって、楽しかったよ。0人が参考にしています
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嬉野も多くのホテル、旅館に泊まったが、応対、食事、泉質、部屋など、すべてにまんべんなく秀でている旅荘は、このホテルであると思う。泉質はしっとり滑らかで、何度も入浴したい気持ちに駆られる。近くにレトロな銭湯があるが、ほぼ同じ泉質である。露天は川を見下ろす位置にあり、大型ホテルのわりには旅情に誘われる。
ただ、夕食は、今まで投宿したほとんどが部屋食であったが、ここは別室であった。敷地内に別棟の売店があり焼きたてのパンもあった。
嬉野の語源は神功皇后が、戦さの帰り発見した温泉で疲れを癒したときに言われた「うれしいのう」とあるが、皇后でない一般庶民の私ですら、嬉野で泊まったすべてのホテル、旅館で味わえた温泉の豊かな泉質に「うれしいのう」と言いたい。1人が参考にしています
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雲仙の大型ホテルは一応泊まった。今年は雲仙観光ホテルのシャレー様式の高い天井のレストランで食事をいただき日帰りとなった。近所でビリーバンバンの演奏会が開かれていた。
日本の国立公園第一号の雲仙の中で、やはり一番印象に残ったはこのホテルである。応対、部屋、泉質、食事すべてにおいて平均点以上の雲仙を代表するホテルである。雲仙で泊まったホテルは、すべて長崎出身者の幹事がいる間に行った慰安旅行なので、繊細なチェックはしていないが、広大なロービーでのお迎えやお見送り、大宴会場での山海の珍味には、これでもいいかという気分にさせてくれる。内風呂も露天も広いし、地獄ほど白濁はしていないが、硫黄分がつんと鼻をつく匂いは、隣接する硫黄谷で行われた江戸期のキリシタンへの責め苦と異なり、この世の極楽を味あわせてくれる。雲仙市へのルートは愛野展望台から橘湾の絶景を見ながら、湯太夫が管理した温泉町、小浜から入るルートがお気に入りである。ナビの最短ルートは最短であったが、気分が悪くなるほどのヘアピンカーブの連続なので、使用されないほうが無難である。3人が参考にしています
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誰でも知っている湯布院!その観光名所、金鱗湖(きんりんこ)のすぐ横にある混浴の共同浴場。
屋根はわらぶきに木造と趣はたっぷり。
内風呂から金鱗湖に向けて、露天風呂につながる。壁一面が抜けているので開放感もたっぷり。
真冬に行ったので、湯気が立ち上り、情緒もたっぷりです。
建物に入ると、いきなり脱衣所と湯船なので、女性にはきついでしょう。
お湯は常にあふれています。
内風呂の湯温は高温で私には長時間は無理ですが、露天はぬるめでした。
素朴な昔ながらの共同浴場で、とても気に入りましたが、残念な出来事がありました。
寒風吹きすさぶ、真冬のみぞれが降る早朝に行ったのですが、観光客の中年夫婦が中で、タバコを吸っているではありませんか。
関東北部(推定)の方言で、寒いから雨宿りしているだの、期待したほどでない等を話しかけてきたので、
「ここは喫煙所ではない。今から風呂に入るので、入浴しないなら出て行ってくれ。」という趣旨のことを関西弁の中でも最強の泉州弁で伝えると、退散していきました。
その後は、一人きりで温泉を堪能しましたが、ガラッと戸をあけて入浴しないのにのぞきにくる人が後を絶ちません。
入浴するにはシーズンオフで時間もはずしたときがいいと思います。ハイシーズンは難しいでしょう。特に女性は。
この人気ぶり、混雑ぶりは湯布院がこれだけ有名になって、観光地化されると仕方ないかもしれません。いい共同浴場だけに残念です。観光客はもう少しマナーをね。
雰囲気は良く、星4つとしたいのですが、落ち着けないので星一つ減です。2人が参考にしています
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昔一度入った記憶はあるのですが、昨秋(2006年)に改めて行ってみました。改装されていて浴槽などが綺麗になっていて、お湯は少しのぬめりと硫黄の香りがしますが、あくまでも澄んでいて、肌に優しい感じです。上がった後もなかなか湯冷めしにくい。さすがに名湯100選に選ばれただけあります。それに、観光シーズン以外はそんなに混んでないのも嬉しいです。
3人が参考にしています




