温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >294ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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今日は平日で 家族湯は一時間のところを プラス20分で ノンビリと入るコトが出来ました(o^-^o) 清潔感があって心地良く お湯はヌルスベでかなりお気に入りです!
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別府にお見舞い行った帰りに 本を見てコチラの湯屋えびすサンに立ち寄りました。素敵な佇まいで受付の女性は感じ良く 貸切湯に入りました。露天の岩風呂で乳白色のお湯が気持ち良く‥ 一番は 大好きな硫黄の香りと白い湯けむりがモクモクと(o^-^o) 最高でした! 昨日は小雨が降っていて肌寒かったので 肩までつかり心地良かったぁ(^o^)/
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指宿市内の湯之里地区にある、明治28年創業の共同浴場。連休最後の日の午後、利用して来ました。なんと、村之湯温泉の隣!!入浴料300円を払って、湯小屋へ。外観は新しく、無料の足湯まであります。脱衣場から少し下がったところに、洗い場と2つの内湯。かけ湯しようと、洗い場横の湯溜めから湯をすくうと、鰹節のような茶色の大きな湯の花が舞い上がります。まずは、奥の「ぬるめのお湯」と書かれた3人サイズの石造りタイル張り浴槽から。うっすら茶褐色のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:湯之里86号)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH6.5で、さらりとした浴感。小さな茶色の湯の花も、たくさん舞っています。口に含むと、旨じょっぱい。続いて、手前の6人サイズの石造りタイル張り浴槽へ。こちらも、湯温は42℃位。やはり、小さな茶色の湯の花がたくさん舞う、かけ流しのいい湯です。先客1人が上がられた後、貸切状態で楽しめました。
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指宿市内にある、明治15年創建の超鄙びた共同浴場。連休最後の日の昼頃、初めて行ってみました。手書きの看板が、いい雰囲気。正面の民家のご主人に入浴料250円を渡し、右手の湯小屋へ。これまで見たことのない程の鄙びた光景に、一瞬息を呑みます。脱衣場と浴室は扉のない一体型。天井は高く、梁はむき出し。壁面はコンクリートで、ポスターが数枚貼られています。床も所々茶色に変色。シャワーや、カランはありません。4人サイズの石造り内湯が2つ、縦に並んでいます。手前の浴槽から入ってみると、深さが90cm位あり結構深い。うっすら茶褐色のアルカリ性明礬温泉(正式な分析表はなく、埼玉出身の若女将に聞いてみましたが不明)が満ちています。湯温は、41℃位で適温。やや肌がツルツルする浴感です。続いて、奥の浴槽へ。お湯が、サラサラとオーバーフローしています。こちらは、湯温39℃位のぬるめ。飲泉もできるようになっていて、口に含むと塩味の旨い温泉でした。もっと薄暗くなって、いつもの常連さん達が来る時間になると、生活感のある違った表情を見せるのでしょうか。この日は、ずっと貸切状態で楽しめました。とにかく、鄙び系の共同浴場が好きな方には、たまらない温泉だと思います。指宿に行かれたら、是非寄ってみて下さい。
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西郷隆盛が1ヶ月滞在した、鰻温泉に建つ共同浴場。連休最後の日の午前中、寄ってみました。入浴料200円を、受付の女性に渡します。脱衣場に入ると、西郷隆盛の肖像画がお出迎え。手書きの入浴心得が掲示され、いい味出しています。浴室には、大人5人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り内湯が1つ。ほぼ無色透明の単純硫黄温泉(源泉名:鰻1号・2号の混合泉)が、加水かけ流しにされています。湯温は43℃強位。PH6.8で、さらりとした浴感。洗い場に、「水道水が地熱で熱くなっている時がある」と注意書きが。すっげぇ~と思いつつ、貸切状態で堪能しました。時間がなかったので食べませんでしたが、温泉玉子も次回味わってみたいです。
