温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >451ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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日帰り客で混み合っているということで今まで訪問出来ていなかった赤川荘さん。
九州温泉道の対象施設になられたので、長湯温泉の宿に泊まった翌日の午前中にお伺いしました。
国道442号線から2kmほどしか離れていないのですが、雪が大量に残っていてまるで別世界のようでした。
道路や駐車場の雪はすでに溶けていたのでノーマルタイヤで全く問題なかったのですが、道路脇の木々の間に積もった雪が、2mぐらいの高さの青白い氷のオブジェとなって無数に残っていました。
施設の方に話を伺うと、今年の降雪量はかなり多かったので、施設自体雪で閉ざされてしまってい期間もあったとのことでした。
温泉水から作った化粧品などが大量に並ぶ受付で利用料をお支払いし浴室へ。
女湯は2010年12月に改装が終わったところなので、真新しくて快適です。
先客は幸いお1人だけでした。
浴室に入りお湯の色を見て息を飲みました。
なんてきれいな青白色!
もう神々しいとしか形容しようのない、なんとも美しい色をしたお湯でした。
普段は露天風呂には執着しないのですが、あまりにお湯の色が美しかったので、空や滝などの周りの風景と一体になった露天風呂のお湯を見たくなり、内湯の加温浴槽で少し温まってからいそいそと露天風呂に向かいました。
青白いお湯をたたえた露天風呂の奥に滝を望むその光景は、まるで美しい風景画のようで、幻想的でさえありました。
お湯は冷たかったですが、伊川温泉こうの湯の水風呂(多分源泉風呂)に慣れているのと、気温があまり低くなかったのとで、ゆっくりと景色を楽しみながら入浴できました。
けれど、最後にと思って内湯の冷泉(源泉)浴槽に入って後悔…。
明らかに浴感が良かったです。「つるつる」とか「スベスベ」といった感じではなかったので、うまく表現できないのですが、肌触りが他の浴槽に比べてずっと良く感じました。旦那さんとの待ち合わせ時間が迫っていましたが、これは少し外せない!と思い、しばらく内湯源泉浴槽に浸かっていました。
浴後は肌がスベスベ・サラサラになりました。
今回の訪問では残念ながら30分しか時間が取れなかったので、次回は60分ぐらい時間を取り、露天風呂も、内湯の冷泉も充分に味わいたいと思います。
画像は露天風呂の湯口です。内風呂もそうでしたが、湯口付近は白い析出物で覆われています。
硫化水素臭は強かったですが、つい先日、旅館若杉(別府・明礬温泉)の濃厚硫黄泉の洗礼を受けているので(浴後9湯ハシゴしても2日間残り香)、そこまで強烈とは感じなかったです。
※2011年2月26日現在、「奥豊後温泉文化伝」100円割引クーポン券(1枚で2人まで)対象施設です。2人が参考にしています
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沖縄県沖縄市の中心、通称コザの近くにある伝統ある貴重な沖縄温泉銭湯です。
★最初に、ニフティさんの地図、住所はかなり間違っています、おかげで30分近く迷いました。
実際には安慶田の交差点から南へ行きすぐ左の所にあります。駐車場も4,5台分完備されています。
施設に到着し、店員さんを探すが誰もいません。暫くベンチで待っていると、常連の女性客が来られ、『後から支払えばいいサ~』と言われ為、やむをえず先に入浴させていただきました。
なんとも風情ある沖縄建築外観の銭湯で、中もかなり本土とは異なった造りです。
暖簾をくぐると、脱衣所と一体化した内湯。長野・野沢温泉外湯を彷彿される造りです。
中央に3.4人の小判型の湯船が1つだけ、回りが洗い場となっていますが、蛇口の位置が異様に高い。
ます驚いたのが、蛇口から源泉が出ています。無色透明のアルカリ度の高い透明の湯。加温はありますが、かなりツルツルします。
湯船の湯は薄いグリーンの透明湯、なぜ緑色なのかは後で説明させていただきますが、湯はかなり熱めに設定されており、こちらもかなりツルツル。
消毒臭は皆無。ただしなにやら別の香りが漂っています。
沖縄の方は、あまり浴槽に浸かる習慣が無く、こちらでも皆さんほとんど湯船には浸かっていなかった。洗い場はおじいの談笑場と化しており、濃い沖縄弁はほとんど理解出来ませんでした。
湯上がり後、受付には絵に描いたような沖縄オバアがちょこんと座ってました。店主様です。
色々お話しさせていただいた中で野暮な質問を投げかけてみた。『湯は緑だけど何か入れてるの?』と。
オバアは笑顔で『ああ、湯ノ花をちょっとね』と。本土では大問題となった温泉偽装問題も島ではなんのその。
