温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2812ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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自宅から約30分の距離にあり、日頃よく利用する施設のひとつです。レストランや休憩用の大広間、売店など施設内容が充実しています。そのせいか、他の方のご意見にもあるように時間帯によっては待ち時間が発生する事があります。今回は、一昨日の土曜日16時頃に伺いましたが、結構空いていてゆったりくつろげました。
また、他の方のご意見にもありますが、駐車場のガードマンさんの「いらっしゃいませ!」「ありがとうございました!」のひとことは大変気持ち良いです。0人が参考にしています
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値段が高い、掃除の行き届いてる銭湯です。
旅館の内風呂だったのを、日帰り入浴にも解放してるようです。
最大の憤慨点は、露天風呂の上方に、旅館の調理場の排気筒があるようで、夕方なんて油の匂いが酷くって・・・・気持ち悪くなりました。
料理も、京都としては落第だと思います。4人が参考にしています
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浴室は以上に明るかったです。それと比例するかのように露天風呂は、間接照明で、アジアンテイストに溢れていて都会の喧騒を忘れさせてくれるいい雰囲気です。風呂は循環式ですが、あまり塩素臭は感じられませんでした。露天に1つだけ源泉風呂がありそこだけは、独特の温泉だなって感じの色と臭いをさせています。
0人が参考にしています
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最高でした。なんといっても飲めるというのは、すばらしい。
また水風呂がめちゃくちゃ気持ちいい。また行きます。0人が参考にしています
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夏の海水浴リゾートと周りの田園風景から醸し出される郷愁漂うリラクゼーションを毎年この地に求めて、「ホテルゑびすや」は我が家の定宿となっております。
一流の温泉地、温泉宿では味わうことのない、いつまでも洗練されない素朴さが身に沁みて満喫できる温泉宿として一押しいたします。
私は温泉通でも温泉オタクでもないので、泉質云々の善し悪しはハッキリ言ってさっぱり判りません。ただ、ここ「ゑびすや」本館の家族風呂(権助の湯と静の湯)で湯船の横にある坪庭に住まうアマガエル達と無言の会話をしながら湯舟にゆったりとつかる時間は、泉質云々には変えられないものが在ると思っております。松本清張先生が小説「Dの複合」の執筆活動の際、創作活動に必要とされたであろうこのゆったりとした時間の流れを求めて「ゑびすや」に長期に渡り逗留されたのも、なんとなく判る気がします。
本館の家族風呂とは別に大浴場に併設する露天風呂(行基の湯と橘の湯)で聞く夏の蝉時雨とすぐ隣を走る北近畿タンゴ鉄道から聞こえるディーゼルカーのエンジン音(1時間に1本しかないですが)も「ゑびすや」温泉独特の味わいの一つです。
残念ながら今夏は本館のリニューアル工事の為、「ゑびすや」をフルに堪能が出来ませんでしたが、次回の家族総出の逗留が今から非常に楽しみです!1人が参考にしています
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ここは岩盤浴も備えた人工温泉です。
浴室にはシャンプー、ボディーシャンプー備え付けありますが石鹸がありません、個人で用意するか購入の必要あります。
湯船の数も余りなく、小さめなので土日など混雑時には湯船に浸かるのも困難な場合あります。
サウナ2種類有り、各種マッサージあります。
露天部分は海が目の前に見え、上空には神戸空港離発着の飛行機がよく見えて、飛行機からは小さくながら丸見えですね。
施設全体に余り余裕ある設計ではないようで、入浴客の休憩スペースがロビーしかなく余り広くありません、
のんびり休憩するならレストラン利用するか、岩盤浴利用で岩盤浴専用の休憩スペース利用するのをお勧めします。
岩盤浴利用者は土日は多いけど平日は比較的空いてるので、余裕で岩盤浴楽しめます。
まだ新しいので気持ちよく使えるけど、お風呂もなんどか来れば飽きそうな感じで、岩盤浴利用の為に来るような感じになると思います。2人が参考にしています
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カルシウム・ナトリウム-塩化物泉(高張性中性低温泉)でNa 1,780.0、Ca 2,010.0、Cl 6,020.0、HCO3 99.0 総計10.06gの高張泉であり、強塩味・強苦味があり無色透明の湯であるがなかなか効能が高そうである。
一般浴槽は加水45%・循環が残念であるが、小さな源泉浴槽があり秀逸な源泉を掛け流しで堪能できる。源泉浴槽のみ源泉の香りがわずかに感じられた。他の浴槽ではわずかに塩素臭が感じられるがそれほど気にならないレベルに抑えられている。
中性泉のため肌ざわりは特徴なし。
露天の眺望はなかなか良かった。0人が参考にしています
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仮設風の建物で事前に情報を得ていなければここに温泉があるとは絶対に気づかないような所で、ある意味秘湯と呼べそうである。
浴場内は近年リニューアルしたようで外観とは対照的に以外なくらい清潔感のあるきれいな施設であった。
茶褐色半透明薄にごり湯で強塩味+強にが味、鉄臭+炭酸臭が感じられ、二つの蛇口から冷鉱泉の源泉と加熱した源泉が注ぎ込まれており、循環装置などない小さめの木の浴槽に掛け流しされている。鉄臭が強いわりに完全なにごり湯になっていないのは鉄分が完全に酸化していないからで、湯の鮮度はかなり高いと感じた。
お気にいりの施設がまた一つ増えた。
泉質にこだわる人は一度は行ってみるべきである。0人が参考にしています
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クチコミの内容が気になって迷っていた温泉です。
投稿にあるような従業員さん達のあれこれはまったく気になりませんでした。
脱衣場の床はすべりやすい板の間なので、丁寧に拭いてくれているものですし、洗面台の髪の毛もすぐにガムテープで取っています。入浴マナーを考えれば当然のこと。濡れたままであがってくる方や、子供が大騒ぎしても叱らない方が本来おかしいのです。
駐車場のおじさんもとても丁寧。お湯もぬるぬる美人湯でよかったです。お食事はほんとうに美味しいですし応対も上出来。
湯船に入る前に足元にお湯が掛けるように洗面器などを設置すると良いですね。0人が参考にしています
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ツルツルヌルヌルの極上泉である。
重曹泉(Na 336.1-HCO3 642.8・CO3 64.2)としては犬鳴山や奥水間には数値は及ばないが、アルカリ度がpH9.13と高いため重曹泉のヌルヌルにアルカリ泉のツルツルが加わると肌ざわりが大変気持ちいいツルヌルの浴感となり、大阪府下では最高と思われるツルヌルの湯であった。
京都市の仁左衛門の湯がここと似た泉質であるが祥風苑のほうがかなりツルヌル度は高い。重曹泉では日本一の奥熊野温泉女神の湯やアルカリ泉では関西一のリバージュ・スパ・日置川と比べてもここ祥風苑のツルヌルは優れていると感じた。
残念なことにこれほどの極上泉であるが塩素臭はかなりきつい。アルカリ度が高いと塩素の効きが悪くなるので多く投入しなければならないのはわからないでもないが、それにしてもきつすぎる。
壷湯だけでも循環なしの源泉浴槽にしてもらいたいと思った。0人が参考にしています