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かつて西郷どんが湯治に訪れたり、映画「男はつらいよ」のロケで寅さんも訪れた、鰻温泉の宿。連休最後の日の午前中、日帰り入浴して来ました。車から降りると、硫黄の匂いに包まれ、期待が高まります。入浴料300円を払い、玄関から外へ出て、左手に進むとすぐ湯小屋。4人サイズの石造り内湯には、うっすら茶色がかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:うなぎ湖畔)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH8.6ながら、さらりとした浴感。鉄臭がしています。鄙び度もなかなか。一度服を着て、次は女湯の前を通り過ぎ、露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽は、奥の湯口付近で女湯と繋がっています。うっすら白濁の湯で、こちらも湯温は42℃位。歩くと白い湯の花が、舞い上がります。口に含むと、金属臭がして、ほんのり玉子味。民家の屋根越しに鰻池を望む素晴らしい景色を楽しみながら、貸切状態で満喫できました。次回は泊まって、温泉蒸気を利用した「スメ料理」を是非味わってみたいです。
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総合温泉施設「ヘルシーランド」の絶景露天風呂。以前写真で見て一度行ってみたいと思っていましたが、連休最後の日に朝一で寄ってみました。入浴料500円は券売機で。偶数日だったので、男性は入口から右手の「和風風呂」。洗い場から外に出ると、目の前に180度広がる海と、80人サイズの石造り浴槽があります。うっすら黄色みを帯びたナトリウム-塩化物強塩温泉(源泉名:伏目児ヶ水7号)がかけ流し。源泉温度が高いため加水していますが、湯温は41℃位。PH7.4ながら、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、しょっぱい。開聞岳もバッチリ見えて、開放的で気分最高!!奥には、「高温湯」と書かれた8人サイズの石造り浴槽もあります。湯温は44℃位。写真撮影禁止なので、この絶景を画像でお見せできないのが残念ですが、一度は訪れておくべき絶景露天だと思います。
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薩摩半島の最南端、錦江湾に面して建つ、南国ムード漂う大型リゾートホテル。連休中に一泊二食付きで利用してみました。この日は、4階の見晴らしの良いツインルーム。バルコニーへ出られ、夜はイルミネーションがきれいです。夕食は、地下2階の和食処「與庵」へ。テーブル席で隣と間仕切りが無いため、あまり落ち着きません。お品書き付きで、一品一品の量は控えめ。味は良いのでお酒はすすみますが、焼酎の種類は少なめに感じました。一休みして、地下1階の大浴場「眺望の湯・露天の湯」へ。浴室手前でタオルを受け取り、長い通路を通り抜け浴室にたどり着きます。開放感のある広い洗い場の向こうには、ジャグジー付きのビッグな40人サイズの石造り内湯。無色透明のナトリウム-塩化物強塩温泉が満ちています。PH7.1ながら、肌がツルツルする浴感。湯口が4つあり、一番左側があつ湯と書かれていて湯温42℃位。一方、一番右側の湯口はぬる湯と書かれていますが、湯温は40℃位。中の2つの湯口も、湯温40℃位でした。翌朝見ると、小さな茶色い湯の花も見られました。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽は、湯温41℃位。奥の5人サイズのジャグジー付き浴槽も、同じ41℃位でした。朝一番で利用したときも、海を見ながらの湯浴みはまた格別。他にも、砂むし用の上がり湯として「空中温泉」と名付けられた展望浴室があり、8人サイズの石造り内湯で、湯温は42℃位。二面ガラス張りの浴室からは、朝日に照らされた海が一望でき、キラキラしてきれいでした。今回は利用しませんでしたが、砂むし風呂を始め、美術館、テニスコート、ゲームセンター等のアミューズメントもあり、家族で楽しめそうな宿でした。
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久しぶりに指宿の砂むしが体験したくなって、連休中でしたが行ってみました。夕方でしたが、整理券配布の順番待ち。やはり、人気があります。45分待って、やっと受付。砂むしと温泉で、料金900円です。2階のフロントで精算を済ませ、1階の脱衣場で浴衣に着替えます。サンダルを履いて、海岸へGO。砂浜を屋根で覆い、一度に84人が体験できるそうです。順番が来ると寝るところへ案内され、2人がかりで左右からザクザクと砂をかけられます。最初からお尻の辺りが温かいのですが、じきに足がドクドク脈打つ感覚。近くの子供が「足がヤバイ!!」と叫んでいます。さらに、手と全身が脈を打ち始め、血液がかけ巡る独特の感覚に。10分が目安ですが、30分じっくりやってみました。カメラや携帯を持って行くと、写真撮影のサービス。手から動かすと、すんなり体も起こせました。建物に戻り、浴衣を脱いでまずシャワー。さらに40人は入れそうな内湯で、汗を流します。無色透明のナトリウム-塩化物泉(源泉名:摺ヶ浜50号)で、湯温は40℃位。PH6.48ながら、肌がツルツルする浴感。もの足りない方は、サウナもあります。帰るときの海風が、涼しくて気持ち良かったです。
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