温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2568ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大一「温泉」とありますが、温泉ではなく、一般の銭湯の模様です。
390円払って一階部分のみ利用しました。
浴槽はいろいろありますが、白湯(浅め・深め・ジャグジー・電気風呂など)と薬草風呂、そして奥に殿様風呂(岩風呂)があり、サウナもありましたです。
白湯はやや高温、薬草風呂はぬるめでした。こういう施設なので仕方ない部分もありますが、塩素消毒がきつかったですね。私はあまり塩素臭を感じないタイプだと思いますが、一発で分かりましたし。
カランは25人ほど一度に利用できる状態でしたが、その割には湯船はどれも小さかったです。
雰囲気としましては、昭和の大きな銭湯といった感じで、しかも下町の土地柄、近所の方の世間話に花が咲くという具合。風呂から上がっても、脱衣所兼休憩所でおじさんたちが談笑なさっていました。唐獅子背負った方もいらっしゃいました。本当にタイムスリップした感じです。
ただ、この脱衣所、喫煙可でして、方々から煙草の煙がぷかり。このあたりも昭和の下町風情といえばそれまでですが、やっぱり健康増進法もありますんで、そろそろ変化があってもいいかと。
まあ門真・守口付近に天然温泉も少ないでしょうから、近くに立ち寄って、どうしても風呂に入りたいというのならお勧めできると思います。駐車場も完備されていますし、便利ではあります。
あとは、懐かしい風情を味わいたい方にもいいかな。0人が参考にしています
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以前に伺ったときは「ボイラー点検の為、臨時休業」でした。
仕事の空き時間風呂です。
地元の方は自転車で来ていらっしゃっているようです。
歩道には自転車がいっぱいです。
また、駐車場は狭くて停めることは「ほぼ無理」と考えた方がいいようです。
のれんをくぐると靴箱が左右にずらりとありました。
一度靴を脱いだのですが、中央に入浴券の自販機があるので、
靴を脱ぐ前に買うほうが一手間省けるでしょう。
粋な感じな女性が番台で迎えてくださいました。
浴場は段々畑、棚田のような造りをしています。
一番上の三角形のところから源泉がカーテンのように流れておりました。
一番下の湯船は深い所と浅い所があります。
上から順に熱さが違いました。
単純泉です。10杯位入れた後の出がらしのお茶色。
でも。肌がしっとり落ち着きます。
子供を連れた若いママがいらっしゃいました。
子供二人をまず掛け湯して、下の湯船に入れようとしたところ
「ここは深いからな。あっちにしぃ」とおば様方。
浅いところに子供を入れると、ママはシャワーで長い髪を洗い始めました。
洗いながら子供達を心配しています。
すると・・・声を掛けたおば様が子供達に話しかけ深い方へ行かないようにブロックをしているのです。
見るからに親子連れは初めてのお客さま(湯船の在り様を把握してなかったので・・)
見ず知らずの子供達を暖かく見つめる目。
私はこんなことに心を動かされ、癒されます。
だから、温泉銭湯大好きです。
堺の休憩風呂は、のんびりできるスペースはないけれど、
いいお湯の湧いているここがマイベストです。
3人が参考にしています
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久しぶりに行ってきました。今回は急遽入浴する事になったのでタオルを持ってなかったので150円で購入しました。するとタオルが旅館などでよくくれるビニールの巾着付きだったので嬉しかった。
泉質は初めて来たときはスーパー銭湯にしてはなかなかだと思ったのですが、今や新しいスーパー銭湯では掛け流しの源泉浴槽があるのが当たり前となりつつあるようにレベルアップが目覚ましいので、今となってはとりたてて良いとまでは言えませんが、まあ悪くもないといったところか。
しかしここは根強い人気があるようで土曜の夕方ということもあるのでしょうが人で溢れかえっていました。1人が参考にしています
