温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2808ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉施設としては、それなりにおもしろいと思いました。カイザー風呂はやや深めになっていてお楽しみの装置つきです。よかったのは水風呂とフットバスです。ここの水風呂は源泉を冷まして使っていますので、普通の水風呂とは異なります。とても気持ちがよかったです。フットバスは洗面器より一回り大きいくらいの穴が石の椅子の前に造られていて、お湯と水を張るようになっています。それに交互に足を浸けることによって血行をよくしようというももです。これが気持ちがいいです。このアイデアは他の施設でも取り入れてほしいと思いました。
お湯は濁っていませんが、褐色です。加熱循環させているらしいので、温泉らしさはほとんど感じられませんでした。(水風呂が一番それを感じられたかも)温浴には低い温度の源泉ですが、30℃以上はあるので、源泉そのものの浴槽があればいいのにと思いました。
立ち寄りと利用するには利用料金が高いことがいただけません。歯ブラシやカミソリは要らないので、せめて1000円までに料金を抑えてほしいものだと思います。あと、ロッカーの数の多さに比べると、浴室が狭いこと、洗い場も狭く、その数も十数箇所と非常に少ないことが気になりました。0人が参考にしています
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千里に住んでいるので、万博温泉おゆばや箕面水春などいろいろ週末行ってましたが、郊外は週末など特に人が多く、そうなると塩素臭かそれ以外の臭いにおいがきつくなってきて閉口していました。それに比べるとここの露天にある源泉風呂は二重丸です。地下から出てきたままの少し低温で、少し茶色の湯、温泉のいいにおいがします。都心の割には露天風呂のレイアウトはなかなかよく考えられてます。ぬるぬる感はあまりないです。最近のお湯のベストしてはぬるぬる感で言えば高槻の温泉、湯量と茶色の独特の湯のつかしんなどがお気に入りで、このなにわの湯は、源泉が出てくるところがちゃんとわかるようになっているのが良心的で好きです。
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他の方も書かれていますが、銭湯料金で強塩泉の温泉が楽しめるのはとてもいいと思います。しかも天王寺駅から至近の距離という立地条件も言うことありません。
お湯はとても塩辛く、湯に浸かると多少のぬめりを多少のぬめりを生じます。湯けむり天使さんがお湯の色のことを書いておられますが、今日は少し褐色に色づいていたと思います。
銭湯としても湯船が広く、カランの数も多く、ゆったりと入れていいのですが、脱衣場だけでも禁煙にしてほしいという意見に賛成です。広間は避けようと思えば避けられますが、脱衣場は避けられません。その点で評価が低くなってしまいました。2人が参考にしています
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去年夏にファミリープランで行きました。お部屋係の方の感じが良かったです。つかず離れずで、ありがちな「逆に気使って疲れちゃった・・・」という感じにならずうれしかったです。お値打ちプランだったにも関わらず気持ちよく接していただいた印象が残りました。しかもお料理が、確かに控えめではあったのですが、一つ一つがとってもおいしくて満足できました。実は比較対象が近くの大型旅館。前年同じファミリープラン利用だったのですが、お風呂の施設は確かに良かったけど、それを台無しにするくらい、安いプランだから、って感じのサービスや料理で、すごく感じ悪かったので、今度からは絶対朝野屋さんです!
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色々なスーパー銭湯並の「温泉」に行きましたが、ここは「ホンモノ」という感じでした。友達も「塩素臭が全くしなかった」と喜んでいました。シャワーにも温泉が使われているとのことで、確かに普通の水道水とは違う感触でした。湯上りには化粧水をつけなくてもいいくらい肌がもちもちっとしていて化粧をしてしまうのがもったいなかったので、スッピンで帰りました。腕なんかもすべすべになって気持ちよかったです。
同じような値段で大阪の街中にも「温泉」施設はあるけれど、この値段でこの成分ならここは安いでしょう!脱衣所はさほど広くはないので混んでいると大変でしたが、ドライヤーの置いてある部屋は広くて快適でした。
洋食レストランで夕食を食べましたが、ランチとディナーで同価格のミニコース料理があってお得な感じでした。おいしかったし、料理の出るのも早かったですよ。空いていたからだと思いますけど。
また行きたいと思います。もっと近所にあればなあ・・。0人が参考にしています
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高級旅館のような雰囲気でワンランク上のスーパー銭湯という感じである。
しかし温泉の利用の仕方には満足できない。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉(高張性・中性・温泉)であり、中性泉のため肌ざわりは特徴なしであるが、京都市内では希少な高張泉であるが、鉄分を6.5mgも含むなら茶褐色濁り湯となるはずであるが、無色透明ということは除鉄していると思われる。循環はしようがないと思うが、加工された湯はもはや天然温泉とは呼べないと思う。成分総計15.76gもある湯は源泉はかなり良さそうだと思われるだけに残念である。壷湯だけでも掛け流しの源泉浴槽であれは言うことはないのであるが。
泉質にこだわらない方であれば高級感のある雰囲気作りのうまい施設であるので満足できると思われる。関西初のドクターフィッシュ足湯といった珍しいものもある。0人が参考にしています
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夜間にしか利用したことがなかったためか、浴槽に源泉を注入してからある程度時間が経過していたためか、源泉をそのまま入れている浴槽の湯は褐色の濁り湯であったとのイメージを抱いていたが、夕刻の明るいうちに入浴してみたところ、ほぼ透明の色合いであることに改めて気がついた。底から豪快にゴボゴボと噴出している部分は炭酸成分のためか泡付きが多く、やや濁っているように見えるけれど、洗面器に汲んでみると、ほとんど透明の湯だ。酸化する前の新鮮な源泉に大いに満足した。近隣の人が改めて羨ましい。
泉質とは無関係で恐縮だが、ここの露天風呂の壁画は相当部分が剥がれ落ちている惨状であり、それでも眺めていると絵の傾向が大阪の「テルメ龍宮」の男湯にある小さな露天風呂の、何とも個性的なB級壁画と似ていることに気がついた。同じ人が描いたのかもしれない。壁画だけでなく、カランが適温・冷温・高温の三つなのも「テルメ龍宮」と同じ、浴室に向けテレビが設置されているのもこれまた同じ、親戚筋の経営かしらん。0人が参考にしています
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露天風呂は天然の山の巨大な岩肌を源泉が滝のように流れ落ちる風情あるもので大変すばらしい。しかも源泉掛け流しなので大変満足度は高かった。高温の源泉を高い所から滝のように落とすことで適温にする工夫であろうが雰囲気作りにも大変貢献している。
内湯は源泉が56℃と高温のため蛇口から少し加水して温度調節していた。
露天の薬草風呂は温泉ではなかった。
泉質はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性高温泉)無色透明の湯で強苦味+塩味があり、見た目は個性の薄い湯のようにみえるが、味をみると成分が濃く個性の強い湯だとわかる。
肌ざわりは少しツルツルする程度0人が参考にしています





