温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >594ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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篠原温泉の次は水道筋店に突撃いたしました。43号線の大石を右折し一路北へ。灘警察の斜め裏手にありました。表通りばかり捜していたので、ちょっと迷いましたが、灘警察の西側の小道から駐車場まですぐです。
リニューアルされたということで、とても綺麗な外観と中も銭湯にしては 広々としたロビーで、休憩場所もありました。380円払って女湯は2階です。階段の踊り場には マッサージチェアもおいてありました。
浴室に入るとうれしいことに 掛け湯、上がり湯用に源泉がありました。また銭湯にしては珍しく、ボディシャンプーとリンスインシャンプーがあり親切です。
内湯に加温された温泉槽と源泉浴槽、白湯のジャグジーや打たせ湯、備長炭電気風呂などがあり、スー銭に比べたら小規模ながらアイテムだけはしっかり揃っているという親切さです。露天もありましたが、内湯と同じく加温された温泉槽でした。ここの親切なところは、加熱循環塩素入りとしっかり明記されていることと、その理由も書かれてあり納得させられました。
なんといっても源泉のすばらしさでしょう。31度ほどですが、この暑い日にはかえってうれしいものです。薄黄色でほのかに金気臭がし、また塩分も感じられ、そして湯がやさしいことです。重曹泉であり、この成分がより多いことが体毛や皮膚につく気泡を見ても また体に感じる泡でもよくわかります。いつまでも入っていたい湯です。
このような温泉達に恵まれた神戸市民が本当に羨ましい限りです。0人が参考にしています
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以前「太地温泉」で@nifty温泉に登録されていましたが、「太地温泉」
が削除され、各温泉施設(ホテル)に分けられたようですので、再度コメント
いたします。
一昨年の11月、「花いろどりの宿 花游」さんにお世話になりました。
ごく普通の、よくある観光地のホテルという趣ですが、そのごく普通さがとても
落ち着きました。館内のいたるところに飾られている色とりどりの花が溶け込んでいて、
さり気ない落ち着きを演出しています。
内湯の浴場も、ごく普通のお風呂という感じです。
露天風呂は、こじんまり。5人も入れば満員です。
カランは確か3つだったか。
湯船につかると、森浦湾が見えないのが残念ですが、縁の岩に腰掛ければきれいな
海が眺められます。対岸に勝浦も見えます。
花游のすぐ裏に「くじらの博物館」があります。その先には熊野灘を臨む素晴らしい
遊歩道もあります。
近くのシーサイド一乃湯ホテルにある、イルカと泳げるプール(施設)の割引券を
花游のフロントでも貰えますし、予約もしていただきました。
(一乃湯ホテルの外来入浴はしなかったので、残念ながらレビュー出来ません)
太地は、ちょっと古さを感じる観光地ですが、家族で楽しめる素晴らしいところです。1人が参考にしています
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歴史のある建物に広い庭園があり、とても落ち着けるお宿です。
自然の中にあり、都会を離れゆったりとした気分になれます。
交通の便もよく大阪市内からでも1時間前後で行けとても便利です。
お風呂は内湯のみで少し小さく人が多いとゆっくりできないのが残念ですが、とても良いお湯でした。
料理も豪華でおいしくおすすめのお宿です。2人が参考にしています
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初めて行きました。但馬地方には、たくさん温泉がありますが、他と比べて施設も新しく露天風呂も広くてよかったです。室内の温泉も窓が広くて開放感があるうえ、窓が開いていたので露天風呂と同じような感覚で入ることができました。
利用料金の400円はとても安く得した気分でした。また利用しようと思います。1人が参考にしています
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先日、母と2人で行ってきました。平日だったせいか(?)とてもすいていて、ゆっくり入れました。有馬のような湯の花があり、肌がすべすべになった感じがしました☆露天風呂も、自然満喫といった感じでとてもよかったです。旅館のいたるところにおいてあった花がよかったです!
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神戸の灘区あたりは、さながら温泉銀座といった感があります。
あまりに銭湯でもいい温泉が多いので、今回はここ篠原温泉にアッタクしてみました。2号線の将軍通という交差点より北一つ目の信号の北西角にありました。いきなりこじんまりした駐車場があって便利です。駐車場には足湯があり料金10円とありました。が、これはちょっと寂しいというか、笑ってしまいました(ごめんなさい)
中はふつうの銭湯造りで蓬莱湯のロビーの少し大きめです。
浴室に入るといきなり源泉浴槽があります。3人も入ればいっぱいの小さなものですが、掛け流しでオーバーフローされており、ほのかな金気臭がここちよく、体につく気泡で重曹泉を実感しました。篠原温泉は源泉温度が31度と低くほてった体を冷やすのと、長湯するのに最適です。内湯のあとの浴槽は白湯でジャグジーやら備長炭の電気風呂もありました。私はそれらに目もくれず露天風呂に再度突撃です。やはり5人もはいればいっぱいの源泉浴槽ですが、薄黄色に色づいた湯に感激!循環湯とありますが、源泉も絶えず注がれ、また塩素も入っているのかどうかさえわかりません。
浴槽の淵は析出物のカルシウムとまた鉄分などで褐色に変色しており、湯の強さを感じます。
普通の銭湯でこんなに源泉を大事に使われていることに、経営者の方ご苦労に敬服するとともに、感謝いたします。利益の追求とたくさん入ってもらうには消毒もせねばならないのはわかりますが、ますますスーパー銭湯に入れなくなります。0人が参考にしています
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国道から、ハチ北温泉の旗を頼りに、どんどん山の中、スキー客用民宿を過ぎると小さな施設があります、露天風呂も無く、見晴らしも良くない温泉で、小さな湯船があるだけですが、泉質は最高です、霧状の源泉を浴びる事も出来ます。冬はスキー客で多いと思いますが、春から夏は何時行って空いています。何度行っても、もう一度行きたいと思う温泉です。
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十津川の山間にひっそりと佇む湯泉地温泉にある旅館の一つです。十津川に沿って張り付くように存在する温泉地だけに、窓から臨む十津川の流れはとても雄大です。設備的には至って普通の感はありますが、この立地を考えたら個人的には十分でした。
さて、食事。時期になると十津川で獲れた鮎をふんだんに使った、まさに鮎尽くしの料理を堪能できることができ、その味たるや筆舌に尽くし難いものがあります。刺身、天ぷら、塩焼き、鮎ご飯、とにかく、こんなに鮎をお腹一杯食べたことは先にも後にもありませんね!至福の一時でした。
お風呂からも十津川を臨むことができ、お湯も無色透明ながら身体の芯から温まることが出来る素晴らしい泉質でした。夜ともなれば一帯は漆黒の闇に包まれ、十津川の流れに耳を傾けながら入る露天風呂での一時は日常生活の疲れを本当に癒してくれました。
こちらの宿はメディアに出るのを避けている嫌いがあり、「一切の宣伝はしていない」と女将さんは豪語していました。そういう意味ではそっとしておきたい宿ではありますが、個人的には満足尽くしのお薦め宿であったため紹介させてもらいました。女将さん、すみません(笑)。4人が参考にしています
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静かな雰囲気で、落ち着きのある温泉です。
何も考えず露天風呂につかっているだけで、日ごろのストレスが
癒されそうです。白浜=海のイメージが強いですが、ここは山の
雰囲気です。風呂上りの休憩部屋がまるで旅館の部屋のようで、
TVをみながらくつろげます。これで500円は安いです!!
駐車場の見通しが悪いので車の出入りは注意が必要です。2人が参考にしています




