温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >220ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

激安温泉です!!しかも24時間営業!!熊本震災中も休まず営業されてました!!もちろん台風の時もです!!
温泉→300円(子ども→150円)
家族風呂(70分)→1,000円
カラオケ→1時間500円(6人まで)フライドポテトや枝豆、唐揚げ等どれも安くて嬉しいメニューですねぇ!
カプセルホテル→1,400円(温泉何度でも入れる!!)ベッドマットも気持ちがいいです♪
お食事処『滝の陣』焼鳥(12本入り1,000円)と、鍋焼きうどんが美味い!!豚足、ちゃんぽん等どれもこれも安くて美味しいです。温泉水から作られている料理なのでスープから美味しいです! 予算に対応してくださり、かなり良心的でいつも助かってます!!
湯質も最高!!自律神経を整える効果があり、免疫力を高めてくれて全ての病に効果を期待できると思います。ラドン温泉で、なんとここの温泉の湯中では皮膚呼吸ができるようになっています。『あつめ』『ややぬるめ』『ぬるめ』『すはだの温度』等の温度別に分かれており時間を忘れてゆっくり長時間入っても、温泉の効果が体の芯まで届き、疲れをとることができるようになっています。毎週利用させていただいています。最高の温泉です!!2人が参考にしています
-

素敵な旅行になりました。
施設はちょっと古かったですが、夕食・朝食は、たくさんで大満足でした。
3歳の子供連れでしたが、私も分けても2人とも満足できる量でした。
温泉も気持ちよかったです。2人が参考にしています
-
日当山温泉から県道2号線で東へ少し移動した辺り、国分ゴルフ練習場の近くに佇む日帰り温泉施設。九州温泉道の認定施設でもあります。日曜日の午前中、利用してみました。
思ったより、広い駐車場。入浴料300円は、券売機で払います。建物に入って左手に進み、男女別の大浴場へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、巨石を配したなかなか野趣溢れる造り。手前と左側に、12人分のシャワー付カランがある洗い場があり、シャワーも温泉です。石鹸などのアメニティはなし。20人サイズの底丸タイル張り岩風呂には、微かに緑褐色がかった透明のナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名:国分5号)が、源泉かけ流しにされています。泉温57.0℃を加水・加温せず、42℃強位で供給。PH7.4ながら、肌がスベスベする浴感。口に含むも、無味無臭でした。。
続いて、外の露天風呂へ。この料金で、露天風呂もあるとは嬉しいです。10人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。囲まれているため、景色は見えません。それでも風情があり、しばしまったり。ところが、人気処で週末でもあり、来客数が徐々に増えてきたため、早めに退散しました。次回は空いている時間帯を狙って、ツルツルの重曹泉を満喫してみたいです。
主な成分: リチウムイオン0.1mg、ナトリウムイオン405.2mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン3.6mg、カルシウムイオン1.8mg、アルミニウムイオン0.3mg、フッ素イオン0.5mg、塩素イオン113.5mg、硫酸イオン10.3mg、リン酸水素イオン0.4mg、炭酸水素イオン836.9mg、炭酸イオン24.0mg、メタケイ酸215.0mg、メタホウ酸10.6mg、成分総計1667mg65人が参考にしています
-
錦江湾を臨む古里温泉郷に建つ、昭和48年に開業した温泉ホテル。九州温泉道の認定施設でもあります。土曜日に、一泊二食付で利用して来ました。
フロントは2階で、この日は3階の10畳和室広縁付に宿泊。窓からは、オーシャンビューの素晴らしい景色が広がります。早速浴衣に着替え、エレベーターで1階の大浴場へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLA製です。中央に、9人サイズのタイル張り内湯があり、うっすら黄褐色に濁ったナトリウムー塩化物温泉(源泉名:記載なし)が、源泉かけ流しにされています。自家源泉46.8℃を加水・加温せず、42℃位で供給。PH6.0ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。6人サイズのタイル張り浴槽で、湯温は41℃位。こちらも温泉成分により、浴槽が茶褐色にコーティングされています。オーシャンビューに加え、夕日がきれいでまったりできました。
次は一度浴衣を着て、女湯入口の先にある扉から館外へ。石段を下りて、露天風呂「海辺」へ向かいます。男女別の脱衣小屋はあるものの、こちらは混浴です。14人サイズの石造り浴槽で、湯温は41℃位。海が間近で、潮騒と海風に癒されました。
夕食は、部屋で。キビナゴ・鮪・カンパチのお造り、ツケアゲやフカ(ウツボ?)の酢味噌和え、マゴジャコの南蛮漬等、海の幸が並びます。黒豚カツ、地鶏刺、軟骨の鍋で、芋焼酎もすすみました。翌朝の朝食は、2階の食事処で和定食。鮭の塩焼きとツケアゲ主菜のシンプルなもの。週末でしたが混雑もなく、鹿児島の味覚と温泉を満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン983.3mg、アンモニウムイオン3.6mg、マグネシウムイオン105.4mg、カルシウムイオン87.8mg、マンガンイオン1.2mg、第一鉄イオン8.0mg、フッ素イオン2.4mg、塩素イオン1609.0mg、硫酸イオン210.7mg、炭酸水素イオン451.5mg、炭酸イオン0.3mg、メタケイ酸191.9mg、メタホウ酸17.5mg、遊離二酸化炭素360.8mg、成分総計4126mg
※なお、分析書は平成8年の古いものだったので参考までに。29人が参考にしています
-

