温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1071ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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洗い場が広くて一人一人区切られてるのが使い良かったです。しかもかなり数もあったので相当混雑してるとき以外は、シャワー待ちの心配もなさそうです。
お風呂は外の岩風呂と檜風呂がしょっぱさを感じる塩化物泉らしいいいお湯。小さな甕風呂(?)はちょうど塩素を足した後だったのか、臭くてとてもつかれなかったのが残念。足湯は種類を増やすために考えたんだろうけど、裸になってるときにはあまりうれしくなかったです。
室内のお風呂(ジャグジーなど)も広くてあまり混雑を感じません。サウナもあるようですが今回はパス。
ただ一つ難癖をつけるとしたら、お風呂が深いということ。
夜の岩風呂は暗くて目の悪い私には底など何も見えず。思ってたより深かったために足を滑らし岩で少し切った傷口の痛いこと(涙)見てるときに子供も一人おぼれかかってました。
表示がうるさいということはあるけど、スーパー銭湯なんだから深さ表示はしてくれるといいなと思いました。ぜいたく?
とにかく街中の非常に便利なところで、これだけの天然温泉を楽しめる福岡の方がうらやましいです。2人が参考にしています
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10月16日(土)入湯しました。建物も民芸調の雰囲気のいい落ち着く感じの綺麗な建物です。
食事を併設の食堂でとってから入りました。こちらの食堂は安くはないけどお勧めです♪肉うどん天ぷらごぼう定食800円を注文したのですが、てんぷらの衣に黒ゴマが入っていたり、デザートにとうふのプリンが付いてて味もけっこうおいしくて又来たいと思いました。泊りが二人で平日11000円位でしたがもうちょっと安かったら泊まってみたいなぁ。従業員さんも元気があって入湯だけだったけど感じがいい対応をしてくださいました。
泉質:無色透明の「アルカリ性単純硫黄温泉」
シャワーからも硫黄の臭いが強く出てる。でも。。。ヌルヌルしてるとは全く感じませんでした。相当期待して行ったのですが。。。。でもここはサウナが付いて350円は安い!休憩場が有料(300円位)だから低価格なのかもしれませんけどね。露天もまあまあの広さはあったけど、人もけっこう多くて何か落ち着くお風呂って感じはしませんでした。平日だったらもっとゆったりできたかも。0人が参考にしています
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38度~39度の本当に透き通った綺麗なお湯の温泉。
ぬるめなのでいつまでも漬かっていられます。じっとしてると
体に小さな泡が付いてきます。本物の温泉を感じられる最高の温泉宿です。8人が参考にしています
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普通に観光をしていたらあまり訪れないであろう桜島の北側にある日帰り施設。シャワーは10超機程度、少し高めで座りやすい椅子にケロリンの桶が完備されている。赤褐色の湯は内湯、露天。その他気泡風呂等は井戸水か?さて、Niftyさんの紹介文を検証していく。
「鉄分を多く含む赤褐色の湯が特徴。」
:はい、そのとおり。湯船につかって熱いなぁと思い、すっと立ち上がると胸のうぶ毛の部分に鉄分がたっぷりついていた。有馬温泉よりもすさまじい。
「美容や皮膚病に効果が高く、桜島のエネルギーが肌で体感できる。」
:これはお湯だけではいま1つ体感できなかった。入湯時間が30分と短めであった上、1回しか入っていないのでは即効性はないのだろう。ただし、この紹介文は嘘ではない。露天には「泥」、つまり桜島の火山灰が常備されており、それを体に塗りたくって、洗い流し赤褐色の風呂に入る、というパック・・・というか、エステのようなことができるのだ。そう、「桜島の(火山灰)エネルギー」を「肌(に塗りたくって)で体感」してしまうのだ!あいにく、そんなに長居したわけではないのでその効果は計り知れないが、泥エステをしたい・・・というか興味のある方は1度体験してみることをオススメする。7人が参考にしています
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妙見温泉は鹿児島空港から車で20~30分で到着するため、空港に向かう途中、またはその時間つぶしに最適なロケーションである。また、妙見以外にもたくさんの温泉があるため、空港からは巡回バスが走っているという温泉天国である。
さて、16:00に妙見温泉に着いたら、宿の外来入湯は締切っているところが多かったため、限られた選択肢の中から、「ホテルきらく」の露天外来に向かう。ちなみに、内湯もあるが、露天・内湯それぞれに料金が設定されており、両方利用する場合はそれぞれの料金を支払わなければならない。
