温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2437ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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久しぶりに行きました。
櫓が組み立てられており、温泉掘削中です。
近隣がすべて天然温泉を持っているので、やっと他施設の仲間入りです。が、しかし以前行った時よりも全てが汚くなっていました。木の浴槽は色が変色しているし、鏡ガラスは汚い、トイレは臭い。この辺を解消して、良いお湯がでれば、他の施設には負けないと思います。4人が参考にしています
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先日行ってきました。朝イチで入ってきたのですが、
独特の大阪湾岸沿いの香りがしていました。ただ濾過能力が悪いのか、毛が一杯浮いていました。他の客も掬い出しながら入ってました。湯ノ花ではありません。
気を取り直して体を洗い髭を剃ろうとしたら全く顔が写りません。お湯がよいのは解りますが、他のことにもっと気をつけて欲しいものです。 それから、脱衣場で掃除しているオッサン従業員、コロコロで髪の毛を拾うのはよいが、ベタベタうるさすぎ。
挨拶も口だけで、出て行く後を追うようにコロコロで追いかけてくる。最低。2人が参考にしています
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オープンしてからすぐに行きました。チラシを出してないので、地元民が存在に気づいてない可能性大。
一応温泉みたいですが言われなきゃ分からないです。
変り種の湯船がいくつかあるのでそっちのほうが面白いです。
入浴料は回数券を買えば割りと安くなるようなので、地元の人にはいいのかもしれません。
ヘアサロンがもう少し安ければちょくちょく行くのですが、2000円とスーパー銭湯にしては高いです。
ついでに入り口がすごく分かりにくいです。車で行く人は注意してください。
ゴルフ場についているので、ゴルフ帰りにはいいかもしれません。2人が参考にしています
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土曜日の閉店間際でしたが若者を中心にそこそこの賑わい。
内湯は白湯かと思いますが塩素臭が強め。プールサイドにいるような感じがしました。
露天エリアは開放感があり、植栽や浴槽の配置も落ち着いた雰囲気で気に入りました。池のような大きな浴槽は、源泉の投入もあるようですが循環濾過されていて温泉らしさは感じられませんが、最近出来たと思われる少し小さめ(それでも10人位は入れる)源泉風呂は「100%天然温泉」という謳い文句に恥じず、透明度20cm位の褐色泉で若干の金気臭もありました。循環との併用のようですが塩素臭は気にならず、鉄分のためか浴槽の周りは茶色に変色していて温泉気分を楽しめました。(ナトリウム塩化物泉、pH6.76、27.2℃、湧出量153L/分)
気になったのはカランの温度調節がしにくかったことと、脱衣ロッカーに100円必要なこと(リターン式)です。喫煙コーナーが室外のテラスの部分にもあるのは喫煙者にとって有難かったです。
0人が参考にしています
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湯泉地温泉の泉湯を越えてしばらく行くとある。平日午前の立ち寄り入浴。宿に確認したところ、10:30から14:00までとなっていた。予約不可で、待ちがなければ入れるといったもの。2つのロッカーがあるものの、浴槽は1つ。家族やグループで40分の貸し切りとなる。ベストは5人までで、10人程度なら入れないことはない。一応シャンプーやボディーソープの備品はあるものの、ここでそれを使うのは如何なものかというシチュエーションである。そのあたりは他所で済ませておくといいだろう。
湯はくっきりとした単純硫黄泉。宿のご主人の話によれば、温度調節のため7~9月は加水あり。春秋は2つの源泉のうち低温の方を多く用い、冬期は高温の方を多く用いることで温度調節しているとのこと。源泉井戸による集中管理ではないのか。とにもかくにも硫黄の香りがくっきりした湯であり、白く細かい湯の華が舞う秀逸なもの。皮膚への感覚は特にない。湯の力感としては、湯の峰>湯泉地>湯川・月野瀬といった感じ。当然ながらあっさり感で評価すると逆順。また、つるつる度で言えば湯川・月野瀬>湯の峰>湯泉地であろうか。それぞれ硫黄臭が魅力という共通点はあるものの、性格は異なる。個性に応じて楽しみたい。6人が参考にしています
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武田尾温泉の旅館「紅葉館」が建設中(2008年12月12日オープン予定)のため源泉が仮設露天という形で無料開放されていました。
わりと深めの鉄の浴槽が道路沿いの川原に置かれており、源泉がこれでもかと言わんばかりの量がドバドバと掛け流されていました。数々の温泉に入ってきましたが、道路のすぐ横で服を脱ぐのは初めてで、一瞬躊躇しましたがここを目的にやって来たわけですから入らないわけにはいきません。幸い人も車も通らず問題なしでした。
泉質は含弱放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(成分総計1.213g/kg、pH8.0、29.6℃、14.9マッヘ)です。無色透明の湯であるが発泡量が半端ではなく、白濁して見えるほどでした。硫化水素イオン0.3mgとは思えないほどの硫黄臭があり、帰宅後も体から硫黄臭が感じられるほどでした。味覚は弱塩味+弱苦味+弱たまご味であり温泉らしさを感じます。浴感は弱いツルツル感があります。
湯からあがると足の裏が真っ黒になっており驚きましたが、これは浴槽の鉄と温泉成分の硫黄が反応して硫化鉄になったものと思われます。
湯に浸かりながら見る武庫川と山々の景色はすばらしいものでした。遠くに河鹿荘の茅葺屋根も見え風趣を添えておりました。大阪からそんなに遠くないが、大自然に包まれた入浴ができとても満足する事ができました。
湯~ぼーと様のHPでもここが大いに話題に上っておりました。温泉好きの皆さんもここに入浴して、温泉巡りをしていて良かったと思える貴重な体験をされたもようです。
「紅葉館」が営業を開始されたならこのすばらしい源泉を上手に使ってくれる事を願っています。
今回は仮設風呂という事なので評価なしとします。2人が参考にしています
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武田尾温泉の中では茅葺屋根で目立つ旅館ですが、やや古ぼけた感があります。
浴槽は内湯にひとつあるのみですが、窓を開けると小さな渓流ともみじの木があり雰囲気は悪くありません。
湯は無色透明無味無臭であり浴感も特徴がなく、温泉としては個性に欠けますが、循環湯ではあるが塩素臭は感じないレベルに抑えられており気持ちよく入浴できます。3人が参考にしています
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施設が新しくきれいです。お湯も適度に肌触りが良いと思います。個人的には寝湯が好きですね。ってか、気持ち良くてほんとに寝そうになる(^^;
1500円はちと高い気もしますが、近くにありきたりなスーパー銭湯しかなかったので、結構通っちゃってます。夜は結構すいてるので狙い目かも。0人が参考にしています








