温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >649ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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広島バスセンターを13時40分出発、別府北浜19時すぎに到着。時間も時間だったので、約半年ぶりのサマサマを先に行くことにした。別府北浜からバスを乗り換え大分駅行きに乗車、新川バス停下車。・・・入泉代、会員価格490円になってます。半年前は700円。主浴、露天とも、特に変わったところはありませんが各サウナの外にスポンジマットが設備されているところですね~。
2人が参考にしています
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もぅ何もかもが最高でした!!
各お部屋毎に、露天風呂ついてるし☆
露天風呂も部屋も、めっちゃおっきくて、ご飯もめっちゃおいしくて、旅館のスタッフの方もきさくで、すごい癒されました☆
ぜひまた行きたいです!0人が参考にしています
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女3人のリフレッシュの旅でこちらを利用させていただきました!
御飯は美味しいし、温泉は外湯も部屋の露天風呂も雰囲気がいいし
仲居さんは愛想のいい面白い方だったし、
部屋も広くて綺麗だしレトロな感じとお洒落な感じが上手くマッチしてて
最高にリフレッシュできました!!
なにより凄く静か!!
満室だったみたいだけど離れってだけあって、他の宿泊客の方の声が聞こえることもなかったし
外湯もほぼ貸し切り状態だったし落ち着くわ癒されるわで
本当帰りたくなかったです(^_^;)(笑)
今度は彼氏と行きたいとおもいます♪♪0人が参考にしています
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ゴールデンウィーク中に2回訪れました
お湯は最高です。緑っぽい色で透き通ってます
源泉が熱いので、洗面器に取っておいて、十分冷ました後で髪を洗い流せば良いよ、と常連の方に教えていただき、そうさせてもらいましたが、髪がしっとりします
そして、肌もそういう性質なのでしょうか?すべすべになってびっくりしました
露天風呂の方は、温度が上がらないということで営業されてませんでした。体温よりも低い温度だとか。
しかし、33度以上であれば、今後は是非とも営業して欲しいと願います。又立ち寄らせていただきます12人が参考にしています
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恩納村に数あるリゾートホテルの中で天然温泉を有するのはここだけではないでしょうか。
昼間は海に観光にとたっぷり遊び、夜はゆったりと硫黄の香る温泉に浸かれるとはなんたる贅沢。
幸か不幸か、利用客は最上階クラス宿泊者か3泊以上の宿泊者に限られるので、
限られたキャパではありますが、割とゆったりと利用することができました。
浴室部分は2008年12月にリニューアルオープンしたばかりなので、隅々まできれいで快適。
受付で宿泊者カードを提示し靴箱のキーを受け取り入館。
脱衣所は正直せまく、夏のピーク時は相当の混雑を覚悟しないと・・。
タオル、アメニティー類は備え付け、循環消毒ありですがしっかり硫黄が香ります。
10名は入れないかな?という程度の小さめの内湯もありますが、
海と夜景の見える半露天がお勧めです。
実際には壁と屋根で覆われ、客室からの目隠しのついたてもあり、
露天と言うには苦しいのですが、キラキラ輝く海上レストランを正面に臨む景観が素晴らしい。
全体に照明を落として落ち着きのある空間が造り上げられており、
海風を受けながらちょっと熱めの湯でリラックスできます。
湯上りにはサロンでドリンクサービス、時間帯によってはスイーツやお目覚の一品サービスも有り。
以前から沖縄には度々訪れていましたが、ここルネの山田温泉は
機会があったら利用したいと思っているうちに宿泊者限定になってしまい、
さらにはいつしか上級宿泊者限定になってしまいました。
今回利用できてとても満足でしたが、
地元の方々さえも利用できなくなってしまったのはなんだかとても申し訳ない気がします・・。