過去の口コミに、温泉では無いと書かれていますが、誤解であり、正しくは『温泉にわざわざ着色している』です。さらに申し上げると厳密には規定泉であり、温泉法による温泉ではありません。
ただしそんな事もどうでもよくなってきた。色がついていたほうが皆喜ぶ。沖縄ならではのアイデンティティを身震いする程覚えた。
温泉好きの方には沖縄訪問時には是非是非訪問してほしい素晴らしい施設です。温泉の意義を考えされられる衝撃の施設でした。63人が参考にしています
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まずこちらの川について簡単な説明を申し上げますと、塩川(スガー)は、沖縄県本部町にある自然の川です。
川の長さが非常に短い事、そして川の2カ所から塩化物泉か湧出しており、水が塩辛い川を形成しています。
塩水の流れる川は世界でもここ「塩川」とプエルトリコの二ヶ所しかなく国指定天然記念物の貴重な川と言えます。
これを温泉と呼ぶのは奇特な意見かもしれない。ただし自分にとってこの川の存在を知ってから入浴の事しか考えられなかった。
という訳で、海パン持参で訪問。川は思ったより小さく浅い。しかも魚か結構泳いでいます。近隣にはハブかマングースかわからない怪しい巣穴も多く少し怖かったかとりあえず入浴。
温度は20度前後。冬ですが南国沖縄なので全然苦痛はありません。自然加水され思ったより塩分喉濃度は高くありませんが温泉らしさを体で感じることが出来ました。
一般人から見れば単なる変人行為かもしれないが、温泉好きとしてはどうしてもココだけは外せませんでした。
67人が参考にしています
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沖縄県宜野湾市、56号線からすぐの所、マックスバリュの海側にある日帰り施設です。
値段は1500円と少々高め、小規模健康ランドのような感じでした。
土曜昼訪問にて、駐車場はそれなりに埋まっていましたが、施設内は少々寂しいくらい空いてました。
本土とあまりかわらない位設備は整っており、ロッカー、洗い場等も豪華。
内湯エリアには2種類のサウナ、うたせ湯、泡風呂、主浴槽。
露天には大きめの岩風呂が1つ。庭園風の露天風呂です。
湯に関しては、内湯は割愛しますが、露天風呂につきましては以前は湯口から飲泉可能だった様子、現在も消毒臭はほぼ感知せず、やや塩味がしてツルヌル度がそれなりに高かった。
特筆すべき点は湯ノ花。モスグリーン透明の湯の中には黒い湯ノ花が舞ってました。沖縄で湯ノ花に出会えるとは正直びっくり。
空いてそうな点と、湯の質は個人的には好感アップ。帰りにちょっと怪しいウコンの健康食品のプレゼントがありました。40人が参考にしています
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沖縄県北谷町にあるホテル付属施設です。
北谷アメリカンビレッジのすぐ近くにあり私が訪問した時は丁度中日ドラゴンズのキャンプと重なり凄い混雑でした。
施設には駐車症かありますが、宿泊者専用と表記あり、隣の公園の駐車場もプロ野球キャンプの影響で超満員、かなり遠い所に駐車し訪問しました。
ドーミーイン系列の典型的なリゾートホテルですが、日帰り入浴も積極的に受け入れており値段も日曜1300円と沖縄ではお手頃。朝風呂だと500円と破格の安さです。
アルカリ性の温泉で、源泉掛け流しではありませんが、消毒臭も控えめで好感が持てました。
個人的に沖縄の宿泊の魅力は民宿にあると思いますので宿泊の機会は無さそうですが、また沖縄訪問時立ち寄って見ようと思います。14人が参考にしています
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湯船が小さく利用者が多いということで、今までついつい後回しになっていた七里田温泉さん。
九州温泉道の対象施設になられたということで、長湯温泉の宿に泊まった翌朝、朝風呂でしっかりと身体を温めて、9時過ぎにチェックアウトして伺いました。もちろんお目当ては下湯です。
木乃葉の湯の建物(画像)から坂を少し下ったところに下湯の建物があり、脱衣所からさらに数段階段を下った半地下のところに浴室があります。温泉好きとしてはなんとも嬉しいロケーションです。
前日の暖かさに比べれば少し肌寒い日でしたが、浴室には3人の先客がいらっしゃいました。3人はお知り合い同士なのか、なぜか政治談議に夢中。お湯に集中したかったごんごんは、挨拶を済ませると湯に浸かりながら目を瞑って、やんわりと「話に巻き込まないでくださいね」オーラを纏いました。
浴室はほぼ正方形の浴槽1つのシンプルなもの。浴槽も床も茶色の析出物に覆われていて、元の色や姿は判りません。そして浴槽内には赤茶色の綿埃状の湯の花がふわふわと待っていました。
湯温は覚悟していたよりずっと温かく、寒いと感じることはなかったです。
