温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >219ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

地元の方におすすめされて行きました。イー湯でした!長風呂するなら、露天よいですが、日中でも、15分位では、芯まで温まらない感じです。内湯は熱めですが、湯あたりやわらかいトロットした黄色のお湯です。露天よりとろっとしてる感じ。5分入ってるだけで、その後、2時間位は汗がでましたが、イヤな汗でないので、湯冷めもしなかったですし、いーですね。
ちなみに、蛇口からも温泉なので、髪はシャンプーリンスなしで、お湯洗した所、ツルツル、つやつやです。
宿泊も3500円なので、ちょっと泊まってみたいと思いました。59人が参考にしています
-

先日泊まらせていただきました。今回は妹の結婚式で北海道から沖縄まで離れて暮らす兄弟が九州に集結し、父と叔母に今までの感謝の気持ちを込めての温泉旅行でした。今までも温泉旅館には度々行っていましたが、黒川温泉は別格でした。黒川温泉の温泉は別世界で期待以上で感動ものでした。それも野の花さんの食事、部屋、何より接客があったからこそです。前日に叔母がお肉が食べられない事を知り急遽連絡したにも関わらず、出汁にまで配慮して下さったり、父が飲み過ぎて夕食の最中寝所に行ってしまった時には、何も言わないのにおにぎりを用意しましょうかと言って下さったり、雨で濡れた靴を乾かして下さったり本当にどれもこれも心遣いに感動しました。本当にいい旅になりました。ありがとうございました。また行きたいと思いますのでその時も宜しくお願いします。本当にありがとうございました。
1人が参考にしています
-

1日ゆっくりと過ごすのに最適
休日は人が多いらしいので平日の昼に利用しました
施設は綺麗で広く風呂、岩盤浴の種類が豊富です
一度入浴してから休憩室で漫画読んだり少しうとうとしてから再度入浴してから帰りました
食事は少し高めですが美味しかったです10人が参考にしています
-

休日の夜10時頃の利用です
お客さんが多くゆっくりは出来ませんでした
施設は綺麗ですが露天は狭く炭酸泉は薄かったです
サウナもあってこの値段は安いと思いますが
落ち着いて入浴したい自分にはイマイチでした1人が参考にしています
-

