温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2440ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天に「源泉風呂」というのがあり、天然温泉が満たされているそうだが、循環していて塩素がきつい。また、露天と言っても空はまったく見えず、ビルとビルとのすき間のようなスペースである。大きな換気扇が頭上で回っており、殺風景な印象を受ける。湯温泉は強い塩素臭以外の特徴を感じず。露天と内風呂の間のガラスが白く汚れていて、殺風景さに輪がかかっている。内風呂のジャグジーやサウナ等の充実ぶりを見るに、少し前のスーパー銭湯としては十分合格だが、温泉として評価すると厳しくならざるをえない。価格が500円と、銭湯価格+90円で入れるのは評価できる。行くときは銭湯感覚でどうぞ。
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高御位山に登っての帰りです。鹿島神社から15分かかりました。340円はいいけど、サウナで余分に150円はどうでしょうか。のんびり過ごすスペースが少ないのは残念。久しぶりに塩素臭のきついお風呂でした。
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ぬるぬる感の、ある湯が、
大変気持ち良く
広々していて
ゆつたりできます。0人が参考にしています
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中々、いいですよ。
ス銭と、違い落ち着く
誠に、気持ちがいい
広くは、ないが、清潔感がまた
最高です。
4人が参考にしています
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大昔の、銭湯です。
水風呂が、気持ちいい
タイルの肌ざわりがいい。
しかし、値段が高い。1人が参考にしています
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普通の旅館みたいなの風呂です。
これと、いつた物もなく
きれいですが、今一です、0人が参考にしています
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毎週、疲れを癒しに通ってるお気に入りの温泉です。
オープンしたばかりの所もあってとてもキレイな所です。
昼間は平日でも、結構人が多くて休憩するところがなくなるのであんまりですが、夜は最高です。
夜の雰囲気がとても良く、人が少ないのが一番ですね。ゆっくりできます。
休みの日の夜でも少ないので、狙って行ってます。
それに、岩盤浴の無料券も結構、雑誌や新聞に入っているので、いつもそれを使って利用しています。
他の岩盤浴の施設では値段が高いイメージだったんですが、ここでは300円で利用できるので、岩盤浴が好きな私には他の施設に行っているより、お得感があります。
お友達同士、カップルのデートにもオススメです。
ぜひ、人の少ない時を狙って行ってみて下さい。
また、行きたいなって思う所になるんじゃないかなって思います。1人が参考にしています
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尼崎、西宮、神戸の海岸沿いは温泉好きにとってはたまらないパワーゾーン。パワーゾーンと呼ぶにふさわしい個性的な温泉揃いである。
なにしろ、単純泉がほとんどない。色つき、泡つき、強塩泉と有名な温泉地帯をも凌駕するラインナップである。
ここは濃厚な強塩泉。赤茶色のお湯が惜しみなく掛け流されている。
これが銭湯料金で味わえるのだからたまらない。
阪神・武庫川駅から歩いて10分以内と交通も至便であり、今までなぜ行かなかったのか、自責の念にかられた。
ただ午後3時からというのが唯一の欠点かー。0人が参考にしています
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湯村温泉街にある共同湯です。コインパーキングが隣接していまして、温泉の受付で処理すれば2時間無料になります。平日の朝一番からの日帰り入浴です。鳥取に行くついでに寄りました。利用料金は町外者400円になります。他に町内者と区内者の料金があります。区内が一番安くて70円だったかな。
以前の施設を解体して、新しくオープンしただけありまして、きれいな施設です。脱衣所ロッカーなんかはスーパー銭湯みたいな感じです。ドライヤーは100円で10分・・・。さすがに観光客から400円取ってそれはないんじゃないの?と思いました。
お湯は荒湯と薬師湯の混合泉を用いているとのことで、ナトリウム・炭酸水素塩 塩化物・硫酸塩泉とありましたが、かすかに硫黄臭がする以外の特徴は感じませんでした。内湯も露天も絶えず相当量のお湯が注がれていまして、特に露天風呂は浴槽が小さいこともありますので、かなり新鮮なお湯になっていると思います。それにしても、この感覚のなさ。単純泉でも力があれば分かるものですが、こちらのはいただけません。琴線に響いてこないというか、何というか。くだらない塩素臭がないのは有難いのですが、「本当にこれが温泉なの?」という感じです。源泉が熱いので加水しているのかもしれません。温泉分析書の別表がなかったので分かりません。
期待して行った割には色々とけちがついてしまいました。残念だった点としては、お湯に特徴を感じなかったこと。風情のない脱衣所。何だかなぁなドライヤー有料システム。それから脱衣所と内湯の間の風防室というのでしょうか、空気が直に行き来しないように双方から扉で仕切られたところにある狭い空間があるのですが、かび臭い臭いが立ちこめていたこと。かけ湯が空っぽだったこと。露天風呂から上を見れば蜘蛛の巣。そして脱衣所や浴室に温泉分析書がないこと。湯質をすぱっと確かめられないじゃないですか。分析書はエントランスの券売機の裏の方の壁に追いやられていました。それから別表が確認できずに、加水・循環などの情報が開示されていなかった点。遠山の金さんみたいな入れ墨さんが集団で入浴されていたこと。一応「入れ墨お断り」となっていましたが、あれは形だけですかね。小さな組まるごと入浴という感じでしたよ。
概して言いますと、「温泉街の顔」として湯村温泉を背負っている共同浴場なりの気概というか責任感が感じられなかったということです。施設が新しくても、仕事に対する熱意というか、心意気がなければ衰退してしまうのではと残念に思いました。立ち寄りだけでなく、多くの泊り客が滞在中に利用するはずのところですし、是非とも湯村温泉を盛り上げるべく頑張ってもらいたいですね。5人が参考にしています
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湯村温泉街を象徴する荒湯の一角にあります。川沿いに長々と続きます。湯温もさることながら、地熱も顕著に感じられますね。このあたりを裸足でウロウロするのはよくないかもしれません。やけどもしくは低温やけの心配があります。温泉街の情緒と自噴ならではの自然の力とを感じます。
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