温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >481ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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数年前に改築されて、きれいな施設になり、利用しやすくなった。JR二日市駅から歩いて10分程で、源泉掛け流しの温泉に入れるのはすばらしいです。わたしは、近くの天拝山とセットにしてよく行きます。最大20人しか入れないので、待つこともありますが、2階に無料の畳敷きの部屋があるので、そこで寝ころんで待っていれば、程なく入れます。
15人が参考にしています
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前日、神丘温泉を目撃した際、あまりの廃れ具合にそのときは入る勇気がありませんでした。
でも、別府最終日、どうにも忘れられず行くことにしました。\100だし、ハズしてもいいやと。ところが、これがとんだめっけもんでした。
駄菓子屋さんの扉を開けると、店のおじいさんが泥湯はないよと言ってきましたが、それは知っていたので\100円を渡して脱衣所へ。狭い廊下が脱衣所でもあります。
中に入ると3、4人の先客がいました。女湯側の壁の効能などが記載されたボードに「特効 原爆症」とあるのを見て、時代を感じました。
近くの豊山荘と湯元が同じらしく、色は同じように気持ち青みを帯びています。しかし、ぬるすべ感はこちらの方が断然強いです。配湯過程の違いとかが影響しているのでしょうか。期待値が低かった分、非常に得した気分。とにかく気持ちの良いアルカリ湯でした。
泥湯があったらさぞ気持ちよかったでしょうねぇ。1人が参考にしています
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2011年の元旦に入りました。
その日は佐賀県地方は大雪。
指の第一関節くらいまでしっかりと入るくらい積もっていました。
表門も雪化粧してとてもきれいでした。
見た感じは観光者向けの温泉かと思いましたが、
400円という価格や、元湯の内装から共同湯のにおいを感じました。
あつゆとぬるゆが選べるのはとてもいいです。
お湯自体はそれほど特徴が無く感じましたが、
あつゆの方が鮮度が良く、ぬゆるはややカルキ臭がしました。
石鹸類などのアメニティもよく、ひとつの温泉の完成系と思います。
新年の温泉入り染めとしては上々の滑り出しです。5人が参考にしています
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アルカリ性のぬるぬる湯に入ってみようと立ち寄った豊山荘。
年末で泊り客が多いとの理由で大浴場のみ入浴可だったため、貸切や露天は入れませんでした。
木造りの風呂に透明のやや青みがかった湯は浴感やわらかく、温度も別府にしては温めで、長湯ができます。ただ、期待が強すぎたのか、思ったほどのぬるすべではありませんでした。
飾り気がないというか温泉旅館にしては粗末な脱衣所、浴室も鄙び感とは違う風情のなさがやや気になるところ。総じて、別府という特別な温泉地ではややインパクトに欠けるというのが正直な印象です(東京にこのお湯があれば間違いなく人気ですが)。2人が参考にしています
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泊まりたい! 道中に野生の鹿と遭遇したり、時間外なのに日帰り入浴させてもらったり、山の中なのに素敵なクラシックホテルだし、大浴場と露天風呂の泉質が違ったり、露天風呂からの景色が絶景だったり日帰りじゃもったいなさすぎるホテルです。
11人が参考にしています
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宿の人から年末年始の無料開放の話を聞き、利用させてもらいました。
ナトリウム・炭酸水素塩泉とのことですが、クセの少ないさっぱりしたお湯の印象を受けました。
建て替え後間もないらしく、建物も浴室も非常にきれいです。浴槽は2つあり、あつ湯(写真奥)とぬる湯に分けられています。
湯に浸かりながら、近隣住民の方々が、当たり前のようにからだを洗い、湯を浴びてささっと出て行くさまを見ていましたが、毎日こんないい温泉に入れるあなた方が羨ましいよと心の中でつぶやいておりました。
3人が参考にしています
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って、看板に書いてありましたが、横綱です。素晴らしい泉質と歴史ある浴槽。ただ、感動します。
19人が参考にしています
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泥湯。別府に来たら、これは欠かせないと思って来ました。前回は保養ランドの泥クリームを味わったので、今回はnifty温泉でオール5評価のここと決めてました。
クルマにナビがないので、事前に地図であたりを付けていったつもりですが、小倉という住宅街で迷った揚げ句、狭い道で対向車を避けているとき、タイヤをパンクさせてしまい、これで約1時間半のロス。午前中しか入浴できない鉱泥温泉に間に合うだろうか。
そうしたらなんのことはない、坊主地獄の駐車場の脇に目立たない入口があるじゃないですか。nifty温泉の地図が示す「ここ」は間違ってますので、地図で行く人は気をつけてください。
受付に行くと11時半。30分しかないので、あした来ますというと、明日木曜は休館とのことで、入るしかないですね。
終わり間際の泥湯はすいていました。脱衣所を出るとまず、目の前に大きな露天風呂が見え、緑色がかったやや熱めの湯がたたえられています。敷地の向こうには坊主地獄の噴気でしょうか、これだけでも高評価を与えられます。
露天の向こうに筵で囲われた泥湯があります。4人も入れば窮屈そうな大きさ。パンクしてまで来た泥湯にやっと入れました。日差しを浴びて泥湯は明るい灰色をしていましたが、透明度はゼロ。坊主地獄から運ばれてきた鉱泥は、保養ランドよりさらっとした印象。清掃をかなり入念に行っているらしく、底に泥が大量に沈殿していることもありません。入浴中に受付のおばちゃんが湯をかきまぜに来ました。
こりゃ気持ちええわいと独り占めしていましたが、もうすぐ閉館時間。隣に泥を乾かす場所がありますが、そこで乾燥させる余裕もなく、ひたすら泥の感触を肌で覚えようと浸かっていました。
浴後はなかなか汗が引きません。ずっと浸かっていたかったのですが、長湯はかなりからだにきそうですよ。おばちゃんからは、2~3時間は休んでから次の湯に入ったほうがいいよといわれました。
今回はちょっと慌しすぎて、ここの良さを本当に感じ取ることができたか疑問なので、次はもっと余裕をもって、じっくりと入りたいですね。
48人が参考にしています