息子の試合で福岡から来ました。汗だくの息子のために、スーパー温泉を探してサマサマに行きました。貸切風呂に入ったのですが、肌はツルツル。施設も綺麗で大満足。休憩場所は「有料かしら?」と思うほどデラックス。疲れも取れて、福岡へ帰りました。大分に行ったらまた利用します!
10人が参考にしています
-
新燃岳の麓、海抜920mの山間に佇む、霧島温泉郷最奥の温泉宿。九州温泉道の認定施設でもあります。2011年の新燃岳の噴火の影響で一時休業されましたが、翌年7月から営業を再開。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、橋を渡って右側に建つ宿泊棟の受付で。玄関を出て、正面の階段を下りると、湯小屋の入口があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場にはドライヤーはなく、受付にて貸出し。まずは、出てすぐのところにある男湯の内湯へ。左側に、3人分のカランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸と一般的なシャンプー&ボディーソープを完備。13人サイズの石造り内湯には、白濁した単純硫黄泉(源泉名:新湯2,3,4,5号)が、かけ流しにされています。泉温62.7℃を加水して、42℃強位で供給。消毒はありなのですが、全く気にならないレベル。PH5.9ながら、やや肌がスベスベする浴感です。壁を伝って、湯が流れ落ちて来ます。口に含むと、硫黄臭がして無味でした。
続いて、専用の通路を抜けて、外の混浴露天風呂へ。20人サイズの石造り浴槽で、湯温は38℃位とぬるめです。左手に寝湯スペースや、右手には半屋根付の腰掛けスペースもあります。女性は、バスタオル巻きをされてましたし、白濁で透明度も低いので、混浴の難易度は低めかな。程々の来客数で、まったりしていたかったのですが、入浴は30分以内にと掲示がありました。一度泊まって、ゆっくり湯浴みしてみたい宿です。
主な成分: ナトリウムイオン3.6mg、マグネシウムイオン2.3mg、カルシウムイオン6.9mg、第一鉄イオン0.2mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン2.1mg、硫化水素イオン0.9mg、チオ硫酸イオン9.5mg、硫酸イオン9.6mg、炭酸水素イオン20.6mg、メタケイ酸44.2mg、メタホウ酸13.8mg、遊離硫化水素11.4mg、遊離二酸化炭素38.1mg、成分総計164.8mg46人が参考にしています
-
JR肥薩線の霧島温泉駅から、車で約5分。国道223号線沿いで、石坂川に架かる祝橋のたもとに建つ、家族風呂や公衆浴場を併設する温泉旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
通常入浴料200円は、公衆浴場前の母屋で。この日は、温泉博士の特典でタダで入浴。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーはありません。梁が剥き出しになった、高い天井の浴室。左側に、4人分のシャワー付カランがある洗い場があり、石鹸などのアメニティもなし。右側には、コンクリート造りの内湯が2つ。共に、無色透明の単純温泉(源泉名:祝橋温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温45.6℃を、手前の湯口が付いた6人サイズの浴槽で43℃弱位、奥の4人サイズの方は41℃位で供給。PH7.4で、柔らかい湯です。飲泉もできて、円やかな味。茶色の湯の花も、見られます。奥の浴槽には、寝湯のような浅いところもありました。
続いて、外の露天風呂へ。半屋根付6人サイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位。囲まれて眺望はありませんが、風情があります。内湯と比べ混んでおらず、少しまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン117.8mg、マグネシウムイオン8.8mg、カルシウムイオン13.9mg、第一鉄イオン0.2mg、アンモニウムイオン0.4mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン21.3mg、硫酸イオン12.0mg、炭酸水素イオン390.5mg、炭酸イオン1.5mg、メタケイ酸123.5mg、成分総計724.0mg22人が参考にしています
-
新川渓谷温泉郷の日の出温泉に建つ、純和風建築の日帰り温泉施設。外観は正しく日本蕎麦屋で、以前はお蕎麦が食べれたのですが、現在蕎麦店は閉店。喫茶と温泉、そして1日1組限定の素泊まり宿として営業しています。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
