温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1032ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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3月の連休に1泊だけしました。
一言で言えば、雰囲気も食事もすばらしいのに温泉だけが残念。
・大浴場(露天風呂)は塩素臭が凄くて全くダメ。湧出量が少ない為に循環にしているようだが...
・部屋の風呂は温泉で塩素漬けにはなっていないのか良い。部屋も離れだしこちらで楽しむべきなのかな?
・食事は完全個室の食事処でとる。内容は地元の食材をふんだんに使い工夫を凝らしたもので良い。春先だったので寒くないようにとフリースの膝掛けが用意してあるのは大変親切だった。
黒川のように人でごった返していないので大変静かでのんびり過ごせる宿。必要な時のみ顔を出す従業員の姿勢といい、静かに過ごしたい人にはうってつけという感じ。
点数は実質3.2点です。1人が参考にしています
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湯浦の町に入り、国道3号線沿いを走りながら、高さ1㍍位の蔦に隠れたお風呂の看板が目に入ったが、通りすぎこのヘルシーパークに来て見たが、ここの温泉には入る気がしなく先程のひっそりとした看板が気になり、戻ってみら矢張り私好みの「共同浴場岩の湯」早速入浴した、続きの浴槽が2つ上湯から源泉が惜しみもなく出て浴槽越しに下湯え注ぐ、循環なしの実にいい温泉で宝物を拾ったような気持ちで大満足。番台を務めるご主人もいい人で、ついつい長話を楽しみ、最後に「又、通り掛かりに寄ってください」の言葉、「此方こそ是非お世話になります」合掌
7人が参考にしています
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GW2日目の宿でした。部屋は和洋室内風呂・露天付でした。
滝の見える露天はなかなかのものですが滝の上の道路から丸見え!
川を眺めながら入れる家族湯もなかなかのものです。しかし、この
宿は部屋と風呂がアンバランス。部屋付の風呂のつくりは粗雑としか
いい様がない。料理は旬の野菜中心の会席ですが味はまあまあですが
器のセンスがない。この宿はすべてにおいてセンスを感じない宿でした。前日の宿、"はなむら"と比較するとワンランク落ちます。今回、
三回目の挑戦でやっととれた宿でしたが少々ガッカリでした。
ちなみに値段は一人24.000円余りでした。4人が参考にしています
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黒川温泉は訪問二回目でここは計六ヶ所目に入りました。温泉手形で立ち寄り入浴です。
ここの売りはなんといっても景色のよさ!しかも広い!写真で見たより狭いなあと思うことも多いんですが、ここは違う。
あと、男性専用露天はなく混浴でした。僕が入ったときは若い女性が彼氏と一緒に入っててビビりました。みんなあまり見ないようにしてましたが、野郎7人くらい入ってるところに、タオルも巻かずに入ってたあの人はすごいなあ・・・。その人たちがあがったあとみんな小声で「いい度胸してる」って言ってました(笑)
ぜひ泊まって朝とか夜とか入り倒したいお風呂でした。1人が参考にしています
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東京から、九州をめぐる旅。
大学時代の友人と強行スケジュールを組み、とにかくどこでもいいからと出かけました。
大河ドラマ「義経」つながりで、岡城を見たいと誰かが言い出したのがきっかけで竹田を訪問しました。
好天に恵まれたこともあって、汗をかきかき市内観光をし、その日のうちに熊本まで南下しなければならなかったので、花水月で汗を落としてからにしようということになりました。
第一印象は、非常に清潔感のあるところだなと思いました。よく備品が整備されてるなと。
温泉自体も、一工夫あって非常に満足でした。
温泉が目的ではなかったところに予想外の当たり!!
思い出に残る一日でした。0人が参考にしています
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以前は外観でビビり、内装を見て更にくじけそうな気持ちになった(知り合いは実際くじけて入れなかった<爆)こちらの旅館ですが、何を思ったのか(<失礼な!)バージョンアップを図り始めています。以前よりは少しは利用しやすくなったかもしれません。
1. お湯がバージョンアップ
2001年のお正月からこちらには通い始めてますが、2004年後半までは温泉の配管が一部壊れていたようです。<何じゃそりゃ~!何度かマイナーな修理はしていたのですが、今回はかなり本格的にしたようで、お湯が格段に濃くなりました。以前よりもヌルヌル感も強くなり、美肌効果もさらに力強いものになっています。以前からマイベスト温泉でしたが、今回の修理で更にその地位が確固たるものになりました。脱衣所には2004年10月の温泉分析書も掲げられています。
2. 設備・脱衣所もバージョンアップ
スカイブルーとペパーミントグリーンで爽やかさを狙ったものの外しまくっていた浴室のペインティングは真っ白に統一されて(逆光だけど写真で判るでしょうか?)今度こそ爽やかに変身です。まちまちだった洗面器や椅子も総てベージュに統一されてちょっとお洒落な雰囲気です。
それと前回のクチコミでは書けなかったのですが、こちら以前はシャワーも蛇口も、温泉を使用しているのはいいのですが、ほとんど使い物にならないぐらい湯量が不安定で浴槽のお湯を使わなければならないこともありました。現在は湯温は不安定さが残りますが、湯量は安定しています。シャワーも4つのカランの内2つしか付いていなかったものが全てに付きました。これでシャンプーの時にも心おきなく使えるので、温泉効果で髪もさらさらしっとりになります。
脱衣所も棚も壁も白でペインティングされ、床はフローリングに、プラスチック製で色がまちまちだった脱衣籠も籐製になりました。
3. 内装も頑張ってます
廊下やトイレの壁紙・カーペットが張り替えられ、清潔感が出て来ました。あと、小洒落た和風照明が所々に置かれていてちょっとびっくりです。
普通の旅館だったら当たり前(というかまだまだ足りない)の経営努力なのですが、以前のゆる~い状態を知る者としては、このまま俗化の一途を辿っていつか塩素バリバリの循環になるのでは?とちょっと怖くもありました。けど、少々綺麗になったといっても雰囲気は相変わらずまったりとしていて、ゆっくりとした時間が流れています。ここはホントお湯と普段の喧噪を忘れさせてくれる雰囲気が命なので、それだけは変わらないでいて欲しいです。0人が参考にしています
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地図と看板を頼りに院内町の山奥へ。思わず通り過ぎそうになりあわててブレーキを踏み無事到着。受付はあれど人影はなく、傍らにあったチャイムを鳴らすと、道路反対側の豪邸(本当に大きい!)から気さくなおばちゃんが登場。お世辞にもピカピカとは言えない古さだけれど、一度に20人以上は入れる広くて気持ちのいい半露天の掛け流し。浴槽は熱めとぬるめの二槽。サウナや家族湯もあり。外はのどかな農村風景が広がっています。これまた古いけど休憩室も完備。レトロなゲーム機もあり。湯上がりはおばちゃんとしばし温泉談義。地域の人達が大切に守っているのを実感できる、普段着の温泉でした。
1人が参考にしています




