温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >251ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

諫早市からバイクでのんびりちょうど良い距離でした。
施設が綺麗でスタッフさんもいろんな筆問にていねいに答えてくださり気持ち良かったです。なにより入浴料も安く景色がまたすばらしい最高の場所。
何回もいきたくなる温泉施設で全てにおいて高評価です。
県内県外からも長崎県川棚町 川棚大崎温泉しおさいの湯オススメ致します。
近くには国民宿舎 美しい海水浴場ここはほんと美しい。またくじゃく園もあります。長崎県川棚町大崎半島最高です。1人が参考にしています
-

口コミで色々書かれていたのでちょっと不安な気持ちで行ってみましたが、全くの取り越し苦労でした。
口コミにいちいち反論しても仕方がないので、私が行ってからの感想を述べさせていただきます。
《お湯》とても良いと感じました。泉質や効能については多くの方が投稿してくださっているので、そちらを見ていただくとして、私の感想は「満足」です。
源泉は38度くらいなので、そのままではちょっとぬるいと感じると思いますが、敢えてそのままの状態で1つの湯船に流していることはありがたいです。
私もぬるめのお湯に長く漬かっていたいタイプなので、大変気に入りました。
他のお客さんもずっと見ていたわけではありませんが、長湯しておられたようです。
ただ、露天風呂は加温処理されていて、ちょっとだけではありますが、温度が高くて長湯はできませんでした。(それだけで4点にさせていただきました)
《清潔感》口コミで色々書かれていたのは湯船が汚れていたとかいうのがい打つかありましたが、全くそのようなことはありませんでした。
むしろ、男湯(私が男なので女湯は見ていないのでわかりませんが)には常時1名監視員のような方がいて、客が洗った後に残った泡を流すなどこまかなところに目をやっていました。
《総合》総合して満足しました。また来たいと思います。11人が参考にしています
-

この温泉が開業当初からお気に入り度MAXで利用していました。
多い時で月に4~5回利用しておりました。この温泉は完全貸切でお湯も入れ替え制だとずっと認識しておりました。しかし久しぶりに先日利用した際にものすごく塩素臭がひどかったので利用後スタッフに確認したところ ”循環させている” とのこと。いつからかそうなったのかスタッフに確認したが返答がありませんでした。
この施設を紹介したブログは様々ありますが古いブログではどれも「源泉掛け流し+完全入れ替え制」と紹介されています。
HPから以前はあった源泉掛け流しの文字がいつの間にか消えています。
諸事情があるのかもしれませんが残念です・・・。
2Fの飲食「和楽」は、文句なく美味しいです。特に稲庭うどんはおすすめします。
他のメニューもお値段以上のお得感あります。11人が参考にしています
-

まず、どれほどの旅館に泊まっても納得し満足出来る宿は無いはずですよ。
個人の感性が違うように宿も個性がありますから事前に充分な情報が必要でしょうね。
夫婦で泊まる事海外を含めれば千泊以上になりますが、亀の井別荘は五本の指に入ると思います。
佇まいは湯布院の名宿ならではでしょう、食もかなり京風を意識したかよく研究されてました。旬の材料に思わず笑みがこぼれます。食材の扱いが丁寧で巧く旬の彩りバランスは絶妙。
泉質がサラッとしてますから温泉通の方にはもの足りなさが残るかも。
食通の方にはこの宿の味に頷けるはず。
別のブログの旅日記にこの金額でこの内容ではとありましたが批評する資格はないです。一皿に盛られた食材の品を味を努力も知らずに勝って気ままな事をよく書いてるよが実感。
ここの今は会長になられてるのかな?中谷さんは名もない湯布院を薫平さんやら数人でここまで全国区に押し上げた方。手抜きなどはない。
若い方々には確かに脂物が欲しいかなとは思いました。
ひとつだけいい事を教えてあげましょう。
この旅館座敷わらじがおられます。部屋は十八番。
日頃のあり方、心の正しい純粋な方にはきちんとこれからのあなたの為にと御褒美をいただけます。
嘘じゃありませんからね。
自宅から近いので常宿に決めました。78人が参考にしています
-