宿の階段を抜け外に出るとまた更に階段があり門をくぐり、左側が女湯、ついたてで区切られただけで、籠が3つしか置いていない脱衣所で服を脱ぐ。当然ながらシャワーもなければカランもない、シャンプー、ボディソープなんかあるわけがなく、ケロリンの桶が数個置いてあるだけの岩風呂に踏み入れる。
蛙の石造の口からじゃばじゃば~~っと源泉が熱いまま流れ出ているのを確認すると同時に、熱い湯に混じってそれらとは温度の異なる水も流れ出ていることに気がついた。もしあのままの湯のみであったら熱すぎるので、水でぬるくする(薄める)のはこの際仕方ない。よほど源泉が豊富なのであろう、蛙の口以外にも排水溝に向けられたプラスチックのパイプからは、これは熱い源泉のみの湯が惜しげも無く流れ出していた。
森林浴をしながら、30分ほど入湯したが、肌に優しい泉質であったと感じるが、鹿児島市内の明礬泉の銭湯ほど、肌がサラサラになる即効性は感じなかった。妙見温泉の周囲のイメージからも言えることだが、ここにはじっくり滞在して湯治をするくらいの勢いで何回か入湯したら、はじめてわかる良さを持っているような気がした。
★4つの理由は即効性があまり感じられなかったということと、露天と内湯の料金を別々に徴収していたことかな。でも、すごく肌に優しい温泉であることは確かである。
<ポイント>
妙見温泉の外来入湯をしたければ15:00までに行け!5人が参考にしています
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ホテルに宿泊したので、夜と朝に入湯。内湯と露天があり、泉質はしょっぱくて、風呂あがりは若干べたべたする感じ。肌の健康にはよさそうだが、後味に好き嫌いがあると思われ。
泉質よりもオススメしたいのは、露天からの眺めである。夜は言うほど星が見えたりするわけでもないので、眼前にあるのが海かどうかもわからないが、朝入湯すると眼下に見下ろす海と山のパノラマ、空を見上げると、鷹(だと思う)が数羽、羽を広げくるくると旋回している様にに感動する。肌だけでなく、目で楽しむ温泉である。外来入湯もしており、かなり安かったと思うので試す価値有り。
<おまけ>
ホテルに宿泊したが、アットホームな雰囲気で従業員の皆さんが対応してくれ、非常に好感が持てた。夕食は「かつお食べ放題」をはじめとした鹿児島名物の料理を振舞われ、これが結構美味であった。このホテルには独自の砂湯がないが、砂楽にも30分ごとに送迎バスが出ているため、全く不便に感じなかった。また是非泊まりたいホテルである。0人が参考にしています
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宿泊しているホテルから送迎バスで向かう。予めレンタルのバスタオル+ハンドタオルつき入湯券をホテルフロントで購入(\1,100、バスタオルのレンタルが要らない場合は\900)。当然、砂楽現地でも入場券を購入できる。17:00ごろ到着、まだコインロッカーには余裕があり、砂楽のフロントで渡される浴衣1枚に着替える。18:00ごろは人でごった返し、ロッカー空き待ち状態だったので、団体客が到着する前の16:00台に来館するのをお勧めする。さて、ビーチサンダルに履き替え、砂場に到着。おばちゃんに言われるがまま砂場に寝そべり、あっという間に埋まってしまう。一応「低温やけどをするから15分程度で出ろ」とか「熱かったら体を少し動かして砂をどけろ」などのアドバイスを受ける。20分まで粘ったが、さすがにギブアップ、浴衣はびしょびしょ、私はよれよれ。でも、その爽快感はどの温泉でも得られ難いものであった。
あとは内湯に直行し、全身についた砂を洗い流し(お湯の質は普通だった)、砂湯入る前に図っておいた血圧を再度図り、あまりのサラサラさにびっくり。砂楽を出て道路の向かいに酒屋があり、そこでビールを買って、砂楽の前にあるボードウォークのベンチに座って、夕日を眺めながら飲んだ。格別に美味かった。
<これ、ポイント!>
砂蒸し温泉場にハンドタオル以外のものを持ち込むと後で苦労する。なぜなら、砂蒸し風呂から上がった後、砂を洗い流すために、ロッカーを経由せずに内湯に直行せねばならず、濡れては困るもの(カメラ等)を持ちこんだ場合にヒサンな目に逢う。気をつけよう。9人が参考にしています
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以前宿泊したのですが、海上ホテルと言うだけあって、海に面していている船に宿泊しているかのようです。ロビーの売店などは小さくて、施設設備等はいまいちなのですが、それ以上に立地条件がよく、お風呂は
まるで竜宮城です。お風呂の周りには大きな水槽があり、そこで海がめや魚がおよいでるのを見ながらお風呂に入れるなんて、どこにもないと
おもいます。特に子どもたちは大喜びだと思います。ぜひ、泊まってみてください。1人が参考にしています



