温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >953ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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和歌山県・白浜町、といっても旧日置川町の中心部にある三セク系宿泊兼日帰り施設です。近隣に道の駅があり、そっちはいつも繁盛しているのですが、こちらはやや控えめな印象があります。
本日は風呂の日(26日)ということで500円で入浴出来ました。
入り口からいきなり二階にあがります。そのまま奥に進んでしまうとホテルロビーに行ってしまいます。
浴室内には備長炭入り源泉風呂、足湯源泉風呂、源泉風呂と非加熱源泉浴槽が多い。また循環主浴槽の他にも水風呂・泡風呂・薬草風呂、露天風呂、浴室はそこまで広いわけではないが、非常にコンパクトかつ圧迫感が無い。公営では珍しいハイセンス、ハイクオリティな造りです。
波打ち際の施設のため、露天風呂エリアに出ると、太平洋の海原からの波の轟音が結構すごいです。アクリル板が設置されているため直接湯船からの景観は望めませんが、音を聞いているだけでも結構癒されます。
また、すべての浴槽はほとんど消毒を感知せず、源泉浴槽は結構な量の白い湯の花が舞っておりツルヌル感もなかなかのもの。低温浴槽が多くこりゃ人気があるのも頷けます。ガラス越しですが内湯からの海の景色もなかなか凄いですよ。8人が参考にしています
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山手幹線の将軍通交差点を北上したところにあります。駐車場は大きな通り沿いに数台分。店舗そのものはフロント式の銭湯さんでして、ロビーも狭いです。
ここはこの時期ならではの30℃源泉が目当てです。浴室に入った瞬間にその源泉浴槽がありまして、詰め詰めで3人用となっています。大体3人が入った状態になっていました。まあ休日ですから仕方ありません。
肌合いは弱く、香りも強い方ではありません。茶色い湯の華が舞いまして、いいクールダウンになるかなという程度。露天には加温浴槽がありますし、こちらとの交互浴を楽しみました。パンチ弱めですが、天然のものですからやむを得ないかと。まあソフトなぬる湯を楽しみたい人は立ち寄ってみてはというところです。1人が参考にしています
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久しぶりに寄ってみると、派手な建物になっていました。プールと共通なので、水着を持って来れば同じ料金でプールにも入れるようです。
内湯には檜の丸太が三本浮かべてありました。背丈程もある丸太なので、浮力があります。
18時からの露天風呂はトマト風呂になっていて、トマトが沢山浮かべてあるだけでなく、幾つかのトマトを潰してトマトの汁がたっぷりと使われていました。トマトはこの地方の特産らしく、売店にはトマトを使ったお土産が売られていました。
シャンプー.ボディソープ付き700円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。JAFの会員証提示で、タオルを貰いました。3人が参考にしています
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古都奈良にマッチした風格のある建物の中は広々とした温泉になっています。しかし、この規模と料金で石鹸すら置いていないのには驚きました。
内湯は大きな湯船と小さい気泡風呂。見た目も味も普通のお湯ですが、少しヌメリ気のあるお湯となっています。
露天風呂はかなりの大きさが有り、二つの灯篭が置いてありました。
レストランで冷しぶっかけうどんを頂きましたが、柚子の欠片が良い香り付けになっています。
シャンプー.石鹸の類無し700円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。5人が参考にしています
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京都市内からですと国道9号線で桂川を超えてしばらく行くとあります。中山までは行きません。平日の夕方の入浴でしたが結構な混雑具合でした。
ここは露天風呂にいい湯が集まっています。まずひんやりと心地よい第1源泉のかけ流し浴槽。浴槽内の温度は31℃ほど。結構冷たくて、ここだけで長湯で粘るというのは難しいかもしれません。あとは44℃ほどの第2源泉。こちらはアツアツでして、ここと第1源泉を交互に楽しむと湯あがりがサッパリしていて気持ちよかったです。あと、大き目の岩風呂はややぬるめに調節されていました。こちらは循環ありです。第2源泉からはくっきりと硫黄の香りがしていたのが印象的でした。どちらの源泉も肌合いは柔らかく、快適に入浴できるかと思います。温度帯が広いのでどの季節でも満足できるところではありますが、特に第1源泉のかけ流しは今の季節がベストかなと。機会がありましたら是非どうぞ。7人が参考にしています
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あひるのおもちゃが浴槽を占拠している「あひるの湯」が有名なスーパー銭湯ですが、行った日はぷかぷかと体が浮かぶ「死海風呂」でした。
温泉は単純泉で加水加温循環なしの掛け流しということで、大阪市内にしては贅沢な湯の使われ方です。大阪は塩泉が多いと思うのですが、ここの湯は塩気のない、くせのないさっぱりとした温泉です。
ジェットや寝湯など様々な内湯に、内湯と同じ位の広さの露天スペースがあり、ゆったりとしたつくりです。
大阪市内でこれだけの施設と湯の使われ方なら十分満足できる施設です。また来阪した際は訪れてみようと思います。22人が参考にしています
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勝浦地区で、夜にさっぱりしたくなったら、
きよもん湯が頼れます。
「源泉出しっぱなし」と玄関先に表記されており、つるっとして泡が張り付く、ほんまもん温泉。
温度は40度あたりだろうな~という印象を受けました。
もとは旅館で、それから立ち寄り湯の今の造りにされたので、館内が落ちつく印象はそのためでしょう。木が多様されながらも、新しい印象とゆったりする感じで、清潔感が先に感じられる建物でした。休憩所は畳がしかれゴロンとくつろげます。(テレビはついてました)
内風呂のみ、カランは7か8ありますが、間隔は狭い。シャンプーボディソープは備え付け有り。ドライヤーは二台(無料)。脱衣場は10人が一度に入るとすると、ちょっと、せまく思うかもしれません。(ちなみにロッカーや棚は20人以上分の用意はありましたよ。)7人が参考にしています
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川崎の明石工場の南側にある銭湯さんです。結構大がかりのようで、周辺に何台もの駐車スペースがあります。煙突はステンレスの細身のタイプで、外観は変則のビル型。上は住宅スペースですが、なかなか立派な建物になっています。
ここは露天に温泉がありまして、当然そちら目当てといいますか、そこだけに入っていました。加温の浴槽とかけ流しの浴槽。鉄分が豊富で、加温の側は循環による時間経過ゆえに赤茶色になっています。こちらは消毒も感じられます。かけ流しの側はまだ湯が赤くなる前の黄土色+白色のものでして、浴槽内温度は31℃ほど。もちろん芳醇な鉄分の香りがしていまして、塩気もあります。ここは湯が動いているせいか、かなり冷たく感じられまして、ここだけで長居は難しいかもしれません。温冷交互に入り、締めを源泉でひんやりとして出てくるのが夏場のパターンかと思います。身体がかなり冷やされるので、湯あがりもしばらくは幸せ感がありますよ。特に夏場に入ってもらいたいところですね。4人が参考にしています