夏のピーク時は異常なほどのお値段になりますが
(ルネッサンスに限らず沖縄のリゾホはどこもそうですが)
それを外せばとてもリーズナブルに様々な特典を得られる素晴らしいホテルです。
今回は最上階のルネッサンスフロアを利用したためきめ細やかなサービスも受けられ
ホテルの評価としては文句なく☆5ですが、温泉に関しては
①利用者が限定される②混雑時にはかなり狭い③消毒循環・加温など少々惜しい点も有ります。15人が参考にしています
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窓から阿蘇の眺望が綺麗だと思いこちらのホテルを選んだのですが、残念ながら私が泊まった日は天気が夕方~翌日の午前中まで悪く阿蘇が雲っていて何も見えなかったのですが、
それ以上に従業員さんがよくしていただいて、感激しました
いろいろ迷惑等かけましたが、ホテルグリーンピア南阿蘇の従業員さんありがとうございました♪
熊本の友達がいたので、部屋で積もる話をしようとして中に一緒に入ったら「良かったらお風呂入っていきませんか?」と声かけてくれました。お言葉に甘えて3人で部屋でなく、露天風呂で話し盛り上がりました。癒されて友達は家に帰っていきました♪
朝食も時間間違えていたのですが、対応していただいたり、駅まで車で送迎していただいて、おみやげまでいただいてしまいました。
ホテルに迷惑ばかりかけていたのに、至れり尽くせりで、天気が悪くて景色見れなかったことなどフッ飛んでしまいました。
今度、是非リベンジでそちらからの綺麗な阿蘇の眺めみたいと思います
部屋は床が滑るのが気になりましたが、広くて気持ち良かったです
いろいろなシャンプーやリンスがあって好きなの選べて良かったのと、雨が降っていたのですが、露天風呂が屋根がかかっていたので、気持ちよく入ってられました。
後は天気だけが、残念って感じでそれ以外はパーフェクト以上でした1人が参考にしています
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つい先日宿泊させていただきました
私は本館に泊まったのですが、部屋に行くまで歩く道は緑いっぱいでとても気持ち良かったです
お風呂も素敵で、混浴に行くのにそのままお風呂につかったまま行けるのは、気にせずに混浴に入れて良かったです。
もう1つのほうもそのようにすれば、気兼ねなく入れると思います
料理は美味しかったし、バーラウンジからの山の緑がライトアップされた景色は綺麗でした♪ずっーと飲んでいたい雰囲気でしたが、家族風呂の予約した時間などあってゆっくり飲んでいられなかったのが残念でした。もう少しのんびり飲んでいたかったです。
お風呂は時間交代制でどちらも入ったのですが、お風呂は良かったのですが、脱衣所が換気扇が壊れていたのが、ヘンな臭いがこもっていたのと、脱衣所がもう少し広いといいですね
お部屋は本館でしたので、古い作りなのか、洗面所などはトイレの傍にあると嬉しかったです。たぶん離れや新館?のほうは綺麗な作りなのだと感じました。次回はそちらに泊まってみたいと思います。
浴衣は気に入りました。1セット購入したかったのですが、それができなくて残念でした。
まだ、いつできるかわからないとのことでしたが、新しく露天風呂を作っているそうなので、来年楽しみです2人が参考にしています
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月曜日の朝11時過ぎということで、客数も少なく、ゆったりできました。やはり、”湯”自体には特徴的なものもなく、平均的な施設でしょう。まずは、内湯の大浴場ですが、塩素臭もなく若干ぬるめの緩やかなお湯です。開放的な、大きなガラス窓からは、三瀬ののんびりとした田畑が一望できます。で、一旦着替えて、露天風呂&内湯ゾーンに移動です。(これは面倒くさい作業です。。)こちらの内湯は、大浴場と違い気持ち熱め。はっきり言って、10人も居れば狭く感じるでしょう。露天は、これまた小さい!ここは、5人でも気まずいかもしれません。時間がないときは、受付を済ましたら右の大浴場をパスして左側の露天&浴場の案内を目指したほうがよいかも。帰りは、街道沿いでお蕎麦をいただいて帰ればフィニッシュですね。。。
3人が参考にしています
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09' 4月4日土曜、旅の最終日---