湯布院に来たら必ず来ます、朝早くから入浴できて、水が汲めるしお気に入りです。車中泊旅行者には最高ですよ。もう6回ほどきました。
4人が参考にしています
-
桜島の南麓に湧く古里温泉郷。この温泉地に昭和29年開業した、海沿いに佇む鉄筋6階建ての大型ホテル。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料540円は、フロントで払います。このフロアは2階で、先ずはエレベーターで1階へ。降りたら左へ廊下を進むと、突き当たりに男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。階段を下りて行くと、まるで体育館のような広い浴室。巨石(溶岩?)を配して、とてもワイルドな造りです。右手の洗い場には、5人分のシャワー付カランがあり、アメニティは一般的なもの。そして左側に、浴室の大きさに対して小さめな10人サイズの岩風呂。緑褐色に濁ったナトリウムー塩化物温泉(源泉名:有村6号)が、源泉かけ流しにされています。泉温46.1℃を加水・加温せず、42℃位で供給。PH6.4で、やや肌がスベスベする浴感 。湯口は槽内で、鉄臭とアブラ臭が混じったような匂いがしました。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。目の前には、錦江湾の素晴らしい眺めが広がります。行き交うフェリーや漁船を眺めつつ、潮騒に癒されまったり。しばらく貸切状態で、のんびり満喫できました。
主な成分:
リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン1925mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン 279.0mg、カルシウムイオン123.2mg、ストロンチウムイオン0.2mg、マンガンイオン1.4mg、鉄(II)イオン8.9mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン3403mg、臭化物イオン10.8mg、硫酸イオン516.5mg、炭酸水素イオン401.4mg、メタケイ酸229.1mg、メタホウ酸8.8mg、遊離二酸化炭素164.5mg、成分総計7.206g20人が参考にしています
-
帰りの飛行機まで少し時間があったので、長崎空港近くの「ゆの華」に立ち寄りました。連休中ということもあり、多くの家族連れで大変賑わっていましたが、施設自体がとても広いため、それ程混雑した感じはしませんでした。いわゆるスーパー銭湯ですので、浴室には至れり尽くせりの浴槽が配置されています。それだけを見ると都心部でよくある温泉施設と何ら変わりませんが、分析表を見て驚きました。蒸発残留物が1 kg当たり約4 gもある濃厚泉で、ナトリウムやカルシウムはもちろん、大量のマグネシウムと少量の鉄まで含まれている正にオールキャスト泉でした。これだけの大型施設であるためさすがに循環ではありますが、源泉浴槽に入ってみるとギシギシ感と共に皮膚に膜が張る感じがして、濃厚泉であることが体感できました。少し早めに空港に向かって、この温泉で休んでから出発するのも、疲れが取れてお勧めです。
10人が参考にしています
-
大村市の南部、国道から山道をしばらく走ると、民家もわずかしか無い山奥にひっそりと幸楽の湯が建っていました。建物や浴室は清掃が行き届いており、とても清潔感がありました。午前中に立ち寄ったところ、先客は誰も居らず、終始浴室は貸切状態でした。分析表を見ると、源泉温度は約20℃で成分全体がとても希薄なお湯であることが分かりました。しいて言えば、炭酸水素塩が100 mg少々含まれているのが最高で、従って温泉法で定められた温泉には該当しないものと思われます(ひょっとするとメタホウ酸が基準値を満たしているかもしれませんが)。感心したのは、そのような冷鉱泉を加温しながら掛け流しで使っていることです。浴室内には小さなサウナと水風呂、数人用の内湯浴槽、更に小さな露天浴槽までありました。残念だったことは、露天風呂の温度が熱すぎてとても入れないことくらいです。成分が希薄なため、体感的には特に言及するには及びませんが、小鳥たちのさえずりを聴きながら、山の新緑を眺めての貸切入浴はとても癒されました。
12人が参考にしています
-
諫早から数十分、これが国道かと思う位狭い207号線を走った静かな海沿いに突如現れる日帰り温泉施設です。建物はすべて丸太で造られた立派なログハウスで、海が一望できるテラスや休憩室もありました。この場所で入浴料金が1550円ととても強気な設定、バスタオルまで付いているにせよ高額であるため入浴客も少なく、その分ゆったりとくつろぐことができます。浴室は開放的で広く、多数の洗い場に広大な内湯浴槽、大村湾が目の前の岩造りの露天風呂で構成されています。そこに無色透明で温めの源泉が大量に掛け流され、最初に驚いたのはそのツルツル感です。炭酸水素塩が豊富に含まれているのか、その肌触りは圧巻で、更に大量の泡付があり、インパクト抜群の温泉でした。湯上がり後も肌がテカテカになるほどの良泉で、絶景の海景色と共に至福の時を過ごすことができました。
12人が参考にしています
-
雲仙地獄の近くにある旅館で、評判が良さそうないわき旅館に立ち寄り入浴しました。浴槽のお湯を毎日入れ替えるため、昼頃ではまだ十分にお湯が溜まっておらず半分位でしたが、無理言って入らせて頂きました。10人位は入浴可能な浴槽に薄灰色の濁り湯が大量に投入され、湯温は45℃以上とかなり熱く、10秒位入るのがやっとでした。仕方なく洗面器にお湯を汲み、冷ましながら掛け湯をして楽しみました。強い硫黄臭と金気臭、正に地獄地帯の蒸気そのものが温泉になった感じで、極上の硫黄泉を堪能することができました。成分も硫黄の他に、鉄やアルミニウムを豊富に含んでおり、強酸性泉特有の清涼感が体感できました。敷地内から自家源泉が自噴しているだけのことはあり、温泉ツウから見ると最高の旅館です。
11人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代