前の晩に入ったラムネ温泉館も、お湯の状態がかなり良くて背中がむずむずするぐらいの泡付きだったのですが、下湯の泡は更に力強い感じでした。
目を瞑って耳を済ませていると、はっきりと「ぴちぴちパチパチ」という泡が弾ける音が聞こえます。もちろん身体には大小織り交ざった泡がびっしり!身体に付着した泡が弾けるときの清涼感も一段と強くて、「むずむず」というより「パチパチ」という刺激を感じました。
40分ほど入浴して洗い場に上がると、火照るような感じは全くなかったのですが、肌がピンク色になってふっくらと潤っていました。そして確かに身体はポカポカしています。
これだけ身体がポカポカすると湯当たり的なだるさを伴うものですが、40分も入浴したとは思えないほど身体は軽快でした。
本当は湯口のお湯を口に含んでみたかったのですが、奥さんたちの政治談議はまだまだ終わりそうにもなかったので、また次の機会にということにしました。
木乃葉の湯の玄関横に設けられていた飲泉所のお水はペットボトルに汲んで頂きましたが、癖が少なくて飲みやすかったです。
今度は1時間以上の時間配分をしてお伺いしたいと思います。
2011年2月26日現在、「奥豊後温泉文化伝」の100円割引クーポン券(1枚で2名まで)対象施設です。5人が参考にしています
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初めて夜に伺いました。
ラムネ温泉館さんは露天風呂がメインなので、「昼」のイメージが強かったのですが、夜も営業されていて助かりました。
平日だったこともあり、利用者は常に4~5人の状態。しかも露天のラムネ湯は慣れていらっしゃらない方には温度が低すぎたようで、ほぼ貸切状態でした。
そのお陰かお湯の状態は今までで最高で、背中がこそばゆいぐらい泡が付いてはプチプチ弾けるという感じでした。湯船内がライトアップされていることで(画像)、炭酸の泡が湯の中で昇って行く様子が目ではっきりと確認できたことで気分的にも盛り上がりました。
ラムネ温泉館さんも2005年のオープンから約6年ということで、露天風呂の湯船は析出物のでこぼこがはっきりとしてきました。湯船にもたれかかると背中にちくちくという刺激が感じられて、「さすが成分の濃いお湯だな♪」と嬉しくなりました。
ごんごんは実際に利用はしていないのですが、脱衣所内の掲示によると、高温汗室にシャンプー・ボディソープが設置され、それとは別に受付でもシャンプー・ボディソープが販売されているとのことです(ただし使用は高温汗室のみ)。
開館当初の「体を洗わず、心を洗う」というコンセプトは意欲的で面白いとは思ったのですが、温泉の知識を持たない一般観光客の来訪が大半を占めるラムネ温泉館さんのような施設で浸透を図るには、ハードルが高過ぎたのかなぁという気がします。6人が参考にしています
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賑やかな黒川温泉街からは少し離れた静かな場所にあるお宿です。
お伺いした日は運悪くポンプの故障で女湯が利用できなかったのですが、若女将さんが機転を利かせてくださり、30分でもよければということで、特別に宿泊者限定の貸切露天風呂「天の湯」を利用させてくださいました。
貸切露天風呂といっても、5~6人は入れるような広さで、脱衣所にも6つの籠が用意されています。そしてその名にふさわしく、山の景色が眼下に見渡せるとても眺望のよいお風呂でした。
お湯は適温の緑褐色のにごり湯。茶色の細かい湯の花が舞い、若干土類臭が感じられました(画像)。湯船の縁は茶色、中は黒の析出物でゴツゴツとして、湯道も茶と黒に変色しています。肌触りは少しキシキシと少し引っかかる感じで、長湯温泉を彷彿させるものでした。
黒川温泉郷ではこうの湯さんは2件目の利用だったのですが、最初に利用した施設とはかなりお湯の印象が異なりました。もっと似通ったお湯を想像していたので、意外だったと同時に、黒川温泉郷でもいつか湯巡りを楽しみたいな、という気持ちになりました。
アメニティも充実していて、ヘアパックなど他の温泉施設では見慣れないものもあり、少し興味を惹かれたのですが、30分という制限時間だったのでそれらを利用する時間はありませんでした。
けど、むしろ素晴らしい眺望とお湯を集中して楽しめたので良かったと思います。
短時間の入浴でしたが、保温効果が高いお湯だったので、しばらく汗が止まりませんでした。
帰宅してから公式サイトをチェックして、見た目も肌触りも効果も個性のはっきりしたお湯が、実は単純泉だと知ってびっくりしました。
「単純泉はもっとも奥深い」という言葉を、温泉愛好家の方の文章で読んだことがありますが、こうの湯さんのお湯に触れてみて、「これがあの文章の意味するところか!」と思いました。
そして短時間の利用にもかかわらず、スタッフの方々の細やかな心遣いが伝わってきたのもお湯と同じぐらい印象的でした。