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会員になると誕生日に無料入浴招待券を2枚郵送してくれます。通常入浴料金は1,800円なので3,600円のプレゼントになります。これは大変ありがたい。2枚なので家内と二人で行ってきました。
久しぶりに行くと露天にテレビが設置されていました。この前は寝湯ができていたりと施設の改善に積極的に取り組んでおられるようです。
ここは内湯と露天の湯の色が明らかに異なるのですが、これは湯の鮮度の違いによるものです。つまり内湯はほとんど循環であるのに対して、露天は通常は循環のみですが、まるで間欠泉のように源泉が噴出している時があるのですが、その間のみ循環も併用してはいるがほとんど掛け流しに近い状態になります。2人が参考にしています
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嵐山界隈の紅葉狩に出かけました。この土日がピークだったようで、大勢の人・・人・・人。歩き廻って疲れた足を癒すのにチョコっと足湯に寄りました。
改札で200円を払いタオルを貰いホームの先端にある足湯に! 大勢の人が足湯を楽しんでおり、あれれ・・!お待ちです。数分で順番が来て、早速かかり湯を済ませて足湯に・・! お湯はさほど熱くは無いですが、エエ気持ちで15分ほどで体も温まって来て、疲れが癒されました。
私の隣に座ったアベックは・・・ あれ?広東語を! 国際色豊かです! 多くの人が足湯を楽しんでいました。
掲示板によれば、開業後、30万人を突破したとか! ホーム先端にある狭い小屋ですが温まりますぉ~! 本当に小さな小屋ですが!
1人が参考にしています
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和歌山日帰りの湯巡り、最後は白浜の富貴さんです。
「ひすいの湯」のヌルヌル新鮮湯を堪能して、
中辺路町自慢の大銀杏の素晴らしさに溜息をついて、
白浜へ車を走らせました。
到着すると若旦那さんが飛んでみえました。
「エアロがするといけないので、こちらの駐車場ではなくうちのマイクロバスの後ろに停めてください」
あ~もうこれだけで、このお宿の対応が素晴らしいことを感じることができます。
フロントで料金をお支払いし階段を降りて浴場へ。
先客が3名。静かに入浴されておいででした。
掛け湯をして一番大きな浴槽にまず入りました。
肌がツルツルします。「ひすいの湯」の名残り?と思いましたが
ここのお湯もツルヌルの素晴らしいお湯でした。
湯船が3つ。どの湯船もオーバーフロー。
今日の湯巡りは熱いお湯が多かったので、富貴さんの湯音にほっとしました。
加熱の湯船との交互浴ものすごく気持ちが良かったです。
水平線に日が沈む頃。風が強いので窓の外のススキが横になびいています。
贅沢な時間が静かに過ぎていきました。
帰りに日帰り入浴の割引券をいただきました。
対応のよさお湯のよさで大満足なのに、もうなんと言っていいのやら。
阪和道が紀伊田辺まで延長されたので神戸、大阪方面からのアクセスもよくなりました。
インターから約15分で到着するのではないでしょうか。
是非泊まりたいお宿リストにまた一つ、いいお湯宿が増えました。0人が参考にしています
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近くの道の駅で食事と仮眠を取りました。
ここの「梅うどん」は生地にも梅が練りこんであります。
めはり寿司や巻き寿司もとても美味しかったです。
紀州のお味を楽しんでから本宮方面へ少し戻り、
ひすいの湯をいただきました。
若旦那(でしょうか?)20代の男性にお支払いを済ませて、
少し時間は早かったのですが入浴させていただけました。
湯船に泡がありました。重曹泉ではあることらしいです。
女神の湯の後でしたので、このヌルヌル感はその名残りかと思いましたが違いました。
ここのお湯もすごくヌルヌルします。泡が体についてきます。
