温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3023ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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私は曽爾高原が好きで でもめったに行きませんが、前回行った時は地ビールの館だけだったと思うのですが、今回行ってびっくり!パンの館などもありましたな~ ここがよいと噂に聞き、実は前回は定休日に来たため、やむなく他へといういきさつもあり
やっとはいれました。土曜日でしたが 大雨の中を行ったので さぞや貸切?と思って行きましたが、さすが観光地で 結構お客さんも多く またもやびっくりです。
施設はまだまだ新しく、きれいです。内湯に循環の主浴槽と 少しぬるめの源泉槽、あと広々とした露天風呂です。露天からの景色は 晴れておればとてもいいだろうと思われます。折から雷も鳴り 露天はあまりはいれずに 主に源泉層へ・・・
源泉掛け流しとあり 若干の塩素消毒はなされておるようですが、あまり気になりません。ものすごくローションのようないい湯です。残念なのは 主浴槽と露天の塩素消毒のきついこと!まぁ 来場者もかなり多いこと故 仕方ないのでしょうね。0人が参考にしています
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はっきり言って派手な設備はありません。サービスもいたれりつくせりではありません。しかし値段もそう高くなく、団体客もいない(恋人同士や夫婦が多い。あとは家族連れ)し料理も美味しく丁度いい量。超豪華でないですが、地物の魚や野菜の料理が美味しいです。男性には少ないかもしれませんが、最後の御飯と汁物まで余すことなく食べたい私にはありがたいです。ただ、朝食にもう少しバリエーションがあってもいいかな。
お風呂も家族風呂には必ず入ります。何回でも無料で入れるしかもかけ流しの家族風呂に入ると、他で貸し切り一時間いくらってとこには入れなくなりました。もちろん大浴場と露天風呂も好きです。
お風呂のあとにリラクゼーションルームで温泉水を飲みながら、マッサージ機でマッサージするのがお決まりとなってます。
本館新館どちらにも泊まりましたが、私は泊まるなら新館です。本館も風情があるのですが、レトロすぎて・・・(笑)。ただし清張の部屋は必ず行ってお茶を飲みながら来室者ノートを読みます。
何回か行くと女将さんが顔を覚えてくれていました。嬉しいもんですね。たまには夕日が浦のほうに行くか、と旦那と話すのですがやっぱりここに来てしまいます。2人が参考にしています
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避けたほうがいい日曜に行きましたが、たまたま開館と同時に入ったので特に待つこともなくゆっくりできました。源泉は一瞬冷たいと感じる温度でしたが、入っているうちに慣れてきてじっくり入れて逆に良かったです。かすかな硫黄臭と白濁が雲仙温泉を思い出させました。帰ってからも心地良い気だるさが残りました。姫路から車で一時間半ですがまた来ようと思います。帰りに黒豆茶と黒豆コーヒーと地場野菜買って帰りました。
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銭湯の料金で温泉が楽しめるのはいいですが、もう一つ温泉らしさが感じられません。三宮駅から程近い、二宮商店街を抜けたあたりにあります。昨今、商店街はどこでも厳しい状況にあるようですが、二宮商店街も例外ではなく、テナント募集の張り紙がしてある店舗がいくつもありました。その商店街の一角を占めているわけですから、がんばってほしいと思いました。けれども、神戸市内にある、いくつかの温泉銭湯のように、温度は低くても源泉の浴槽を設けるなどの工夫がほしいところです。
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他の方もご指摘の通り、源泉風呂がいいです。これで単純温泉? という感じがします。お湯の色はやや褐色を帯び、入浴していると細かな気泡が無数に体についてきます。ただ、源泉風呂はあんまり大きくありません。いつまでも入っていられる温度なので、長湯をする人が多く、混んでいればなかなか入ることができないのではないかと思いました。あと、難点を挙げるとすれば、脱衣場が2階で、浴場が3階にあるのですが、その行き来をする階段があまり衛生的ではないと思いました。さらに脱衣場が禁煙でないこともマイナス点です。
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露天風呂がいい!
温泉がかけ流しで、いいお湯でした。あと、雰囲気も落ち着いた感じでとてもよく、気に入っています。他には壷湯もいいですね。これもかけ流しで、一人でゆ~っくり入れて気分も癒され、気持ち良かったです。
癒されたいときにはぴったりなお風呂だと思います。0人が参考にしています
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ススキで有名な曽爾高原に最近できた施設。建物も瀟洒で落ち着いたもので、好感が持てる。今頃の季節、それも休日は大混雑が予想されるのだが、幸いなことに大雨の悪天で、比較的空いていた。とは言うものの、よくもまあこんな大雨の中、こんな山奥まで出向いてくるものだと感心するくらいの客はいた。
内湯には浴槽が二つ、岩風呂と石で造られた四角の浴槽で、四角の比較的小さいものが源泉浴槽である。この浴槽のみが源泉かけ流しで、他は循環の湯。露天風呂には岩風呂が一つ、ここも残念ながら循環である。かなり強い塩素臭がする。入浴客数を勘案すれば仕方が無いことかもしれないが、正直興ざめ。それも、泉質が強度のツルヌル感ある秀逸なものであるだけに、余計に残念。ただ、循環の湯であってもツルヌル感は十分残っている。その浴感は犬鳴山温泉「山乃湯」と匹敵し、近隣の「あきのの湯」などを完全に上回る優れもの。
源泉浴槽は塩素臭も少なく、ややぬるめであるので、長湯しやすい。この浴槽がお勧めである。加水も加温もなされておらず、源泉そのままを味わうことができる。ただ、塩素消毒だけはなされているとの表示がある。やむを得ないのかもしれないが、悩ましいことだ。
奈良県の日帰り温泉施設の中では泉質が優れており、また、露天風呂は開放感があり、観景も優れ、山の空気を吸いながらの入浴は快感である。それだけに強烈な塩素臭は残念。0人が参考にしています
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昨年の春に宿泊したのですが、部屋数が5室しかない割に大浴場が広く、伸び伸びと入浴できます。(部屋も広いです。)
宿泊料金も平日ですと1万円位(休前日でも少しの追加)からありますし、値段の割には夕食が豪華です。私が宿泊したときは、
懐石料理+地鶏のすき焼きでした。
ただ、朝食にもう一工夫欲しいと思いました。
熊野古道の大雲取越えと小雲取越えの中継地点にありますので、熊野古道を歩かれる方の宿にはもってこいです。
費用対効果抜群の温泉宿だと思います。1人が参考にしています



