温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2564ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

浴場も洗い場も着替え所もだいぶ余裕があり、
清掃がかなり行き届いていて、清潔感あふれかえっていました。
平日、雨の日21時ごろに行ったせいか、露天は一人で独占できた。
湯はとても塩辛く、土っぽいにおいがありました。
温度は半身浴するにはちょうど良い感じ。
浅い浴槽があり、そこで30分くらいぼけっとしてました。
浴後はかなりぽかぽか感が持続するし、肌はサラスベに。
駐車場が分からず、いけないと思いながら、交通状態確認の上、
路駐してしまいました。(ごめんなさい)
またいこう!ぜひ通おう!と思えますね。ここは。0人が参考にしています
-

前回、レストランの応対のまづさを書きましたが、本日は大幅に改善されていました。大変、テキパキとされておりよかったと思います。
温泉の方は、内風呂の源泉は大変濃い色で前回の印象とことなりました。今日は、やや湯温が低かったのかもしれませんが、長時間つかっていても、気持ちよかったです。
露天の源泉の方もゆっくりとつかることが出来ました。
ただ、源泉ではなく加水している方は、前よりも薄い(?)感じがしてあまりつかることはありませんでした。
VIPルームの室温がやや低いのが気になりました。
平日しかりようしたことがありませんが、ゆっくりと休めるので
いいかなあとおもいます。0人が参考にしています
-

-
この施設は営利目的の温泉ではなく、個人所有の温泉であるが、所有者のご好意により無料で開放されています。基本的には無料なのですが浴室内に料金箱が置かれていますので、志のある方は数百円程度入れましょう。
ほのかに硫黄臭のするややぬるめの湯は無色透明で、口に含むとたまご味がします。かなりの量の泡付きもあり嬉しくなります。浴感はこの湯本来のツルツル感に加えて泡付きによる擬似ツルツル感が加わります。それでもそれほど強いツルツル感ではないのですが、非常にやわらかで上質な肌ざわりであり、極上の湯だと感じました。
家庭サイズの小さな手造りと思われる浴槽に多量の掛け流しで、新湯投入率は圧倒的です。源泉掛け流しといっても一旦タンクに貯めた源泉を掛け流している施設が多いのですが、ここの湯は湧き出した直後と思える鮮度感があり、温泉としては最高レベルだと感じました。
特に泉質にこだわる方にはお勧めです。0人が参考にしています
-

-

皆様の評価通りのかなり綺麗な施設です。
まず入館すると薬草?の香りが漂い、湯治場感を醸し出しています。
施設はかなり広くとても綺麗。施設に居るだけで癒されるスーパー銭湯は珍しいです。
温泉内も多種多様な工夫がされています。
ただ、人が多く、源泉にあまり特徴が無いです。0人が参考にしています
-

かけ流しの為の努力はすごいと思います。
また、施設が非常に綺麗で万人向けのつくりかと思います。
ただ難点がいくつかありまして、あえて難点を挙げますと
1.人が多すぎる(超人気の為の弊害ですね)
2.場所が辺鄙(電車だと行きにくい)
3.施設内の喫煙場所設置に疑問を感じる
ただスーパー銭湯としてはトップレベルである事は間違いないです。0人が参考にしています
-

-

ということで、寒い中大塔村の天辻峠を超えてはるばるやってきました。ここは麓の西吉野や十津川が晴れていても、積雪する可能性があるという冬の難所。
まずは露天風呂からです。男湯は熱めの湯で、硫黄の香りがナイス。温泉情緒が増すってもんです。浴槽はとても小さいですし、源泉がドバドバと投入されています。露天はカランが1つありますが、お湯が出ない状態です。外の景色は小さな滝が望めるものの、まあ期待してはいけません。
一旦部屋着(簡易着)に着替えて内風呂へ。
こちらの脱衣所は鍵着き100円リターン式のロッカーがあります。入り口の貴重品ロッカーに金子を預けてしまったので、鍵なしロッカー状態ですが(汗)
内風呂はかなりぬるめの湯で、肩までしっかり浸かったまま、長時間の湯浴みを楽しみました。浴槽は小さめで、こちらは源泉がチョロチョロと投入されている状態でした。
木造の粗末な建物ですから、窓を閉め切っていても隙間風が入ってきます。程よく換気されて、狭い風呂場ながら息苦しさは感じませんでした。ただ、私は極端に猫肌かもしれず、他の方なら冬の内風呂は寒くて入れたものではないかもしれませぬ。
同伴した家内によれば、女湯は露天がぬる湯、内風呂が熱めとのこと。また、過去のレポートを見ると、内湯も熱かったとありますので、季節の問題なの?源泉をホースで引いてきて、適当に放流しているのか、湯の流路によって温度の違いができているんでしょうかね。ちなみに浴槽へ投入する段階で湯温の違いを感じましたので、前の人が加水したとかではないと思います(午前の一番風呂を独り占めでしたし)。
関西では珍しい硫黄泉ですし、わざわざ遠路はるばるアクセスする価値があると思います。湯の力だけで癒されることでしょう。3人が参考にしています
-

海際の立地なのできっと景色は最高にいいのでしょう
でも、残念ながら入浴したのが日没後だったため何も見えません
露天では海のきつい風を感じて寒かったけれど、それが結構良かったです。ただ、内湯はいくつかあるのですが、温度差も微妙すぎて何が違うのか分かりませんでした。
どの湯も強い塩素臭はありました。
一番嫌だったのは湯船からあふれるお湯の排水溝に「タンを吐かないでください。このお湯は循環しています」の張り紙です。
循環だけでもちょっと興ざめなのにタンを吐いたお湯が循環しているのかと…想像してしまいました。1人が参考にしています