窓を開けると日置川の向こう岸の紅葉が目を癒してくれます。
黒髪が光沢を放つとのことでしたので、湯船のお湯を何度も髪に掛けました。本当にとても良い感じになりました。
加温されているのですがとてもいいお湯です。
こちらも貸し切り状態でゆっくりとヌルヌル新鮮湯を堪能しました。
あがった後は若旦那と常連のお客様と会話を楽しみました。
ここは民宿つかつゆさんのお風呂です。宿泊したいな今度は。1人が参考にしています
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仙人風呂を堪能し、少し眠気がやってきたものの、
ヌルヌルを味わうべく女神の湯へと車を走らせました。
うちの純正ナビが到着を告げても、なかなか到着しません。
純正はこれだから・・、などと思いながら進んで行くとありました。
私たちを向かえてくれたのは「ギョエー!」という鳴き声。
これが噂のオオワシ&イヌワシさんですねと思いながら、
食堂へと受付をしにおじゃますると、ニコニコ笑顔の奥様が迎えてくださり、
鳥の説明をしてくださいました。本当にオオワシは大きいです。
「ギョエー!」の声の主は鷲ではなくおっきなインコでした。
大き目のホーロー風呂に入ると、ヌルヌルです。
貸し切り状態でしたので、浴槽の端から端までツル~ンと滑ってみました。
歩かなくてもツル~ンと移動ができます。
循環湯ですが塩素の臭いはしませんでした。
ただ、なんか力を感じなった。ヌルヌルそれだけという感じです。
もちろんそれだけでも十分なのですが、もう一つ何かが欲しいと、欲張りなことを思ってしまいました。
2頭のシェパードは賢くて、奥様もとても良い人で、インコは
ずっと「ギョエー!」と鳴いていて・・・。
紅葉もとても綺麗で、猛禽類が一杯いる温泉。
とても不思議な女神の湯でした。2人が参考にしています
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湯の峰の素晴らしいお湯を後にし、山間の集落の美しい景色を横に見ながら、
期間限定の仙人風呂へ車を走らせました。
砂利敷きの駐車場に車を停め、まここ様のクチコミを参考にビーチサンダルを穿きいざ仙人風呂へ!
二人とも薬湯で水着を着込みやる気(?)満々です。
女性には簡易の脱衣所がありますが、敷いてあるスノコは汚いです。
お風呂から上がったあと、濡れた足で歩けば足の裏は砂が付きますものね。致し方ないかもしれません。
ビーサン持参は正解でした。まここ様ありがとうございます。
朝の8時過ぎ。お湯は熱かったです。
石の間からプクプク、あちこちからプクプクお湯が湧いていました。
入る前は綺麗に見えたお湯ですが、入って見ると石の苔が浮遊し決して綺麗なお湯ではありません。
でも、硫黄のにおいに包まれて、目の前には紅葉、足元からプクプク・・・。
これを味わえばそんな瑣末なことはどうでもよくなります。
仙人風呂のブログをよく拝見しておりました。
運営委員の皆様、何かと大変なこともおありだとは思いますが、
この先も是非頑張ってください。0人が参考にしています
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車の中で温泉卵と持参のパンとハムで朝食を済ませて、薬湯へ向かいました。
熱くてガツンと来るお湯です。木製の湯船に透明なお湯がトクトク注がれておりました。
硫黄の臭いが浴室一杯に広がっています。
朝の7時過ぎ・・・。貸し切り状態でそのお湯を堪能しました。
ぬるいお湯が好きなのですが、お湯巡りをするようになって熱いお湯のよさもわかるようになって来たようです。
カランから水を汲んで、源泉口から少しお湯をいただき体に掛けて、プチ交互浴をして楽しみました。
さて、温泉となんの関係もなく申し訳ありませんが、ドジな私はその実力を発揮いたしまして、
つぼ湯に黒い財布を忘れてしまったのです。それを若いカップルの方が受付に届けていただき、事なきを得ました。
本当に助かりました。こちらをご覧ではないかもしれませんが心から御礼を申し上げます。
ありがとうございました。
1人が参考にしています