他の口コミにもあるように 本当こじんまりとした温泉です 自分が入浴した時はタイミングがよく独り占めでした お湯は海の近くにあるせいか少しショッぱく感じましたが最高でした 旅館の方も良い接客で満足でした
0人が参考にしています
-
某旅行口コミサイトや大手宿泊予約サイトで嘘みたいな高い評価を受けている民宿で、それゆえ、直前になると予約が取り辛い宿です。伺う前、その評価を見て胡散臭さこそ感じなかったものの、正直なところ半信半疑ではありました。が、泊まってみて評価に納得しました。
特筆すべきは夕食です。黒豚しゃぶしゃぶコースをオーダーしました。このコースを選択した際の宿泊料は一泊二食付で8250円ですが、外で同じ内容の料理を食べたらいくらすんの、っていうくらいの質と量。肉はもちろんですが、自家製さつま揚げや脇役の料理も本当に美味しかった。他にも選択できるコースはあるようですが、黒豚しゃぶしゃぶは間違いないと思います。また、アメニティとか、サービス面も随所に気配りがなされています。いろいろプロフェッショナルです。
で、温泉ですが、2つある浴室は両方とも貸切制です。サイズはそれぞれ3人用と1人用ですが、1人用の方を利用させていただきました。まぁ、家庭の風呂そのものですが、カラン自在でセルフ掛け流しも可能な仕様となっており、熱い場合の加水も自在です。湯は指宿スタンダードでしょうか?熱めで塩気が強いです。ナトリウム-塩化物泉のようです。
あくまで民宿ですので、ある程度はその辺の耐性が必要かと思いますが、小奇麗にされていますし、決してハードルは高くありません。ここは温泉を評価するサイトですので満点にはしませんでしたが、食事やサービス面に重きを置けば満点です。夕食付きで泊まる時は、お腹を空かせてチェックインしてください。5人が参考にしています
-
究極の鄙び系として名を馳せている共同湯。ここに入りたくて指宿まで行きました。夕方の訪問だったので、地元の方々でかなりの賑わいでした。
料金箱はオーナー宅と思われる隣接する民家にありました。中へ入ると、ん~、確かに年季の入り方が尋常ではありません。長い間ごく自然に歳を重ねた感がひしひしと伝わってきます。完全に文化財クラスです。備品も凄い。これ、いつから使ってんの、っていう鏡があったり、明治の年号が入った掲示物があったり。地元の方々の愛があってこそだと思いますが、よくぞこの時代までこの姿で残っていてくれました。で、温泉ですが、ぬる湯槽の周りは常連さんが囲んでいましたが、あつ湯槽の周りは無人です。常連さんが敬遠?あつ湯槽の湯を試しに掛け湯したところ、やっぱり無理でした。なので、ぬる湯槽にまずは失礼しましたが、時が経つにつれアウェイを感じはじめたので、あつ湯槽でいざリベンジ。必要以上の掛け湯が功を奏したのか、今度は何とか浸かることができ達成感を得られたので、しばらく浸かった後に挨拶をして失礼しました。ちなみに、あつ湯槽のそばには柄杓が置かれた渋い飲泉場があります。言葉で表現するのが難しい味ですが、微かなエグ味と強い塩気は感じました。
浴槽の栓を抜いたら、きっとドバドバ掛け流しなんだと思いますが、状況的にそんな勝手なことはできませんでした。もし思うがままに栓を抜きたい場合は、お昼前後とか、独占できそうな時間を見計らって訪問しないといけませんが、ここは地元の方とご一緒できてナンボ、かもしれません。10人が参考にしています
-
サザエさんのオープニングテーマにも登場していた、ここ指宿の砂風呂は、話のタネとしてこの上ないところですね。夕方に伺いましたが、ど平日でしたので待ち時間はゼロでした。
受付を済ませた後、借りた浴衣に脱衣所で着替えたら、誰でも立ち入れる公共の場所を通過して砂浜へ出ます。で、砂むし場に到着すると、係りの方2人がかりで砂をかけられ、あっという間に首から下が完全に埋もれました。すると、係りの方より連れの有無を尋ねられたので答えると、後から現れた奥さんを隣に並ばせてくれました。これはデジカメを持ち込むべきだったと激しく後悔していたら、地元の写真館の方が商売で回って来られましたので、お願いしました。カラフルなパラソルと共に撮ってもらったこの写真は、当日の夜に近くの宿まで届けてくれました。1枚900円です。
肝心の砂風呂ですが、5分ぐらい経過したころでしょうか、背中や尻の熱さに慣れてきて、蒸されていることが何だか心地よくなってきました。雑談しながら15分ぐらいは埋まっていたと思いますが、脈打ちの感覚は足首が顕著でした。砂風呂って意外といいもんですね。良い旅の思い出となりました。25人が参考にしています
-
硫黄泉と炭酸泉とそのブレンドがあるという、温泉ファンにとっては夢のような場所に、念願かなって宿泊する機会を得ました。当日はバケツ雨が断続的に降る平日でしたが、さすがですね。ツウの雰囲気を醸し出している一人泊の方々で、宿はそこそこの賑わいでした。
■大浴場
ドバドバ掛け流しで、湯治場の趣があり、硫黄とヒノキの匂いが充満する、まさに極上の空間です。硫黄泉は42度程度で強白濁ですが、匂いや浴感は強烈ではなく、どちらかと言えば優しい硫黄泉です。冷たい微炭酸泉は硫黄泉より湯の花は粗めで透明度が高くなっております。肌への泡付きは確認できませんでしたが、飲んだところ炭酸を感じました。この微炭酸泉はバルブの操作で打たせ湯もできます。2種の湯が流れ込む湯船は、流れ込み口から遠いところで38度程度と長湯するには絶妙な温度となっておりました。ちなみにこの大浴場、15~16時を除けば宿泊客はインからアウトまで何時でも入れます。
■部屋
小奇麗な6畳のトイレ付きの和室でした。備え付けの冷蔵庫はありませんでしたが、冷やしたいものがあれば食堂にある共用の冷蔵庫が使えます。尚、地デジの電波状況はよろしくないようです。
■食事
二食付きでお願いしました。質素な内容ではありますが、地のもの中心で質量とも満足できました。ただ、素泊まりと価格差があるだけに、コスパ的にはどうかな?と思います。尚、夕食は18時~19時で朝食はやや遅めで8時~9時です。
ありきたりな表現となってしまいますが、風呂はスバラシイとしか言えません。硫黄泉と微炭酸泉の交互浴を繰り返すも良し。ブレンド浴槽で存分に長湯するも良し。貸切露天はパスしても問題ないと思いますが、大浴場は長居必至ですので、泊まって思うがままに過したいお宿ですね。あ~、ここに居たあの日に帰りたい・・・。尚、宿の方いわく先日の大地震の影響はないとのことでした。23人が参考にしています
-