この朝、霧島は雨でありました。お世話になった「霧島湯之谷山荘」のおカミさんに素泊まり分の料金を支払い(たしか6,300円程だったと記憶しています)、これからどちらへ? と尋ねられたので、ええ、10分程先の丸尾温泉まで国道を歩いていって、そこから今度はバスに乗ろうと思ってるんですヨ、と答えると、ああ、またしてもまたしても! すぐさま、じゃあバス停留所まで送っていきますよ、と、ご主人、おっしゃるんです(XoX)/
僕ぁ、たまげた。
だって、僕ぁ、素泊まりのだだ一泊の客ですよ。
自炊だからチップだって当然払ってない。なのにこの親切。前日の紫尾温泉のご主人といい、こちらの湯之谷山荘のご主人といい、有難いことこのうえない・・・すっかり恐縮して、ご好意に甘えさせていただきました。
でも、親切はこればかりじゃなかったのです。
鹿児島空港に帰るまでにもうひとつ温泉に入っていこうと降りかけたバスの清算口でいきなり運ちゃんに呼びとめられて、
「あ。すいません。お客さん、ここ降りてどこいくんですか?」
「いや、本で読んだ温泉にいこうと思って・・・」
「その温泉はもうありませんよ。いや~ 何年も誰も降りない駅でお客さんが降りようとするから、つい気になってね、いや、スミマセン」
「とんでもない、こちらこそ助かりました、とんでもない田舎に発作的に降りちゃって、危うく途方に暮れるとこでした。有難うございます」
こーんな運転手さんの思わぬ親切とか。
この運転手さんと相談して、天降川(あもりがわ、ト読む。以前僕はあまふりがわと書いたけど、それ、間違いです)沿いの、小さな湯治の集落、安楽温泉で降りることにしました。
安楽温泉は、ほんと、ちいさい。緑なす天降川が集落のすぐ脇を流れています。そこかしこの川の流れから温泉の煙がモクモクと幾筋も立ち昇っていて、そうした光景がとっても美しい。
実は、硫黄谷温泉にくるときにバスを使ったとき、あるいは妙見温泉にくるときにバスに乗ったとき、バスの車窓から「安梄チエの宿」と書かれたノボリが目にとまって、それが非常に気になっていたのでした。
よくよく思い返してみると、それ、温泉チャンピオンのGさんの著書のなかで見たことのある名だったんですヨ。
宿のおねえちゃんにさりげなくノボリの由来を聞いてみますと、その名、おねえちゃんのおばあさんの実のお名前なんだそうです。おばあさんの始めた湯治宿のお名前だったんですねえ、なるほど。いまじゃすっから綺麗なベンションになっちゃったけど、温泉はむかしのまんまだというので、こちらのお風呂を立ち寄りさしていただくことにいたします。
するとねえ、こちらもいいお湯だった。
こちら、湯小屋が野沢温泉の外湯みたいに、ベンションのお洒落な建物から独立して建ってます。泉質は、隣りの妙見温泉とよく似た感じ。鉄分の濃い、茶系のお湯でありまする。成分の濃さを裏書きするように、湯口にこびりついた析出物の塊がなんかスゴイ。湯舟はふたつ。あと湯小屋の外に露天がひとつある。
ものすごーくいいお湯でありました。
ただ、特出してるのは匂いネ、匂い。僕は、ここほど良い香りのダシが効いたお湯はほかに入ったことがありません。お湯に10分もつかっていると、自分が上等の肉料理として調理されてるような気になってくるんです。それくらい自分の肉ががいい香りになってくる。極上のダシ臭っていうんでせうか。
福島の奥会津の湯倉温泉のお湯がいくらかここに近い感じでせうか。あの、昆布ダシのような、食欲を誘う独自の香り。あれをさらに濃くすると、こちらのお湯の香りにいくらく近づくかもしれません。
大自然のダシ臭にほどよく暖められて、露天の石組みから天降川のほうに首をもたげると、おお、でっかな鷹がすーっとブーメランみたいに空を横切って飛んでいくのが目に入ります。
嗚呼、旅情(^.^;>
このダシの残り香は、帰りの飛行機が羽田に到着してからも僕の前髪から程よく香り、雨降川の旅情をずっと思い起こさせてくれました。
なんてお洒落な旅土産なんだろう。
良き旅でした。ちょっとここんとこ日常が煮つまって往生していたので、もーホント、心が洗われちゃって・・・ほかにもいろんなひとの親切がホント、身に染みて、助かりました。
親切にしてくれたあらゆる薩摩びとに感謝デス<(_ _)>
おかげでいい旅ができました。今度そちらにうかがうときにはぜひ屋久島の縄文杉を見てみたいなあ、といま静かに思ったりもしている旅人イーダちゃんなのでありました(^^)4人が参考にしています




