温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >274ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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北九州市から時間、距離的にお手頃な日帰り温泉を探していてここを見つけました。
まず駐車場に車を止めて、裏にある池を見ると、色々な野鳥が見られて、温泉とは直接関係ありませんが、気持ちが表れるようでした。
お風呂は古めかしい作りでしたが、大変大きな風呂で、人が前を通っても気を使って足を曲げる必要もなく、のびのびと湯船につかることができました。
お湯もいい感じで、とても気持ち良かったです。
暖かい日でもあったかもしれませんが、風呂から上がってもしばらく汗が止まらず、ここ最近に味わったことがないくらい温まったようです。
お風呂自体は良いと思ったのですが、一つだけ、中に入ると椅子とテーブルがあって、そこに座っている人が煙草を吸っているのを見て驚きました。
最近、いろんなところに行っていますが、みんながいるところで喫煙ができるところはありませんでした。
別の休憩室があって、そこは禁煙だったようですが、喫煙できる場所はそこを通らないと風呂に行けないので、帰りも折角気持ちよくなったのに、煙草の臭いが服についてしまい、この点だけががっかりです。
温泉は良かったので、全体的な評価は高めにしていますが、個人的にはもう行かないと思います。13人が参考にしています
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安くて歩行浴で運動出来て膝が悪い僕には最高です
2人が参考にしています
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掛け流し、露天、蒸し、と設備もこの料金で整っている。
施設設備も新しさが残っている。
受付の方の愛想もよい。
お湯もそこそこ良い。
でもなぜか中途半端な気分で早めに上がってしまった。
決して悪い施設ではないのですが・・・。9人が参考にしています
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思ってた以上の街中にあったので、少し迷ってしまいました。
営業時間の午後二時を過ぎて到着するとすでに二人入られていましたが、その後はそれっきりでゆっくり寛げました。
二階建ての一階部分が温泉で真ん中にガラス越しの受付番台、左右男女扉、入って右脱衣場、その奥湯場の典型的な町湯スタイル。
脱衣場湯場ともに外からの見かけの割にコンパクトです。
二人用と書かれたサウナがあったからでしょうか。
3-4人用の湯舟に少し大き目のカランから終始掛け流されたままのお湯はこげ茶褐色で、個人的にかなり濃く感じられました。湯舟に腰を下ろし首元の深さ、足を伸ばして足首から先が見えない程度でしょうか。
湯温は少しぬるめで少し意外、勢いよく掛け流されてるように見えたのですが温度がもともと低めなのかな。
ガツンと来そうなお湯の濃さとは反面、柔らかい粘りとトロトロ感を兼ね備えたお湯は暫く浸かっているとポカポカになって来ました。
一人用の水風呂も洗い場隅に置いてあり、番台のおばさんのごゆっくり通り長風呂になってしまいました。
なんか家の風呂を広く大きくしたような家族的雰囲気を醸し出す温泉でした。15人が参考にしています
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多分ここ「湯布院かわにし温泉」で他登録があると思います。
蛇足だったらすみません。
川西温泉で未登録と思ってましたので。2人が参考にしています
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私にとって入りたいのに入るに入れない温泉なんです。
これまでも何度かトライしてるのですが・・・。
いつも橋の袂の空き地には数台駐車してあるし建物上の路駐できるスペースにも数台。
たまたまなのかもわかりませんが、行くとこれ状態です。
勿論無理矢理入ろうと思えば離れたところに公共の駐車場もあるわけで入りゃいいだろうってことなんですが、想像できるこの湯の容量を考えると地元の方が入れ替わり大切に通われているのを目の当たりにすると足がすくんでしまって・・・。
確か午後からの営業かと。
今回大雪で阿蘇界隈に閉じ込められて時間を持て余していたので開店時間に合わせて再度トライ。来られます来られます、次から次へと(笑)。
私の立ち入る隙はないよ!って感じで。
暫く小一時間いや暇だったので二時間位路駐状態で見てたのですが、
一人帰られると次の方が予約してたかのように来られて。
またあしがすくんでしまいました。
地元に愛される最低料金の公衆浴町湯のようです。
いつの日にか麗しい温泉です。1人が参考にしています
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湯布院の南端にある直売所公民館交流センター併設の湯処ですね。
湯布院かわにしとなってるので登録がないと思ってました。
入り口はコインを入れると回転ゲートが動く例の方式です。かなりキツキツで太目の方は挟まらなければいいのですが・・。
脱衣湯場ともにコンパクトにまとまっていますが、外観からの想像以上に湯舟がゆったりとして寛げます。反面湯口からホースで湯中に注がれる湯量が少ないので4-5人入ると次オーバーフローするのに小一時間はかかりそうです。
湯温が個人的にぬるめと感じましたので掛け流す量がもう少し欲しい気がしました。
シャワー付きのカランも三つ使い勝手のよいもので、勢いあるお湯が出てたのですが・・。
最低料金には感謝感激でお湯もそこそこ、そして貸し切りもよかったのですが。11人が参考にしています
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木を思わせるそこそこナイスな入り口・・・。
硬貨一枚を料金箱へ。またまた最大級のナイスなサービスではございませんか!
