温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >921ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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阪神電車の石屋川駅から北へ。国道2号線を渡って左折し、紳士服のお店を右に折れ住宅街に入りますと左手に見えてきます。JR六甲道駅からも徒歩圏内です。年中無休で朝6時からの営業ということもありまして、早朝に神戸に用事がある際によく立ち寄ります。当日は奇数日ということで、露天がコンクリの殺風景な側になりました。
やや深めの浴槽で、入りますと泡つきとつるつる感が顕著です。40℃ほどのややぬるめの湯ですが、長居すると身体にずしんときますね。きっちりとした存在感ある湯ですし、香りもいいです。泡は従業員さんの話ですと、重曹成分由来ということで、メタンガスではなく、炭酸水素ナトリウムが分解するときにできる二酸化炭素と思われます。中学校の理科で習ったような気がしますが、詳細は忘れました。メタンガスではないようで、「タンクの爆発の恐れはありません」と言われました。
湯の魅力が光りますので神戸に観光に来たついでに入っていくのもお勧めです。灘区は湯処ですので是非はしご湯でお楽しみください。4人が参考にしています
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東部市場前駅から北西に5分ほど歩いたところにあります。2階建てのプチビル型の銭湯さんです。フロント式でロビーあり。ドリンク冷蔵庫、アイス冷凍庫、スポーツ紙、一般紙が置かれています。脱衣所は普通サイズでこちらにはドリンク自販機がありました。
入口付近にサウナがあり、その対面に水風呂があります。この水風呂がこちらの一番の浴槽と思われ、鉄錆臭のする冷たい水がかけ流しで利用されています。井戸から濾過せずに引っ張ってきているようです。鉄錆の臭いはするものの、フレッシュなせいか錆びた色はしていません。水はやや白濁しています。このあたり、時間が経つと鉄分が酸化して茶色くなるのでしょうが、かけ流しのため錆びるほどの時間がないのでしょう。夏場はこの水風呂がありがたいです。温度が低いというのもありますが、サッパリした感じといいますか、冷涼な感じがいいです。締めはこちらで。
あとは温浴槽ですが、こちらは濾過されているのかなと。特段の湯ではありません。43℃ほどの高温風呂、大きめの主浴槽たる朝風呂は一部がジェットになっていて42℃ほど。消毒臭は普通レベルです。奥には電気風呂とジェットバスもあります。
やはり最大の値打は水風呂にありかと思います。鉄錆の臭いがするひんやり水は、夏場に最高の癒しとなること間違いなしですね。個性的な浴槽ですし、いつまでもこの質で楽しませてほしいところです。4人が参考にしています
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皆さんの口コミ通り夏場向きの温泉ですね。露天の真ん中にある大き目の岩風呂以外、源泉浴槽の小さ目の岩風呂、長細い浴槽、宝石風呂、トルマリン風呂、内湯ではシルク風呂?共に全部が低い温度のぬるま湯でこの時期は快適な湯浴みができますね。お湯も源泉浴槽では温泉らしい香りもします。施設の雰囲気も好みですし近くなら普段使いにしたいところなんですか自宅より渋滞の中 約二時間コース。わざわざ行くのはスーパー銭湯でもある事からちょっと。ちゅー感じですかね、残念。
1人が参考にしています
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高いところから見る夜景は素晴らしい。
新幹線もみれる、それがひなたの湯!2人が参考にしています
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ひなたの湯 ええとこです!