最初、名前から茸の販売をしているのか?と思って訪れてみたものの、そんな様子は皆無。後で調べてみると、第35回全国植樹祭を記念し、林業の拠点造りの一環として生まれたのだとか。入浴料200円は受付で。玄関を入って左手の階段を下り、左へ進むと湯小屋があります、10円ロッカーと鍵なしロッカー、棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、左右に2人分のシャワー付カランと水の出る蛇口がある洗い場。石鹸などのアメニティは、ありません。大きな窓際に、温泉成分で茶色にコーティングされた、6人サイズのタイル張り内湯が2つ。共に、うっすら茶褐色がかった透明のナトリウム・マグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩温泉(源泉名:日の出 9号)が、サラサラとオーバーフローしています。泉温49.1℃を若干加水して、右側は43℃位、左側は40℃位に調整。PH6.1ながら、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、鉄臭がして炭酸味。小さな赤茶色の湯の花も、大量に舞っています。まったりしていたら、泡付きも見られました。
外に出てみると、ウッドデッキに1人サイズのステンレス浴槽が1つ。こちらは 水風呂です。天降川を見下ろす、素晴らしい眺め。夏場は特に、火照った体をクールダウンさせられ、気持ちいいでしょう。この日は時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態で楽しめました。
湯小屋前に掲示された分析書が昭和63年のものだったので、帰りがけにご主人に尋ねると、新しいものを見せてくれました。しかしそれも、平成14年のものだったので参考までに。
主な成分: ナトリウムイオン203.4mg、アンモニウムイオン1.7mg、マグネシウムイオン82.1mg、カルシウムイオン103.0mg、マンガンイオン0.1mg、第一鉄イオン1.4mg、フッ素イオン0.4mg、塩素イオン139.1mg、硫酸イオン45.1mg、炭酸水素イオン1068mg、炭酸イオン0.1mg、メタケイ酸195.0mg、メタホウ酸10.0mg、遊離二酸化炭素792.9mg、成分総計2687mg37人が参考にしています
-
清らかな天降川を挟み、旅館が建ち並ぶ妙見温泉。その丁度中津川と合流する辺りに佇む、3つの源泉を持つ湯治宿。九州温泉道の認定施設でもあります。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。
食事処に併設された受付で入浴料250円を払うと、「神経痛の湯」か「胃腸・きず湯」のどちらかに入れます。同じ料金なら、2つの源泉が楽しめる「胃腸・きず湯」の方を選択。食事処左側のスロープを下りて、左奥へ進んだ突き当たりに、男女別の浴室があります。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室にはカラン等はなく、コンクリート造りの浴槽が2つ並びます。手前は、3人サイズの浴槽「胃腸湯」で、うっすら緑褐色がかった透明のナトリウム・マグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩温泉(源泉名:空欄)が、サラサラとオーバーフロー。源泉57.4℃を、加水せず湯温44℃位で供給。PH6.6ながら、肌がスベスベする浴感です。奥にもう一つ、4人サイズの浴槽「きず湯」。こちらも、うっすら緑褐色がかった透明のナトリウム・マグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩温泉(源泉名:空欄)がオーバーフロー。温泉成分で、床が茶褐色に変色しています。源泉41.1℃を、そのまま湯温41℃位で供給。PH6.3ながら、やはり肌がスベスベする浴感です。口に含むと、鉄臭がして炭酸味。「胃腸湯」と比べ、こちらはすごい泡付き。小さな茶色い湯の花も舞っています。更に奥には、打たせ湯もあります。立ち上がると、間近に天降川のせせらぎ。しばらく貸切状態で、まったりできました。
浴室に温泉の使用状況表示が無かった為、受付で確認すると源泉かけ流しとのこと。また、分析書の掲示も無かったのでどこかにありますか?と尋ねたら、わざわざ本館事務所まで行って、コピーを持って来て頂きました。
「胃腸湯」
主な成分: リチウムイオン0.9mg、ナトリウムイオン276.6mg、アンモニウムイオン2.4mg、マグネシウムイオン90.9mg、カルシウムイオン145.3mg、ストロンチウムイオン0.6mg、第一鉄イオン1.5mg、フッ化物イオン0.1mg、塩化物イオン166.7mg、臭化物イオン0.4mg、硫酸イオン98.8mg、炭酸水素イオン1241mg、炭酸イオン0.4mg、メタケイ酸244.0mg、メタホウ酸24.4mg、遊離二酸化炭素612.9mg、成分総計2956mg
「きず湯」
主な成分: ナトリウムイオン145.9mg、アンモニウムイオン1.6mg、マグネシウムイオン60.0mg、カルシウムイオン85.4mg、アルミニウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.3mg、第一鉄イオン3.0mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン97.2mg、硫酸イオン84.9mg、炭酸水素イオン751.8mg、炭酸イオン0.1mg、メタケイ酸147.1mg、メタホウ酸9.8mg、遊離二酸化炭素573.0mg、成分総計1988mg
なお、「胃腸湯」の分析書は平成23年のものですが、「きず湯」の方は平成16年のものだったので参考までに。27人が参考にしています
-

外装は古風ですが、中は清潔感があります。
古来の温泉の内装を意識したとのことで、階段ありです。
お湯は、無色ですがトロトロ、化粧水みたいです。
今もお肌がツルツルスベスベなのも納得できます。4人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代







