温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3072ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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よかたんに徒歩圏内で在住しております。お湯の質はたぶん近辺では一番ですね。塩素臭も近辺の温泉と同じくらいのレベルだと思います。しかし、設備に関しては不満があります。リラックスできるはずの温泉が、芋の子を洗うような狭い洗い場で、しかも混雑時は身体を洗うために待たねばなりません。
個人的には滝野温泉「ぽかぽ」今田温泉のほうが洗い場も多く、露天風呂も趣向をこらしたもので、良いと思います。洗い場などの設備のみで言うならこの近辺では三田ネスパが最高です。ただし、お湯はイマイチです。
お湯だけ分けてもらえるなら、我が家でよかたんの湯を楽しめるのですが・・・0人が参考にしています
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でも、あれだけの入浴客が集まる施設です。子供も多いし。
塩素投入してくれなくちゃ、むしろ衛生面で不安を感じていましたから、良しとしましょう。
その上で、「源泉掛け流し」等の誇大広告をやめていただければ、普通のスーパー銭湯として割り切った利用ができると思います。
きちんと情報開示していただきたいものです。1人が参考にしています
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黒一色の小さい湯船の地図(こそっと1ヶ所だけ)に、真実が書かれていますって、クチコミしましたが・・・。
1週間後に行くと、1部だけ変更(追加)になっていました。
1、前回は、樽風呂は源泉掛け流しとありましたが、「衛生管理のため、塩素系薬剤を使用しています。」
2、湯船から溢れたお湯は完全放水しています。
つまり、全湯船に塩素が投入されています。
必ず、お湯から出るとき、シャワーを浴びて塩素を洗い流しましょう。
まぁ、清潔で気持ちの良い施設ではありますが・・・。0人が参考にしています
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有馬は五月連休中どこの日帰り施設も満員で、場所によっては長蛇の列ができていましたが、地元の観光協会から唯一空いている施設と言うことで紹介されました。
7階建ての最上階に浴場があり、赤湯と銀泉の2つがあります。赤湯の方は円形の非常に小さい風呂が一つで、銀泉は露天と内風呂の2つです。恐らく両方とも循環でしょうが、有馬温泉の泉質なら循環でも充分満足できます。銀泉については効用があるようには思えないのですが、赤湯の湯あたりを防ぐために皆さん銀泉に入っているようです。
入浴施設は一応清潔で、黒豆茶が飲み放題になっています。入浴時間は夜8時くらいまで可能とのことでした。
入浴料は1,500円ぐらいだったように思います。1人が参考にしています
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六甲道の駅近くにある便利な温泉です。源泉浴槽が非常に心地よく、入っていると骨抜きになります。しかしながら、源泉浴槽は2人が定員なうえに、皆さん近くの浴槽に入って空くのを虎視眈々とねらっていますので、関西人の呼吸が分からないと入るタイミングが分かりません。そのため、結局道民の私が源泉浴槽に入れたのは1回だけでした。
温泉自体は飲泉したら非常に体に良さそうな感じで、入浴時、体に泡がつきます。また、温泉成分により源泉浴槽内のタイルが黒色と真珠色になっていました。2人が参考にしています
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今まで入浴した中でも一番インパクトの強かった温泉です。
長い時間入ってはいられないので(狭いので)色が変わるのは確認できませんでしたが、とにかく趣きが最高です。
自分が行った時は空いてました。随分むか~しですが。1人が参考にしています
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写真を貼るのを忘れていました。小さくてわかりにくいかもしれませんが・・・・
