温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >300ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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4万㎡の敷地内に、野菜夢工房や食品加工場、バーベキューガーデン、レストラン、宿泊用ログハウスを併設する温泉館。日曜日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料300円)利用してみました。土産物コーナーの奥が受付。その横で靴を脱いで、廊下を進むと、左側に男湯があります。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。ドライヤーは無料です。板張りの浴室には、オリジナルのシャンプーやボディソープが備え付け。10人サイズの木造り内湯には、うっすら緑褐色のナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉が、加温・加水なしでかけ流しにされています。地下900mからの掘削自噴泉とのこと。湯温は41℃位。肌がややツルツルする浴感です。口に含むと、炭酸カルシウム味。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた、12人サイズの石造り浴槽。湯温はこちらも41℃位で、石枠の隙間から湯がオーバーフロー。囲われているので景色は見えませんが、屋根が竹でできていたりして風情があります。もう1つ、4人サイズの石造り浴槽もありましたが、お湯は張られていませんでした。先客2名が上がられた後、暫く貸切状態でまったり。5つの貸切風呂もある(1500円)ので、ファミリーで出掛けても良さそうでした。
22人が参考にしています
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くじゅう連山を一望する、長湯温泉の高台に建つ宿。土曜日に、一泊二食付きで利用して来ました。フロントから奥に進み、突き当たりが大浴場。客室は更に右に曲がったところにある、一番奥の「あけび」の間でした。浴衣ではなく、パジャマが用意されていて、親戚の家に遊びに来たみたい。半纏を羽織って、早速温泉へ。木造りの湯小屋。浴室の天井も高く、太い梁は剥き出しです。湯船に、青い蓋が置かれています。湯温低下と炭酸拡散防止の目的だとか。蓋を自分ではずすと、石造りの木枠内湯は、手前の4人サイズと、奥の6人サイズに二分割。共にうっすら茶褐色の含鉄(Ⅱ)-ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩泉(源泉名:水神の湯)が、加温・加水なしでかけ流しにされています。手前の浴槽は、湯温40℃位。PH6.8で、やや肌がツルツルする浴感です。表面には、薄い膜のような湯の花が浮いていました。奥は、湯温41℃位。パイプの湯口から、勢いよく炭酸ガスを含んだ湯が投入されています。アブラ臭がして、口に含むと鉄炭酸味。壁に描かれた印象派のような絵画を見ながら、しばし貸切状態でまったり。なかなか温まりました。夕食は食事処で。珍しいダチョウの刺身や、自家栽培の野菜を使った和洋の料理が並びます。傍らで、看板犬のアトムがおもてなし。ご褒美に豊後牛ステーキをおすそわけ(これが狙いかな)しました。食後は、男女入れ替えになった、もう1つの露天風呂付きの浴室の方へ。湯船のサイズは先程と一緒です。手前は湯温40℃位で、奥は42℃位。湯の花も多く、床に砂のように積もっています。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの木造り浴槽で、湯温は40℃位。夜は満天の星空を、翌朝はくじゅう連山を遠く望みながら、湯浴みを満喫できました。朝食の時、テラスから見える眺めも素晴らしく、いい朝を迎えられました。
19人が参考にしています
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友人おすすめのこちらへ、主人のお誕生日で利用しました。
温泉は、客室から離れていましたが、開放感があり種類も多いので、二度入りました。砂むしも、温泉と同じフロアにあるので、便利です。16人が参考にしています
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鉄色?茶色い温泉は、佐世保ではこちらだけかと。テーマパークへ来て、温泉に入ることが出来るのはお得な感じ。ですが、地元の利用者は、殆どおりません(笑)
客室に比べて洗い場が、少ないのが難点!ですね。3人が参考にしています
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山あいにあり、露天からの夜空の眺めは最高です。星の綺麗な時期でしたから、露天を楽しむことできました!
アクセスがよくないので、立ち寄り湯だけの利用はしにくいかなぁ14人が参考にしています
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最高!
再訪、何年か前に確か百円クーポンにつられて偶然来た。
その時この公園からの阿蘇の景色に痛く感動したのを覚えている。
以来この地は阿蘇絶景No.2スポットとなった。(残念ながらトップに温泉はない(笑))。
温泉に癒やし癒やされて阿蘇に感謝、躍動力を頂ける露天と感じる。1人が参考にしています
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します。もう何度か。
道の駅から風呂桶さげで歩いて行けますので。
意外に地元の年配の方が多いすね。
脱衣場は少し狭いかな、でも夕刻の露天が何故か落ち着きます。18人が参考にしています





