温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >810ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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近々、海外から友人が泊まりに来るので
近場の温泉を探していた所、ここを見つけ下見に行ってきました。ホテルの中にあるので、ホテル内に入って直ぐにフロントの方が、温泉の入口まで案内してくれました。平日料金は900円駐車場は3時間無料です。
脱衣所は広くはありませんが、清潔感はあります。お風呂はお湯も綺麗で備え付けのボディソープもあります。炭酸泉の温泉・サウナ2種もあり、照明を抑えた落ち着いた雰囲気がゆったり出来ました。
休憩室は2階に2ヶ所・食事処・カラオケルーム・喫煙所など設備は整っていると思います。
施設自体は大型ではありませんが、
ホテルにあると言う点からして安価で
コスパは高いと思います。
露天風呂があったら5点でした。
20人が参考にしています
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ゆっくり、たっぷりくつろげました。
14人が参考にしています
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キレイでいい感じなのですが、お湯がヌルイ!全然温まりません。サウナで無理やり温もりましたが……。これからの季節、温度あげるのかなあ……。冬行ってあの温度じゃあ、風邪引くな
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紀勢本線の湯浅駅から、車で約10分。田栖原小学校の裏手、みかん畑の下に佇む、明治25年に創業した老舗の湯宿。以前、雑誌に掲載されていたのを見て訪れてみたいと思い、日曜日の午後に日帰り入浴して来ました。
近年リニューアルされたのか、黒を基調としたシックな外観。内部も、とても綺麗です。入浴料300円は、玄関から廊下を右手に進んだ所にある、日帰り入浴専用受付で。そのすぐ前に、男女別の浴室があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、豆乳系です。右奥に3人サイズの内タイル張りL字形石造り内湯があり、無色透明の温泉法第二条該当泉(源泉名: 栖原温泉)が満ちています。メタケイ酸の項で該当。泉温19.0℃を、加温して42℃位で供給。PH7.8で、やや肌がスベスベする浴感です。毎分70Lという湧出量に見合う、小ぶりな浴槽がいいですね。使用状況表示はありませんが、状況的に見て循環・消毒あり。湯口の湯を口に含むと、無味で弱塩素臭がしました。
この日も次々と来客がありましたが、日帰り入浴は3/31で終了しますとの張り紙があってビックリ。なかなか行ける距離ではないだけに、間に合って良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン14.0mg、マグネシウムイオン3.4mg、カルシウムイオン31.3mg、アルミニウム
イオン0.4mg、マンガン(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン0.1mg、塩化物イオン14.8mg、硫酸イオン23.8mg、炭酸水素イオン92.1mg、炭酸イオン0.3mg、メタケイ酸51.3mg、メタホウ酸0.3mg、遊離二酸化炭素2.6mg、成分総計0.236g15人が参考にしています
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清潔感のある広い浴室で気持ち良かった🎵
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関西で一番ロウリュウが熱いのではないでしょうか、ここ・・・。
実は二、三度入湯したことがありますが一度も最後まで耐えられたことがありません。今回も同じく上段に座っていた若者たちと転がり落ちるように脱退してきました。
普通のロウリュウは暑いのですが、ここのはストレートにやけどしそう系に熱いのです。よほどのつわものでない限り上段に座るのは本当にお勧めできません。
とにかく広さの割りにアロマ水の投入量が多いのです・・・。
というようにサウナはとにかく高温で身を焼くような延羽の湯鶴橋ですが、源泉風呂はぬるい立ち湯で体全体に浮力を感じることができます。この日は大雨だったのですがとてものんびりできました。
浴槽は全体的にそんなに熱い湯ではないし、浴室内のごろ寝スペースも充実しているので長時間くつろげますね。
まぁ、浴室外の休憩スペースはそんなに無いので一人温泉向きでしょうか。8人が参考にしています
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曽爾から榛原方面に進んできまして、国道369号線を針の方に折れます。すぐにトンネルがあり、それをくぐったところを右折すると見えてきます。宿泊もやっている施設のようですが、日帰りとレストランは別棟になっていまして、日帰り客も気軽に利用できるようになっています。
お風呂は内湯のみで温泉浴槽は大き目のが1つ。あとは白湯のバイブラになっています。温泉浴槽は重曹泉で22.5℃、1.317g/kgとなっています。温度は43℃とかなり高温でして、つるつる感はしっかりとしています。温度が結構高めに感じられまして、室内も水蒸気が多めの蒸した状態になっていました。塩素臭は弱目で、浴後の肌からもほとんど感じられなかったのはよかったです。アメニティはアフロディエスの2点セットです。
重曹泉の浴後のさっぱり感はしますが、ちょっと温度が高くて入りにくかったのも事実です。まあこれからの季節はこのくらいの方がいいかとは思いますが。泉質的には夏場がお勧めではあるのですが、湯温は冬場にいい感じではないかと。1人が参考にしています
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貧乏暮らしのときよく入りました
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温泉と設備は、最高。また行きたい。ただ、残念なのが飲食店。飲食店の入り口の、メニュー棚らしき飾り棚にサイダーが飾ってあるが、飲食店の中では、販売されていません。紛らわしい。中のメニューは高めで、種類が少ない。この高い貧弱なメニューの中から無理矢理えらばなくちゃいけないの?中の店員さん達は暇そうで、店員さん同士で喋ってばかり。客は一人もいなく、入りにくい雰囲気。仮に湯治とうたっているなら、何とかしていただきたい。お湯や設備がいいのに残念。
44人が参考にしています
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曽爾高原の手前にある温浴施設です。お風呂以外にも地ビールの直販なんかがある施設群の中にあります。平日は再入浴可能で、別棟になっている畳敷きの休憩処との往復も可能です。
2種類の浴室が交替制になっていまして、当日は石の湯の側でした。内湯はサウナと水風呂。サウナは94℃くらいです。温泉浴槽は2つありまして、手前が循環湯で42℃くらいです。塩素臭は普通レベル。もう1つはかけ流しの40℃くらい。塩素臭は弱いですが感じることができました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉でpH8.5、42.5℃、1.723g/kg、150L/minとなっています。びっくりのつるつる感でして、皮膚が何層も溶け出してしまいそうなくらいです。
露天風呂は大き目の岩風呂です。浅い浴槽で打たせもついています、42℃の循環湯で、こちらもつるつる感はしっかりとしています。
ロケーションも湯のコンディションもなかなかのものでして、大抵の観光客と思わしき方はつるつる感の第一印象でびっくりとされていました。いい感じの湯ではありますが、かけ流し浴槽あたりは十津川村のように消毒なしでチャレンジしてみては如何かと思いますね。とはいえ、ススキ見物の帰りとかの立ち寄りなら十分ではありますが。8人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代