ご覧のとおり、浴室は小振りです。窓側の淵から温泉が常時注入されており、右側の黒っぽく見える部分がライオン口の本泉注入口です。
窓から庭を望むことができ、窓を開けると田舎の懐かしい匂いが入り込み、実に良いものです。
ただ、タイル地の浴槽に、特筆すべき情緒を感じられないのが残念、小さな家族風呂ゆえ仕方ないかもしれませんが。1人が参考にしています
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天平年間開湯という半端ではない歴史を持つ木津温泉、ゑびすやは創業75年の老舗で、松本清張が執筆を兼ね2ヶ月投宿したことで知られる。まことにのどかな温泉街なのだが、その中では規模的にも目立つ存在だ。しかし、近代的ホテルの外観ではないことには好感を抱く。こんな素朴なところに高層ビルなんぞ建てるのは狂気の沙汰だ。
かけ流しにこだわったため、本館の貸切湯を利用した。旅館の方のお話では、貸し切り湯には自家源泉を利用している由。「ごんすけの湯」と「しずかの湯」のふたつがあり、私が利用したのは前者、清張も投宿時に入浴した知る人ぞ知る湯。新館の内湯並びに露天風呂の立ち寄り湯は600円である一方、こちらは1050円必要。立ち寄り湯の場合、事前に電話連絡で予約するのが無難である。
浴槽、浴室ともに小さなものだが、天井にステンドグラスを配し、浴槽の底には緑色のタイル、源泉注入口の上には花が配置され、凝った演出がなされている。とは言え、浴室浴槽ともタイル地が基調で、小奇麗ではあるものの、大正浪漫溢れた本館の雰囲気と比較してやや違和感がある。情緒面で演出不足ではなかろうか。
木質の注入口からは常時湯がかけ流され、また一方にはライオン口の注入口がある。ここからは温度調整用の本泉を手動で注入することになる。要するに、熱ければ冷泉でうめればよいと言うこと。ここの泉温は40度少々、なのに本泉は冷たいのはなぜかしらん。まさか水道水ではないと思うが。
無色透明無味無臭といった清明な湯で、個性は薄い。しらさぎ荘に入浴後に来たため余計に感じるのかもしれないが、天然温泉の実感が薄い。勿論塩素臭など一切しない。しかし、しらさぎ荘で実感した硫化水素臭や炭酸の泡付きがない。泉質面ではしらさぎ荘の湯に軍配が上がる。
私は立ち寄り湯での利用であったため、湯と浴室の雰囲気でしか判断できない。情緒ある旅館であるので、宿泊してみるのが望ましい。周囲は何もない長閑な田舎である。でも、田舎の良い匂いがする。田舎の匂いが好きな人にとっては、この木津温泉、最適ではなかろうか。2人が参考にしています
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1階が受付と食堂、2階が浴場となっています。
残念なことに1階から2階へは階段しかなく、せめてエレベータがあればいいと思います。
露天風呂には三重県亀山から運ばれてきたヌメリのある温泉があります。
このヌメリの温泉は気持ちがいいです。0人が参考にしています
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ガイドブックなどに松本清張がここに投宿し「Dの複合」を書いたとあり、また貸切風呂が源泉掛け流しとあり行ってみました。
ここ木津温泉自体が鄙びており、この旅館も時が止まっているような感があります。古いレトロな本館とあとで増築された新館が連なっており、貸切風呂までが迷路のようでした。宿の方曰く、大浴場は向かいの志らさぎ荘の引き湯であるが、貸しきり風呂は自家源泉であるそうです。
「権助の湯」が清張利用ということで、そこを利用しました。4人も入ればいっぱいの主浴槽のみで、天井にはステンドグラスが配されておりました。無味無色無臭の清明な湯でしたが、加温されているのか熱いめの湯温になっており、注がれる湯も熱かったです。湯が熱い場合はライオン口から本泉を注いでくださいとあったので、さっそく蛇口をひねりました。出てきた水も温泉水でした(ということは 湧出温度はかなり低い?)
アルカリ単純泉だと思いますが、それほどツルヌル系ではありません。特筆すべき湯でないのが残念です。
清張の書斎はとても狭く、しかし窓から見える田園風景と向かいに志らさぎ荘が見えたのが 私には印象的でした。1人が参考にしています