ガラっ、手狭な脱衣場の向こうにはアチャー!石、岩、石の露天が豪快に待ち受けておられました。それも二つ!
後は?
後は入るのみ、それ以外ございません。そんな素朴。
手前右のかなりアツ露天、その奥ちょうど露天。
左奥かかり湯が大きな陶器の金魚鉢に掛け流されていて、この鉢が異様にデカい。身体洗い用のカラン類はございません・・・、鉢の前に浴場椅子が・・・、そうか!この湯は掛け兼洗いなのか。
勝手に解釈して鉢の前に腰かけジャブジャブ身体を頭を洗浄。
解放感たっぷりです。いえいえ広々としたモノではないです(笑)。幹線道路の車音、手前男湯ゆえ壁のない植え込みの向こうでは湯上りのおばあちゃんの世間話が手に取るように聞こえる臨場感。
私も話に寄りますけど?・・・くらいに近い。
この昼下がり世間の雑踏を感じながら一人貸し切りの浮世を味わわせて頂きました。
お湯も新鮮で湯量も申し分なしです。5人が参考にしています
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土地勘のない市内をウロウロ、北西の外れ海辺のさんふらわーを横目にこちらを見つけました。
皆さんがそう呼んでおられる所謂、激渋町湯ってやつですかね。大好きですね。道路に面一で佇んでいます。
木製の靴箱に番台に6×3のこれまた木箱の脱衣箱ときっちり三拍子。
こちらの湯ですが、段々と少しずつ大分の湯がわかってきた中で、湯上り後の云々以前に入った瞬間に「えっ!」「何?」って声が出そうな位つかり心地がいいのです。確かにぬるんとしているのですが、肌がお湯に揉み込まれて包まれているような感じと申しましょうか、すいません大袈裟で・・・。
とにかく個人的によかったです。
無論湯上り後も言わずもがなです。塩系の気持ち良さをこの大分の湯であらためたような(笑)。アンダーウエアーの肌触りがコロッと変わりました。
ライオンの口から湯舟に熱めの湯が程々に掛け流されています。それ続きの小ぶりなヌル湯舟もあります。奥湯舟、手前両側にカランが並びシャワーの出具合もすこぶるよいです。
こげ茶色のお湯は湯舟に座るとぎり首までの深さ、足を伸ばすとつま先がかすかに見える程度の濃さ。
湯上り後に番台のおばさんと少々、最後に「また来てね。」ってあいそも上々。
はいはい、また明日伺います!かも(笑)。
町湯と温泉と人とかぁー、ふと呟きました。
はいはいまた3人が参考にしています
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耶馬渓絡みのこの43号沿いは初めてで、玖珠より幾つかの温泉もありますが中津方面への鄙びた景色も最高ですね!車の往来もかなり少ないですがその分気に入ってしまいました。
余談ですがこちらに立ち寄り翌日に予定していた中津側の下河内温泉を下見に行ったのですが、跡形もなくなっていたのにはショックでした。何しろ実はド本命だったんですねー。情報が少ないようで初めての方は念のため・・・。
さてこちら食事処一体の鄙びた旅館ぽい温泉です。
外観は平屋に見えますが受付で料金を支払い階段を下りてでも地下ではありません。男女湯の間に家族湯が一つの面白い間取り。
脱衣場、内湯、露天と標準的なサイズ。
湯舟には露天とも湯中からモールが掛け流されています。流される湯量はそこそこです。
内湯そこそこアツめ、露天かなりぬるめ。でもこれがよかった!内湯で我慢できなくなると露天で湯冷まし、この繰り返しで長時間寛げることになるとは。
少し愛想のないカランが幾つかでしたが、それも愛嬌の内全体では満足の癒し湯処となりました。
濃すぎず薄すぎずの色そして肌触りのモール掛け流しがここにはありました。3人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~



