温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >302ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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いつ行っても期待を裏切りません。高台からの景色、5万坪の自然、2種類の泉質を誇る温泉力、従業員の笑顔、そして安い宿泊料にもかかわらず美味しい食事。
さらに鹿児島空港から空港バスで30分というアクセスの良さ、周囲の霧島温泉郷の魅力…。
ただし次のふたつは必ず実行して欲しい。
☆ベランダ付の部屋を予約する(できれば和洋室…(@12800円)
☆あかまつの湯を予約する(無料貸切露天風呂)
これで大満足の一日になります。
この施設は生涯訪れるでしょうね。9人が参考にしています
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温泉に入って、何食べようか迷ってたんですが、おすすめのもりそばを食べたところ、とっても美味しかったです。博多は、どちらかと言うとうどんが多いんですが、私はどちらかと言うとそば派です。結構、本格的で本当においしかったですよ。今度は、違うそばを食べにまたに行きますね(^^)
0人が参考にしています
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まだ黒川がTVや雑誌などでブームになる前、行ったときはじめて泊まった宿です。とっても露天風呂がすばらしく、黒川の大ファンになっていまずっとリピーターになっています。正直黒川の方が由布院より◎!!山みず木に1月行った時はちょうど黒川トンネルを抜けたあたりですぐ雪国情緒たっぷりに雪が舞っており、露天風呂で雪見をしながらのんびり湯につかっていました。料理も大変美味で、客室係の方が「こちらはよくありがちな刺身・てんぷらなどは一切お出しいたしませんよ」とにっこり笑って和風創作料理を出してくれたのでまた行きたい!って思いました。ぜひぜひおすすめです。ただ、冬はやっぱり露天風呂の湯温が低めなのがちょっと残念です。自然のものなので仕方がないですけれど。
2人が参考にしています
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今回宿泊して温泉も利用しました。
雲仙観光ホテルは以前に2回泊まった事があって、レトロな
雰囲気がお気に入りでした。
その印象があって、しばらく行ってなかったけど今回また
来訪。
正直 以前来たとき温泉の印象は薄かった...
(その時はそれほど温泉に興味がなかったせいもあるけど)
雲仙のパンフみてもここの泉質については別に良いとか
なんにも書いていない。
温泉よりも洋風ホテルの雰囲気とか食事とか、そういった
ところに重点を置いていると
今回も温泉はそれほど期待せずに行きました...
しかし、以外にもホテルの温泉 良かったんです。
濃縮温泉のおかげで長年のアダルトニキビは撲滅して
いるんですが、ここの温泉で更に良い状態になりました。
酸性含硫黄-アルミニウム-硫酸塩(硫化水素型)硫黄泉PH2.0
と日本温泉協会の説明が貼ってあり。
お湯も酸っぱい。
今までもっぱらアルカリ泉で、濃縮温泉も静岡のアルカリ泉
、霧島の硫黄泉は肌がボロボロになったし、合わなかったら
どうしよう!?
とおそるおそる少しだけ顔にかけたら、お肌がキューっとなる
感じで、なんか直感的に「いい!」と感じて、それからは
バンバン入りました。
次の日の肌はツルピカー!
酸性のせいかアストリンゼント引き締め効果もあり
毛穴もキュッ
すごくよかったです。久々のカンドーものの泉質でした!
雲仙の温泉って枯れるとか言われているし、今回もたまたま
雲仙が空いていたので泊まったので、他に比べると
人気はイマイチのようですが、見直しました!
雲仙は泉質はバラエティなく酸性硫黄泉みたいですが、他の
泉質自慢のお風呂も是非試してみたいです。
(今回はお天気が悪くホテルの温泉オンリーでしたんで)
浴槽はごく普通 広くはなく カラン6箇所くらい
お湯は結構熱め(表示によると42℃)少しグリーンがかった
乳白色 源泉の温度が高いので加水してあるそうです。
ゆるやかな掛け流し。
露天はなく外に小さな庭園があって風呂から見える程度。
ホテルのお風呂にしては豪華さはあまりない。
バスタオルとタオルは入り口に置いてあり使いたい放題。
ホテルのランチ(1000円から)もコース料理もおいしかったし、
女性には特におすすめです。料理はかなり低カロリーっぽく
時代を反映してか野菜などをふんだんに使っています。
コース料理のお皿にオイルがべったり残ってる
「あーおいしいけど これだけアブラつかってりゃああたり
まえだよなー カロリー高いんだろうなぁ...」
というのが無かった。
ホテルにあった2004年の掲載雑誌を見たら、味は凡庸とか
けなされてましたが、私はかなりおいしいと思いましたヨ。
雲仙の町の観光自体は頑張っているけど、もうちょっとなぁ...
とも思います。
いいお湯なんだから...
温泉泉質・効用についてもっと詳しく各宿泊施設ごとに出す
とか、濃縮温泉を販売するとか、今風なのやってほしい。
温泉の化粧水とか石鹸はありましたが...化粧水は試したけど
それ程特筆すべきものでもないし、値段が高いですね。
水マニアの私にとっては水はそれほどまろやかでキメが
細かいものではありませんでした。悪くはないんだけど。
日本温泉協会の証明(更衣室に表示)
源泉名:お糸地獄
自然湧出 94.0℃ 毎分35L
酸性含硫黄-アルミニウム-硫酸塩(硫化水素型)硫黄泉
PH2.0 引湯距離:499m 完全放流式 加水あり 加温あり
注入温度:73℃ 浴槽温度:42℃ 入浴剤なし 消毒なし7人が参考にしています
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市町村合併で料金が変わりました。 脱衣所も浴室も明るく、隅々まで掃除がいきとどいていました。駐車場も休憩所も広いので1日ゆっくりできました。 だろっ?トミー??^^
1人が参考にしています
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レストランのとんかつ定食は入湯込みで1000円ボリュームもあって美味しかった!
4人が参考にしています
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硫黄泉は、熱湯と温湯2とあり、飾り気も営業センスも全く無い泉質一本で勝負といった感じです。
渋いの一言!
大切にしたい温泉の一つです。3人が参考にしています
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5番に一人で700円支払って入湯しましたが、折角の名湯を一人ではもったいないですね。
ヌルヌルの硫黄泉は身体の芯から温まる素晴らしい温泉です。
当然かけ流しの温泉は口に含むと硫黄泉独特の卵のあの味でした。4人が参考にしています
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まさか信号待ちしている右手にこんな素晴らしい温泉が有ったとは絶句でした。(点数は若干甘めの5点です)
信号を右折しようと赤信号で止まっていたとき、馬丼なる大きな看板があり、何だろう??とふと右手を振り向くと写真の温泉のれんでした。(写真を撮っていたらたまたま女将さんがのれんの間から)
温泉は、けっして豪華では無いのですが、溶岩石のオブジェや岩風呂はセミプロ級の出来栄えです。
また、なんと言ってもここの温泉には躍動感が感じられます。
当然かけ流しなのですが、比重が高いのか温まりますし、堪能できた気分になれます。
近くにもいくつか温泉が有りますが、ぜひ一度訪れてみてください。お勧めです。5人が参考にしています