お金にならない日帰り入浴客で、半ば無理を言って貸切露天風呂を利用させていただいたにもかかわらず、ごんごん夫妻が帰る際には「急がせてしまって申し訳有りませんでした。」と顔を合わせるスタッフさんそれぞれが丁寧に謝ってくださって、こちらの方が恐縮するぐらいでした。
九州温泉道の湯印帳は、少しでも長く入浴できるようにという若女将さんの配慮で、入浴中に押印していただくよう預っていただいたのですが、「インク写りをしないように」ということで、黒川温泉のマークが入った紙を挟んでくださっていました。
こうの湯さんは、宿泊客だけでなく、日帰り入浴客に対しても、マニュアル的ではなく、利用者の気持ちに寄り添った接客を信条とされているお宿なのだなぁと感心しきりでした。
黒川温泉郷には「平均点の高い優等生」というなんとなく面白みのないイメージがあったのですが、今回の日帰り入浴で、「人が集まるところにはそれだけの理由がある」という当たり前のことに今更ながら気付かされた気持ちです。3人が参考にしています
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温泉ではないのですが、繁華街近くという場所にそぐわない、あまりにもレトロで味のある風情の本庄湯さんに、すっかり心を奪われてしまいました。
こちらの存在はつい最近地元のラジオ番組で知りました。
今泉というエリアは、10年ほど前から小洒落たショップやカフェが増えつつある場所ですし、天神と薬院の間というアクセス抜群の場所なので、銭湯が未だに残っているなんてすごく驚きでした。インタビューされているオーナーのおじいちゃんの受け答えがすごく楽しかったこともあり、是非一度行ってみたくなりました。
数日後、今泉の細い道路に面してひっそりと佇む本庄湯さんへ。
外観は古いコンクリート造り。2つのアルミドアの上に扇形の看板があり、「男」「女」と書かれています。
ドアを開けると、目に飛び込んでくるのはまるでタイムスリップしたかのような光景。
左手には使い込まれて飴色になった木製の下駄箱(画像)。右手には番台。頭の上には裸電球がぶら下がり、振り子時計が時を刻んでいました。
脱衣所に進むと、これまた飴色に磨きこまれた木製ロッカー。丁寧に磨きこまれた床。そして壁は漆喰。
よくぞ、よくぞ昔懐かしい雰囲気を残した銭湯が繁華街近くに残っていたものです!
一方、浴室は最近改装されたようで、タイルの欠けや汚れもなく、とても清潔感があります。
けれど、レイアウトは昔ながらの銭湯という感じで、真ん中に5人サイズぐらいの深めの小判型の湯船、奥の隅にライオンの口からお湯が注がれる浅めの長方形の湯船(子供用?)、そして両サイドが洗い場となっています。
洗い場はプッシュ式のカラン。一部に固定式のシャワーが付いていますが、水圧が弱いためか、利用している人はほとんどいませんでした。
白湯の銭湯ということで、浴室では塩素のにおいもしているのですが、浴後は一晩中身体がぽかぽかして、髪や肌も家でお風呂に入った時よりスベスベになりました。
番台のおじいちゃんに確認したところ、使っているのは水道水だけれど、無色無臭の入浴剤を使用しているので、そういった効果が感じられるのかも、ということでした。
以前は井戸水を利用していたそうですが、その井戸が枯れてしまい、新たにボーリングを試みたのですが、良い水源にはとうとう当たらなくて、やむなく水道水を利用しているとのことでした。
天然温泉でもない、アメニティ浴槽もない銭湯で440円ということで、ごんごんは旦那さんにおずおずと「ちょっと高いけど、また連れてきて貰えるかな?」と訊いたのですが、「水道水を一から沸かしているのに440円で利用させてもらえるってありがたいことだよ!?」と、むしろ諭されました。
そういえばお客さんの数もまばらで、いつも貸切状態か、いても2~3人という状態。水道代や燃料代を考えると、440円では元を取るのは難しいでしょう…。
そういった大変な環境で、お風呂場も脱衣所もロッカーもぴかぴかにお掃除をしてこの銭湯を維持していただいていることを思うと、より一層、本庄湯さんが愛おしく感じられました。
温泉大好きなごんごんですが、本庄湯さんは「特別枠」な存在です。41人が参考にしています
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砂湯橋を渡って左側に降りるとありました。川のすぐ横なので、せせらいだ感じで入浴できます(^^) 鄙びてるかと思い期待しましたが、そうでもなかったです。湯口からの湯量は少なめで湯舟の温度は少しぬるかった。加水してるのかな?
湯平の温泉街は温泉地によくある風景(湯気モクモクとか温泉臭が匂ってくるとか)がないので少し寂しげにみえます。現在料金は200円になってます。5人が参考にしています