女性、日帰り入浴のみ、13時半~2時利用。
内湯1、屋根付き岩露天1、サウナ、水の露天岩風呂1(屋根なし)。
以前はもう1つ何かがあったらしい丸い岩風呂っぽいのが閉じられていました。屋根なしの露天もあったら良かったなぁ。
内湯、露天ともに洗い場(リンスインシャンプー・ボディソープ・石鹸付き。)と脱衣所(無料鍵付きロッカー)あり。
川を挟んでいて露天は渡り廊下の先。
番台の方の案内では、渡り廊下は一旦服を着て移動するとのこと。(タオル一枚で渡るのが禁止かどうかは聞いてません。)
内湯は手すりあり・風呂から時計が見える。露天は手すりなし・風呂から時計見えない。
ドライヤーも両方にあり。この手の施設にやたら多い、風力の弱いやつ。綿棒やティッシュ、市販品の化粧水らしきもの(ボトルで共有)も置いてありました。
GW終盤の土曜でしたが滞在中の他の利用者(女性側)は2組だけでした。穴場的でとても居心地が良かったです。
古い旅館ですが綺麗にしてあり不快感はゼロ。
温泉はヌルっとするタイプですが内湯は木目調のタイルですべらない。
露天も、敷石タイプですが滑らないですし、岩風呂の岩も表面が滑らかで歩いても寄りかかっても痛くない。
温度は、内湯が40度前後でしょうか。熱すぎず温すぎず丁度いい温度でした。
露天は、吹き出しているところが熱く足湯もできます。奥の方はぬるま湯になっているので丁度いいところが探せます。
ロビーや廊下などの飾り物・置物などレトロで、雰囲気が楽しめました。
トイレは不快ではないですが古い、公衆トイレ、といった感じでした。
もう暖かくなっていて、湿度も高かったこともあるかもしれませんが帰りの車中でもずっとポカポカして汗がだくだく出ました。とても気持ちが良かったです。4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~







