温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >713ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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車で5分ほど、ご近所のお風呂なんです。
近隣にいくつかあるスーパー銭湯のうち、いつのまにかこちらばっかりになりました
忙しい平日の夜ちょっとひとっ風呂。軽くリフレッシュするのに最適。
遊びにでかけた休日、夕食もお風呂もここで済ませて「家に帰ったら寝るだけ!」コースっていうのも、気に入ってます。
全体に小ぢんまりしたつくりなので、やらた大きなフロントを利用したり、館内をうろうろ歩きまわらなくていいのが何よりよろし。「よし!今日はお風呂に行くゾ」という気合がいらない、何気な~く、さっさと利用できて、清潔で、ほどよく落ち着く。
けっこう通ってるんですが 気さくなんだけど近くなりすぎない、スタッフの対応もまたよしです。
無色透明のお湯、ジャグジー、サウナ、水風呂、円形のイベント風呂(オープン当初は、生花が浮かんでたんですが、最近はワイン風呂・ゆず湯などに)のお風呂。
☆洗い場が浴槽から丸見えにならない作りなのが、私的には高ポイント。あれって、背中に視線を感じたり、なんか寒~い感じになっちゃうから。
欲を言えば、食事の場所がもうちょっとだけ広いといいかなあマンションの2階に位置してるんですが、このマンションの人いいなあ、っていつも思ってます28人が参考にしています
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日帰りプランで行ったのですが料理もボリュームがあり、キレイな個室でゆっくりと食事が出来てよかったです。
肌寒い時期でしたがタオルなども温めてあるなど、気遣いが素敵でした~!!
今度はゼヒ泊まりで行きたいと思ってます!0人が参考にしています
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隣の神丘温泉とどちらに入ろうか迷いましたが、今回は丘の湯にしました。無人の温泉で、別府八十八湯めぐりのスタンプもセルフサービス。入浴料の100円ももちろんセルフで箱に入れました。脱衣所には近所の定例入浴者(おそらく月単位でまとめて入浴料を収めておられる方々だと思います)の名札が並んでいました。内湯が一つのみで、他にはカラン等も何も無いシンプルな温泉です。無色透明でやや熱め、よく嗅ぐとほのかに硫黄臭がしました。午前中に訪れたのですが、代わる代わる地元の方々が入浴しに入ってきました。別府ならではの施設だと思います。
1人が参考にしています
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独特の建物の作りでデザイン的にも面白い感じ。また、イメージキャラも、のほほんかわいい系で
私好みでした。内湯と露天があり、内湯は泡付きはほとんどなし。
色目は薄っすらとた褐色。露天は加温していないようで泡付きは抜群!ラムネの中の
ビー玉になった気分でした。あわあわになるので面白いです。露天の温度はどちらかと言うと
体がやや冷えてくる感じなので、内湯と交互浴が出来てちょうど良いです。長湯が出来るシステムが
構築されております。基本、体を洗うところはなく湯に専念する施設になっています。
こういった施設では珍しい作りでした。0人が参考にしています
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共同浴場で無料というのがすばらしい。が、気が引けたのでお賽銭箱に100円放り込んできた^^
浴槽は1つだけで、湯船に源泉が注ぎ込まれているだけで、後は水道水とおぼしき蛇口が3つあるだけ。
基本加水もしないと言うくらいのシンプルさ。建物後ろに温泉の小型の一時タンクみたいなようなものが
あったがこれだけでは減温は不可能で、注ぎ込まれる湯はかなり高温だった。酸味のある味で、
色目は僅かに白濁、そして細かい湯の花が大量に舞っていた。8人が参考にしています
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今回ここに泊まることにしたのですが、(本当はメボシイところが何処も一杯だったので、
何か1つでも光るものが有るところへ泊まろうと決めた次第)大正解でした。泉質に関しては
あれこれ言うまでもなくピカイチ最高級!かなりの酸性が強く(PH1.7)舐めると酸っぱいです。
酸性度の割には以外とピリピリせず、傷口に触れても痛くないという不思議な温泉でした。
温泉は宿とは別棟ですが徒歩1分もあれば着くので、土砂降りの雨でもない限り問題なしです。
浴槽は2人、無理しても3人までと小さく、洗い場(本来洗い場ではない)も1人しか無理という
こじんまりした感じです。源泉が高温のため加水用の蛇口が設けられていますが、
こちらは水道水ですので薄めるのは最小限が望ましいです。部屋に鍵がないので貴重品の管理が
難しいのが難点ですが、宿の方に預かってもらうことも出来ます。無論時間帯にもよりますがね。
部屋はこの手の宿泊施設としては普通のレベル。食事は安価な料金設定に似合わず
大変、満足のいけるものでした。下手な旅館より遥かにレベルが高く、食材にこだわりを持っているのが
見て取れる料理でした。(値段が値段なので手を抜いてる部分もあるが本質的には問題なかったです)
お酒の提供は湯治宿っぽく基本しない方針らしいですが、ビールの自動販売機があったりと、
締め付けは極めて弱いです^^酒飲みの私にはありがたい話ではあるが、間違っても夜遅くまで
大騒ぎなどというのはご法度なのでご注意くださいませ^^;
廊下横に大きな冷蔵庫(家庭用の)があり、宿泊者は自由に使えるとのこと。大っぴらに言っていいのか
やや不安ではあるが、持込を事実上黙認しているものだと思われる。各部屋には冷蔵庫が無いので
ひじょうにありがたい。8人が参考にしています
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手前に大きな無色透明の大きな露天風呂があります。そしてその奥に例の泥湯があります。
坊主地獄の泥を使用しているようで、インパクトは強烈この上ないです^^
ねずみ色のお湯は、さらがら坊主地獄そのものに浸かっているみたいな感じ。(おおげさかw)
温度は適温ですので、地獄に浸かりながら気分は天国といった感じです~。
水深5ミリで確実に何も見えなくなります。嘘じゃありません。本当にとてつもなく濃いんです。
これほどの湯は初体験で感動しましたです! 入浴>陰干し>入浴>陰干しの繰り返しで利用しましたが
乾いてくると泥パックって雰囲気でお肌に良さそうな感じでした。最後に無色透明の露天で鉱泥を流し
その湯に浸かって出ました。インパクト強烈な泥湯に完全に気を取られて、露天の湯の方を
吟味しわすれてしまいました(汗)という訳でこちらの湯はコメントできません。38人が参考にしています
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開店と同時に訪れましたが、すでに先客がおりました。そんなのはともかく、着替えていざ砂湯へ。
適度に温まった砂を丁寧にのせていってくれます。これがけっこう重い^^;
重いからいいのだと思いますがね。汗は以外と急にという訳ではなくじわぁ~と出て来ます。
15分くらいが一応の目安ということですが、それまでに目の辺りに汗が流れ込んできて目が開けにくい^^;
埋まっているから自分で拭けないしね。カメラを持って行っておけば、埋まっている状態を
シャッターに収めてくれます。これまた、自分では撮れないのでありがたいです。
海を見ながら(ちょっと苦しい体勢ですがw)、目を閉じて波の音と聞きながら、汗をかくのも良いものでした。
砂湯を後にシャワーで砂を落とし浴室へ。単に水道水を沸かしたものかと思いきや、温泉のようでした。
インパクトは無い湯でしたが、少し丸みのある軟らかい感じでした。ここの浴槽はため湯方式が取られてました。
表には足湯があり海を見ながら浸かれます。ここだけでもとても良いロケーションです。1人が参考にしています