先日導入された、人工炭酸泉がいいですね!4人が参考にしています
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阪和道和歌山インターから南に少しだけ行くと花山の交差点があります。ここを左折し、少しだけ狭い道に入ります。と言っても片側1車線はありますが。花山交差点から100mほどの左手です。
昼間は1000円オーバーなのですが、夕方17時以降は650円に値下げされますのでそれ目当てで訪問しました。受付から温泉までの渡り廊下には、炭酸ガスの力で自噴する温泉のデモンストレーションが見えます。もの凄い勢いで湯が沸き上がっていますね。
お風呂は手前が白湯の浴槽。奥がコテコテに濃い温泉の浴槽です。明るい味噌汁色とでも言いますか、透明度はほぼ0の濁り湯です。カルシウム分が濁りを作っているようですね。向かって右が温浴槽。41~2℃ほどの加温浴槽で、炭酸濃度500mg/kgとなっています。その奥、上段に3人分ほどのぬる湯浴槽があります。こちらは38℃でじっくり入れます。炭酸濃度1000mg/kgの弱加温浴槽。じっくり入れるのはいいんですが、結構な競争率です。あとは左手の源泉浴。26℃ほどで1100mg/kgの炭酸濃度を誇ります。夏場はここで締めてサッパリすっきりと行きたいものです。あとは小さな露天浴槽もあるのですが、入ってません。
浴槽内の炭酸残留量が多いことが最大のPRポイントになっていまして、どの浴槽も温度と炭酸濃度を掲示しています。源泉はそれなりに炭酸を含んでいるが加温してほとんどが飛んでしまっている温泉というのもあることですから、浴槽内で測定して掲示してくれるのは有難いところです。泡つきはそれほどでもないですが、温浴槽では炭酸特有のホカホカ感もありますし、文句なしかも。ただ、このホカホカ感、炭酸由来なのか成分が濃いからなのか分からんくらいに何でもありな状態ですからねぇ。和歌山に来たら是非入っていきましょう。特に暑い季節はお勧めですね。4人が参考にしています
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大阪外環状線の南行き車線に面しています。ホームページも持たず、あまり熱心に宣伝していないような感じのところで、ちょっとお客さんが少ないのが心配ですが。
内湯は普通のスーパー銭湯クオリティ。変わったところとしては冷温サウナというのがあり、冷蔵庫に入ったような状態でクールダウンできる点。アメニティはメーカー不詳の「自然にやさしい」3点セットです。
目当ての露天風呂は中央に加温された41℃ほどの浴槽。脇には檜風呂がありまして、こちらが37℃と程よいぬる湯です。一応オーバーフローあります。あと、脇に41℃ほどの浴槽があり、ヒマラヤ岩塩の風呂でした。そして2基だけある、壷湯に似た浴槽。こちらは33℃ほどの源泉が入ってきていまして、暑い季節においても涼しい時間が楽しめるところです。泉質は単純泉で、非常にライトな印象。以前は壷湯だけは源泉の香りがうっすら楽しめていたのですが、今回はどの浴槽も無臭でした。
ここは夏場ならば露天をメインにしたいところです。やはりぬる湯天国な感じのところですから、暑い季節、昼間でも熱帯夜でもいいのでうだるような日に涼を求めてという感じになりますかね。旬を逃さずお楽しみを。1人が参考にしています
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国道482号線伊府交差点を南に入り、県道259号線を進んでいきます。看板が出ていますので見落とさずに山道を進んでいきますと、最後の狭い急坂の後に見えてきます。オートキャンプ場の中の温浴施設ですが、通常のお風呂と思って差し支えありません。お客さんも観光客よりかは地元の方、常連さんが多かったです。ここのお食事がなかなかうまく、パスタとかビザとかを頂いたのですが、なかなかどうして街中のいい店で食べるのと変わらぬ質の高さがありました。
お湯は単純泉で26.9℃、437L/min、0.281g/kgというスペック。内湯は43℃と熱めでして、一部がジェットバスになっています。ややつるつる感がしていました。消毒は普通レベルです。アメニティはPHOENIXの2点セットでした。露天風呂は岩を組んだ小浴槽で、41℃ほど。山間の空気がうまいです。名前も知らない山々に囲まれた新鮮な空気を楽しむなら露天がいいですね。開放感もあります。
温泉だけだとあまり特徴ないのですが、山歩きのついでとか、お食事のついでに訪問するならいいかなと思います。手作り感あふれる施設を楽しんでもらいたいものです。3人が参考にしています
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構造自体は極めてシンプルで源泉に加水加温がなされたものが提供されています。露天は加水はないものの循環湯みたい。
サウナのの前の水風呂っぽいところに源泉が使われています。何も書いてないので初見では源泉だと気付く人はいないでしょうし水風呂にしては(源泉なので)大分温いですし。ツボ湯で源泉が楽しめるのはよかったけどサウナ用に水風呂を用意してあげるべきでしたね。一つしかないので周りの空気を読みつつ入ってくださいね。夏場はすごいお勧めです
礫岩浴は時間無制限で使えるようですが今回は利用していないので説明はしません。
JR海南からここの温泉だけでなくマリーナシティ全般向けに送迎バスが出ていますが夕方は満席になるぐらいなので送迎バスを使うのなら早めに並んだほうがいいでしょう。
(その日はアニソンやメイドのイベントがあった関係かもしれないが、一応書いておきます)7人が参考にしています
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いま湯上がりの休憩中。今日は なにわの湯か水春にしよか迷ったんですがオープンしたばかりちゅー事もあって興味本位で水春にきました。まず思ったのが平日の悪天候にもかかわらずけっこうな混雑ぶり。入館受付も並んでました。浴槽も内湯 露天風呂ともにほぼ満員状態。平日でもこんな感じなので土日とか夏休みにはそれこそ地獄絵図の状態だと思います。今回はそんな理由で主に露天風呂での湯浴みとなりましたが源泉浴槽は素人の私でもわかるほど浴感のあるお湯でしたね、羽曳野の華の湯あたりに似てるような気がしました。付帯施設でフィットネスとプールもあるみたいです、もちろん岩盤浴も。とにかく混んでるのでゆっくりできず落ち着いた頃に出直そうかと。
4人が参考にしています



